[PR] SEO対策 いちご・いちえ: PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編

2005年12月14日

ビアンカは置いてきぼり

フローラのお婿さんに立候補したトンヌラは、滝の洞くつへ水のリングをとりにいくことになりました。
山奥の村で、幼なじみに再会。彼女がいないと水門が開かないので、一緒に来てもらいます。
でも、一緒に冒険はしません。だって、一緒に冒険したら、絶対ビアンカと結婚したくなってしまうと思うから。心を鬼にして、極力、彼女には冷たく・・・。
滝の洞くつには、馬車は入れません。戦闘メンバーは、主人公、ピエール、ボロンゴ、ホイミン。
船を下りようとすると、ビアンカが声をかけました。
「トンヌラ、私をおいていくつもり?」はい、と返事をすると、「トンヌラのケチ!」と言われましたが、ケチでもなんでもしかたないのです。ごめんねビアンカ。キミと旅することはできないんだよぅ(>_<)
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2005年12月15日

花嫁衣装

1周目の冒険の時、ビアンカのウェディングドレスを見て、「フローラのドレスはどうなのかしら」とずっと思っていました。ビアンカのドレスは、美人でスタイル抜群(たぶん/笑)の彼女にぴったりのデザインなので、お嬢様のフローラには似合わないのではないかな、と思ったのです。攻略サイトには、そのような記述はないので(攻略には関係ないですしね)、自分の目で確かめるしかない!2周目のお嫁さんをフローラにしたのは、これも理由のひとつなのでした。
カジノ船で目にしたフローラは、清楚ではあるけれども、花の模様があしらわれた(ように見えました)、手の込んだ気品あるお姫様ドレス型。やっぱりビアンカのとは、違っていたのだわ。
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2005年12月16日

グランバニア山は天下の険

行く先々で、時々、ルドマンさんからのおつかいが現れ、何某かを置いていくのは、フローラと結婚したが故(笑)こういう違いもあるのですね。

さて、DQ5の中で、何が嫌いって、このグランバニア山越えをおいて他にありません。
何度もやっているのに、地図なしでは、必ず迷ってしまいます。
他の場所も迷うけれど、ぐるぐる回っているうちに何とかなるのです。しかし、ここだけはどうしてもダメ。
まるで、自分の方向音痴を再確認するためのダンジョンのようです。
今回は、宝箱は見向きもせず、グランバニアに向かってまっしぐら。もちろん地図(公式ガイドブック)と、チゾットのコンパスは必須アイテムです。
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ロイヤルファミリー誕生

グランバニア城に着くと、トンヌラの素性が明らかになり、フローラのおめでたがわかりました。
「王家の証」を取ってくることになり、ボロンゴ、ピエール、ホイミンを引き連れて試練の洞くつへ向かいます。取るものを取り、リレミトしようとしたら、あれ?だめだ。と思ったら、襲われました。むむぅ。戦うのは面倒だなあ。

さて、子供が生まれ、命名の儀。
男の子にパパス、とつけようとしたら、「その名前はつけられません」と断られました。
しかたないので、パパスがトンヌラにつけようとしていた「アベル」を男の子に命名。
これで、おじいちゃん(パパス)も喜んでくれるかしら。
女の子は、母親のフローラ(花)にちなんで、「ローザ」(ばら)と名づけました。
トンヌラ自身も、さすらいの旅人から、グランバニア王に昇格(?)です。
実はトンヌラ、「モンスターつかい」になっていなかったのでした。
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2005年12月17日

息子と娘

長い年月を経て、ようやく子供たちと再会。生まれたばかりの赤ん坊が、こんなに大きくなって、感慨無量。肩書きが「トンヌラのむすこ」と「トンヌラのむすめ」というのが、わけもなくうれしいです。
「ぼく、天空のつるぎを装備できるんだよ」という息子(アベル)の言葉に、よし、かぶとをかぶせてやろう!と、お父ちゃん、張り切ってテルパドールへ向かいます。筋書き通り、彼の頭にぴったりとおさまります。と、肩書きを見ると「伝説の勇者」に変わっているではありませんか。あら、もう勇者様になっちゃったの?もうしばらく、普通の男の子でいさせてやれば良かったかなー。トンヌラは、グランバニア王から、勇者の父親に。(なんとなく、「格下げ」されたような気がする/笑)一方、ローザは、ずっと、「トンヌラのむすめ」。父親は、娘がかわいいと言うけれど、トンヌラも世の父親と同様、むすめにデレデレです(たぶん)。普通の女の子であることに、どこかほっとしているかもしれません。
posted by きるしゅ at 11:30| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月18日

魔法のじゅうたん

勝手知ったるトンヌラの母の故郷なので、住人に話を聞くまでもなく、かってにアイテムをお持ち帰りです(こらこら)。これから行くべき所のヒントももらわず、エルヘブンをあとにします。

さて、魔法のじゅうたんで行くところ、と言えば、迷いの森!と思っているプレイヤー。
男の子、女の子、ピピンを引き連れて、入ってみるものの、迷いっぱなし。
挙げ句の果て、全滅しそうになりました。
妙にモンスターが強い。ひょっとして、来るのが早すぎるのかしら。
ここから行くのは、妖精の村、よね。妖精のホルンだっけ?もらいに行くのは・・・
ってことは、その前に、まだまだすることがあるのだわ。
そんなこととか、あんなこととか・・・(笑)
posted by きるしゅ at 20:01| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月19日

トロッコ

この辺りまで冒険が進んでくると、馬車ごと入れないところが多くなります。誰を連れて行くか、いつもなら迷うところですが、今回は、やられてしまおうが何をしようが、息子と娘は連れて行きます。あとはピピン。サンチョは、お年なため、疲れさせては申し訳ないので、馬車で待機です。

地下遺跡の洞くつは、リレミトがきかないので、とにかく神父様がいるところまでは、一気に頑張って進みます。この際、宝箱など振り向きもせずに。ただし、しゅくふくの杖だけはしっかりゲット。このアイテム、いいよね〜。大好きです。
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2005年12月20日

ドラゴンキラー

ボブルの塔のブラックドラゴンと対戦するために、ドラゴンキラーを買いました。
主人公(Lv.27くらい?)が装備して、女の子がバイキルトをかけると、一撃で倒してしまいました。
す、すごい!あの大きいのが、どーんと後ろに倒れるのを見ると、威力の大きさを感じます。
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2005年12月21日

サラボナの塔の戦い

女の子のバイキルトは、心強い。この子は本当に頼りになります。
しゅくふくの杖も彼女の携帯品。通常戦で、「バッチリがんばれ」にしておくと、上手に使ってくれます。

さて、サラボナには、150年前のうらみを持った[ブオーン]がおそってきます。
ルドマンさん、戦いの準備をしようと、その場を去ってしまうなんてずるいなあ。
主人公、男の子、ピピン、女の子、で戦いました。
頑張って戦ったけれど、最後まで残ったのは、主人公と女の子。
娘とふたり、塔の最上階で、感慨無量のトンヌラです。
posted by きるしゅ at 17:44| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

ボブルの塔

封印の洞くつが、どうもうまく進めないのです。
以前からそうですけれど、なんとかイーターというモンスターが、大嫌いです!
石版を動かすのも面倒です。(というか、動かしている途中でモンスターが出てくると、わけわからなくなります/笑)
そんなわけで、ボブルの塔を、先にすることにしました。ここも、あまり好きな場所ではありませんが、ドラゴンの杖が欲しいので、頑張ります。自由に飛べるようになるのも魅力です。(飛べることは飛べる天空城ですが、なんか、小回りがきかないのですよね。)

私にしては低レベルで、冒険が進んでいます。(公式ガイドブックの目標レベルより1〜2低い)「めいれいさせろ」にして、バイキルト、スクルトを多用して頑張っています。DQ人生16年?にして、ようやく戦い方を覚えました(笑)
posted by きるしゅ at 09:13| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする