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2017年10月24日

イシス〜ピラミッド(Wii版SFC/DQ3プレイメモ08)

イシスに来たのは良いけれど、まだレベルが足りないのか、
カニ(じごくのはさみ)が、スクルトを連発すると、らちがあかなくなります。
とてもピラミッドには入れそうにないので、カニに、ちまちまルカニを唱えつつ、しばらくはレベル上げ。
たまに、気晴らしに(からかいに/笑)、ロマリアの王様に会いに行ってみたり。
王様、まだあきらめていない様子。
プリンもルーラが使えるようになってからは、定宿を実家にしています。
アリアハンに帰れば、お金も預けられるし、小さなメダルも届けられるし。
やっぱりふるさとは良いなあ。

ひたすらレベル上げと、お金が貯まれば装備を補充。

そんなこんなで、

ローレ 戦士14 ロマンチスト
きるしゅ 勇者12 しあわせもの
カイン 僧侶13 いのちしらず
プリン 魔法使い13 セクシーギャル

さらに
ローレ 戦士15 ロマンチスト
きるしゅ 勇者13 しあわせもの
カイン 僧侶14 いのちしらず
プリン 魔法使い14 セクシーギャル
となり、やっとカインがマホトーンを覚えてました。
もうね、キャットフライに手を焼いていたのよ。

そして、ようやくピラミッドへ行く決心がついて、突入。
落とし穴と人食い箱のことは、攻略サイトで学んだので、とりあえず、脇目もふらず、魔法の鍵をめざすことに。
無事に手に入れることができました。
あ、そうそう、話は戻るけれども、イシスの城で、星降る腕輪をもらった(っていうか、墓荒らし的に取ってきた)んだけど、亡霊さんが出てきて、私を起こしたのはお前か、みたいに言われ、さらに腕輪を取ったのか?と聞かれてひええええ〜と思いましたが、いらないから持って行っていいよ、と。
あーーーーーー、良かった。3の亡霊さんは、どなたも親切で助かるね。

魔法の鍵を使って開けられるところを一通り回ったので、次はポルトガを目指す予定。
あ、その前に、第二のすごろくを、もう一度やろうかなあ。
posted by きるしゅ at 22:00| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

私は人生をバケーションのように過ごしてきたわ ターシャ・テューダーの言葉 ベスト版


ターシャ・テューダー著 食野雅子訳 KADOKAWA
(171024購入)
ラベル:読んだ本2017
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | 日常1602〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月21日

アッサラーム〜第2すごろく場〜イシス(Wii版SFC/DQ3プレイメモ07)

魔法の鍵を求めて、アッサラームを目指すことに。
いったんロマリアへ戻って、王様にあいさつ。
相変わらず、むりやり王位を譲ろうとするのも断り続け、アッサラームへ。
今まで、全滅することなく(というか誰も死なずに)ここまで来ている。
なんかね、初めてFC版を時のことを思うと、思えば遠くに来たもんだ……と感慨深い。
で、アッサラーム。ちょっと怖い町。そしてムムムな町。
ぼったぐりな店と客引きのおねいさんに注意、だね。
FC版は、もともとダンナがやっていて(夫もゲームをするのは初めてだった)、ちょっと来て見てっていうから見に行ったら、電気消していい?とか言われちゃって(笑)
あの頃は、純粋だったから、もう、ゲームでこんなコトしちゃってと思ったりしたけど、今となってはとことん遊んでやろうかと(何)。
そんなわけで、ぱふぱふまつり、やってみた。

「あ〜らすてきなおにいさん!ねえぱふぱふしましょ、いいでしょ」
まずは、断ってみた。
「まあまじめなのね。じゃあ気が変わったら、また声をかけてちょうだいね」
ちなみに、プリンが先頭だと、「こんばんは お嬢さん。星がとてもきれいな夜ね」とあいさつされるだけ。

二回目。やってみることに(あれを治してくれるんだよね)
「あらうれしい!じゃあ あたしについて来て!」
家(店?)の入り口で、
「あらそんなにいっぺんにお相手できないわよ。ひとりでついてきて」
仲間の手前もあるので、断ると
「そう。じゃあしかたないわね。さようなら おにいさん」

三回目。今度は入ってみるでござるよ(笑)
その前に、ローレに話しかけてみた
ローレ「お前好きだなあ。あとで話を聞かせてくれよな」(あれ?ローレも入りたかった?)
ってなことで、肩こり、治してもらったでござる。
せっかくなので、他のメンバーも肩こり、治してもらったさ。
そのときは、「きるしゅは、複雑な思いでカインをみつめた。
きるしゅは、だまってカインをもとどおり仲間に加えた」ってなりますた。
ちなみに、プリンには、「いや〜ねえ ふけつよお 何も聞きたくないわ。さあいきましょう」って、軽蔑気味に言われます。
いやいやいやいや、プリンちゃん、そう言うのと違うからっ(滝汗)

とまあ、こんなことばかりしているのもナンなので、すごろく場へ行ってみた。
ゴールはできませんでしたが、なんかすごろく場、楽しいです。

現在のレベル 11、12、12、12、

レベル上げをしつつ、砂漠を歩き、オアシスにとうちゃこ。
すると、どうしたことか、木?がじゃまで、町に入れない。
あまりHPに余裕がなくて焦りまくり。
入り直して、やっとイシスに入りました。
で、ふときるしゅは思った。
ここに、何しに来たんだっけ?(汗)
ここらへんに、イシスがあると知ってたから、なんとなく歩いて来ちゃったんだが、
なんじゃったかのう?
そうだ、なんか砂漠の山沿いに歩くとほこらにおじいさんがいるとか、聞いたような。
で、そこに行ってみることに。
だめだめ勇者様一行は、砂漠のほこらへ行ってみた。
「魔法の鍵をお探しか?砂漠の北、ピラミッドに眠ると聞く。その前にイシスの城を訪ねよ」

はい、すっきりしました。

きるしゅ 勇者12 しあわせもの
ローレ 戦士13 ロマンチスト
カイン 僧侶13 いのちしらず
プリン 魔法使い12 おてんば
posted by きるしゅ at 23:20| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノアニール〜エルフの隠れ里〜ノアニール西の洞くつ(Wii版SFC/DQ3プレイメモ06)

ロマリアの王様の誘いを振り切り(笑)、カザーブ経由でノアニールを目指す。
思っていたより近かった。

ノアニール
村の曲がの〜〜〜〜〜〜んびり流れ、時が止まっている。
ひとりだけ研究者風の人が動いていて、エルフに夢見るルビーを返してくれと頼まれる。
そうしないと、村にかけられた呪いがとけないのだとか。

エルフの隠れ里
人間と話してはいけないそうで、そっけないエルフたち。
ひとりだけ、人間のおじいさんがいて、息子がエルフと駆け落ちしてしまったと。
エルフの女王の怒りに触れ、村は時が止まってしまい、謝りに来ても、いまだ許されず……
女王の言い分は、
娘のアンは夢見るルビーを持ってオトコのところへ行ったまま帰ってこず。
しょせん、エルフと人間、アンはだまされたに決まっていて、ルビーも奪われてつらい思いをしたのだろうと。
どちらがどうなのかは謎だが、とにかく夢見るルビーを探さねば。(でも、洞くつ嫌い)

ノアニール西の洞くつ〜エルフの隠れ里
プリンがレベル12に。イオ、ボミオス、ルーラを覚えた。
なんでこう、いきなり3つ覚えるかね。
地下3階で革のドレスもゲット。
で、宝箱にルビーとかきおき発見。
「おかあさま 先立つ不孝をお許しください。
わたしたちはエルフと人間。この世で許されぬ愛なら、せめて天国で一緒になります アン」
ええっ……そんなことになってたのか(泣)
とそんな中、夢見るルビーを使ってみたら、
なんだか気が遠くなってゆく きるしゅはしびれて動けなくなった(ありゃ)
もう少しで隠れ里という場所だったので、勇者様は地蔵さんのように固まったままとうちゃこ。
女王様は、
「アンと男は地底の湖にみをなげてしまった……私が許さなかったばっかりに」と後悔。
この目覚めの粉を持って村へ戻り、呪いを解きなさい、と渡された。

目覚めたノアニール
手のひらにのせた目覚めの粉は、風に舞い上がって村をおおい、人々は目覚めた。
まだらくも糸は、魔物の素早さを下げられる
宿屋の二階では、オルテガに助けてもらったという女の人が。
オルテガの隣の部屋に泊まっていたという人は、魔法の鍵を求めてアッサラームへ行くと言っていたと。
なんと、昨日まで泊まっていたそうな。
いきなりお父ちゃんの話を聞かされて、動揺するきるしゅ。
昨日っつったって、この村、何年眠ってたんだ?
でね、息子がエルフと駆け落ちしたと言っているおばさんが。
どう見ても、隠れ里にいたおじいさんとは、年齢が釣り合わない夫婦だなーと思って、よく考えたら、奥さんはずっと時が止まってたんだね。一方、だんなさんは、時を経て、おじいさんになってしまったんだ。
十数年経過したのかなあ……
この夫婦が再会する時は、お互いどんな言葉をかけるのだろう。胸が痛いぞ。
posted by きるしゅ at 23:10| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カザーブ〜シャンパーニの塔(Wii版SFC/DQ3プレイメモ05)

カザーブの村が好きです。
今回の冒険は、中断システムがあるので、王様に会いに行かなくても、実質セーブができるので、村を拠点にしています。
この、のんびりした雰囲気。ほのぼのしたお墓、人の良い道具屋主人(夜中にドロボウに入られても、慌てることもなく普段通りに接客する)……
田舎暮らしにあこがれる、きるしゅです(笑)

さてと、予告通りシャンパーニの塔へ行くことに。
それほど苦労せず塔の上へ。カンダタたち、逃げる→きるしゅたち、飛び降りて追いかける。
んで、カンダタ一味をやっつけて、金のかんむりを王様にお届け。
ここで王様からのお誘いを断り続けたらば、王様、観念しました(笑)
でも、そのあと、話しかけるたびに
「わしはきるしゅに、この国を譲りたかったのに。まあしかたあるまい」
冒険の書に記録してはくれるけど、
「ところでどうじゃ?今いちどきくがこの国の王になってみぬか?
そなたがはいと答えるだけで、すぐにでも王位をゆずるぞ!どうじゃ?」
と譲る気満々。
それでも断ると「そうか……ではゆくがよい」ってな具合。
これ、いつまで言ってくれるのかなあ。
それと、このイベント?をやらないとのちのち困ったりするんだっけ?
……とちょっと心配になったので、ここから先は、冒険の書3に記録することにした。
はちゃめちゃをやっているけれども、最終的には小心者のプレイヤーです(汗)
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロマリア〜すごろく場〜カザーブ(Wii版SFC/DQ3プレイメモ04)

171016
前回、すごろく場でリセットしたところからスタート。
ロマリアで小さなメダル発見。
今回の冒険は、小さなメダルを始め、アイテムは、ガイドブックおよび攻略サイトを駆使して、取れるものはどんどん取る予定。
いくつかメダルがたまったので、旅のとびらを通って、アリアハンのメダルおじさんに会いに行く。
メダル10個でガーターベルトをもらい、プリンが装備。セクシーギャルに
再び歩いてロマリア〜カザーブ。

盗賊きるしゅ
カザーブの道具屋(夜)で、どくばり入手。
盗賊って言うか、ドロボウだね(ごめんなさい)。プリンちゃんに渡す。

偉大な武闘家のヒミツ
本人(亡霊?)お墓で激白!?
素手で熊を倒したという伝説は、実は鉄のツメを使っていたという。
伝説とは、尾ひれがつくものだね。

レベル:
ゆ8ちからじまん
せ9きれもの
ま9セクシーギャル いきなりギラ、スクルト、リレミト覚えた。
そ9くろうにん

171018
カザーブ周辺でレベル上げ。
レベル:
ゆ8ちからじまん
せ10きれもの
ま9セクシーギャル
そ9くろうにん

171019
初すごろく
きるしゅがチャレンジ。ブーメラン獲得。
ああ〜大好き、ブーメラン(笑)エイトを思い出すわぁ。

FC版の思い出
アニマルゾンビがやたらにボミオスを唱え、さまようよろいにはもれなくホイミスライムが付いてくる。
当時は、かなり苦戦したのだが、今は当時ほどではない。
わかっているから、なのか、プレイヤーが成長したからなのか(汗)

シャンパーニの塔(下見)
一回の宝回収(ゴールド)

並び順変更
ローレ(せ)がHP66になり、頼もしい感じなので、先頭になってもらうことに。
及び腰の勇者きるしゅ、でござる(苦笑)

うさぎのしっぽ
あまりにも勇者の運の良さが低いので、購入し装備。
しあわせものになった。

レベル
せ11きれもの
ゆ9しあわせもの
ま10セクシーギャル
そ11くろうにん
こうやって並べて書いてみると、カイン(そ)の苦労人って、なんかかわいそうかなあ。
変えてやった方がいいんだろうか。

171020
すごろく2回目
今日はゴール目指してがんばろう。
今回もきるしゅがチャレンジ。なんと、ゴールできてはがねのつるぎを獲得。
うれしい!!ローレが装備。

並び順変更
カインの装備が良くなったことで、プリンちゃんがやられがちになりつつある。
せゆそま、に変更。

レベル
ゆ10しあわせもの
せ11きれもの
ま11セクシーギャル
そ11くろうにん

次回は、シャンパーニの塔へ行ってみよう。
posted by きるしゅ at 12:10| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月16日

いざないの洞くつ〜ロマリア(Wii版SFC/DQ3プレイメモ03)

171015
レベル6、7、7、7。レーベの村からスタート。
いざないの洞くつ〜旅のとびら
出てきたら、出てきた場所にほこらがあるでもなし。ひょっとして戻れないの?と心配になり引き返したら帰れそうで一安心。でも目印がないと、ここから帰れることを忘れそうだな。
ロマリア到着
ロマリア王「カンダタが金のかんむりを奪った。取り戻せたら勇者と認めて」くれるそうな。
すごろく場
さっそくやってみようと、運の良さが高いカインを行かせたのだが、途中で戦闘があることを忘れていた。とてもゴールできそうにないのでリセット。直前に中断しておいて良かった。

戦闘は意外に苦戦。早く来すぎたか?3を甘く見ていたか?
3は三回目のはずなのに、あまりストーリー(人間模様的な)を覚えていない。
戦いと先に進むことで精一杯だったのかなあ。
posted by きるしゅ at 20:56| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

ナジミの塔〜いざないの洞くつ(Wii版SFC/DQ3プレイメモ02)

171014
勇者レベル4。ナジミの塔地下の宿屋からスタート。
なんか、他の三人より成長が遅い勇者きるしゅ。
性格が悪い(ひねくれもの)のせいか?(汗)
とうぞくのカギは、実はすでに昨日取ったので、今日は宝箱の中身を回収。
その他、持ち物整理をかねて、種や本?を使うことに。
ちからのひみつ→勇者ちからじまんに(ひねくれもの返上)
おてんばじてん→魔法使い(プリンはおてんばに)
アリアハンの城の牢にいるバコタ(盗賊の鍵製作者)から「大切に使えよ」と言われた。
レーベの村の研究者のおじいさんから、まほうのたまをもらう。
爆薬のようなもので、壁を壊したりするのに使えるそう(誰かが教えてくれた)。
いざないの洞くつで、まほうのたまをつかい、入り口の宝箱から地図をゲット。
マイナスボタンで見られるそうな。
小さなメダルが5個集まったので、とげのむちをもらいに一度アリアハンへ帰る。
勇者が装備。

現在のレベル
勇者5(ちからじまん)
戦士6(すばしっこい)
魔法使い6(おてんば)
僧侶6(しあわせもの)

ひねくれものではなくなったので、今後は素直に冒険する所存です(ホントか?)
posted by きるしゅ at 16:42| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

冒険に出発(Wii版SFC/DQ3プレイメモ01)

昨日、Wii版SFC/DQ2を終え、次はいよいよ新作(DQ11)か?
と思いきや、2の最後でラダトームの王様が言ったことが気になっていました。
ロトの家系には、二度、いや三度助けられた……(大意)
そうなのです。ローレたちが助けたのは三度目なのですよね。
二度目は、とんぬらが(へっぽこでしたが)。
では、一度目は?
……と来たら、やらないわけにはいかないでしょう?(笑)
で、とりあえず、3のオープニングを見たら、冒険の書を作りたくなるでしょう?
ってなわけで、始めました、Wii版SFC/DQ3。

プレイメモは、ざっくりと。ええ、ざっくりと行きます(たぶん)。
あとからわかりやすいように、カテゴリはWii版SFC/DQ3を作りましたが、
今回は、日常雑記も混ざるかもしれません。
読みにくくなってしまったら悪しからず(_ _)

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171013
勇者きるしゅ(え)。頑固者の16歳おとこ。
母に連れられ城へ行くものの、王様に会いたくないとだだをこね、その日は行かず。
一人で町中をぶらぶらし、タンスを荒らし、外に出て、いきなりおおがらす3匹と戦い、
一晩寝てから、しぶしぶ行くと、「やっと来たか」みたいに言われた。
王様の前の兵士に
「きるしゅどのは 少しひねくれものなところがあるので、仲間とけんかしたりなさらぬように」
といわれたので、あれ?頑固者じゃなかったの?とステータスを見ると、
ひねくれものになっていた(汗)

で、パーティは自分で組みました。
勇者きるしゅ(ひねくれもの)
戦士ローレ(すばしっこい)
僧侶カイン(しあわせもの)
魔法使いプリン(くろうにん)

ええ、もう、2をひきずっていますとも(笑)
ローレたちとお別れできなかったのです。
おい、ローレ、こっち来て一緒に冒険しようぜ、ってなもんですよ。
ローレはともかく、カインが幸せ者で、プリンが苦労人って、なんかね、2そのまんまでしょ。
HPとかも、カインが低めでプリンは頑丈な感じなのです。
今回は、職業と性格がからんでくるので、フクザツになりそうですが、あまり考えずに適当にやってみようかと。
さっそくレーベの村、ナジミの塔へ行きました。
レベルは4、5くらいだったか。
適当な冒険ですが、裏の世界までやりこむ予定です。
posted by きるしゅ at 17:13| Comment(0) | wii版SFC/DQ3 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

明日の友 2017年4-5月号


婦人之友社
(171012図書館)

特集が「シニアのつくりおき」なので、興味があり借りてみた。
若い人との違いが何かあるかと思ったのだが、メニューも洋風が多かったりで、
特に特徴はない感じ。
あとは、「普段のおかずを多めに作る」だが、これはすでにやっている。
となると、作り置きに関しては、これ以上追究する必要はないのかもしれない。
ラベル:読んだ本2017
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 日常1602〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする