[PR] SEO対策 いちご・いちえ: PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編

2005年11月08日

新しいDQ5(DQ5/ロイヤルファミリー編)

【プロローグ】

DQ5です。
お友達が「フローラ編」(お嫁さんをフローラにする)を始めた、と聞いて、無性にやりたくなってしまいました。この間もそうでしたが、まったくもって、人の影響を受けやすいタイプです(汗)
言い訳がましいですが、いずれはやるつもりでいたのです。
その際は、「ロイヤルファミリー編」にする(妻はフローラ。パーティは、原則として人間のみ。例外として、ボロンゴと回復系スライムを加える)と、決めていました。
以前からやっているデータの、スライムを99にする、という課題もありますが、それは地道にレベルを上げるとして、今日は、保留。

仕事が一段落したこともあって、気持ちもハレバレ?新しいのを、ちょっとやってみようかなー。
継続してプレイすることにはならないと思うので、こちらで「プレイメモ」程度に書いておこうと思います。


【主人公、その名も・・・】

SFC版を含めると、これを見るのは何度目になるでしょうか。
グランバニア城の王の間では、パパスが落ち着かない様子でうろうろ。
そこへうれしい報告が。待ちに待ったこの瞬間。生まれたのは玉のような男の子。
「名前をつけねばならんな。アベルというのはどうか?」
パパスはそう言いましたが、マーサが考えていた名前は他にありました。
「まあ、お前がそれが良いというのなら・・・・」

と言うわけで、赤ん坊の名前が決まりました。



命名  トンヌラ


ごめんなさいっ、今回は、遊んでみました(笑)
というわけで、うちの主人公、トンヌラの冒険が、始まります。
posted by きるしゅ at 18:23| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

ネコさん(DQ5/ロイヤルファミリー編)

【トンヌラの少年時代】

トンヌラが誕生してから、だいぶ日が経ってしまいましたが、
冒険の方は、それなりに、いや、けっこう?進んでいたりして(笑)
しかし、主人公の名前のせいか、なんとなくマヌケな冒険です。
脱力系、とでも申しましょうか。
ともあれ、順を追って報告していきます。


悪ガキにいじめられているネコさんを助けるため、トンヌラとビアンカは、レヌール城へおばけ退治に行きました。みごと、おばけを退治して、晴れてネコさんは自由の身に。
ネコさんに名前を付けるべく、ビアンカが候補をあげますが、今回は最初から「ボロンゴ」に決めていたので、彼女が1つ目に言ったボロンゴに即答。

アルカパの宿屋にある本「なかよし4人組」には、「かしこいボロンゴ」とあります。
名前に違わず、かしこい子に育てよう、と、「かしこさのたね」は、すべてボロンゴに与える予定。
(でも、すでにひとつ、うっかり、トンヌラが食べてしまいました)
前回の冒険では、スライム系モンスターに夢中になっていて、キラーパンサーはほとんど一緒に旅をしなかったので、ボロンゴは、ずっと一緒にいようと思います。
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2005年11月28日

あわてんぼう(DQ5/ロイヤルファミリー編)

ベラさんに連れられて妖精の村へ。話も聞かずに外へ飛び出して、北へ向かいます。
館を見つけて、さあ行くぞ!と思ったら、扉が開かないではないですか。
「トンヌラったら、話を聞いていなかったの?」とベラさん。
はい、聞いていませんでした。ごめんなさい。先にドワーフの所へ行かなくてはいけなかったのでしたね。カギの技法のこと、すっかり忘れていました。
今回の旅は、ろくに話も聞かずに進めていることもあり、知っているはずなのに、いろいろヌケていることも多いのです。
早くルーラを覚えないかなー、とか。(ルーラは、イベントをやらないと覚えないのでしたよね/汗)まあ、それで遠回りするのも、楽しみのうち、ということにしましょうか。
posted by きるしゅ at 15:13| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

オラクル屋(DQ5/ロイヤルファミリー編)

妖精の村は、トンヌラの活躍で、めでたく春がやってきました。
妖精の村みやげの、桜のひと枝は、部屋に飾らずに、持って行くことにしました。
この後の物語は、皆様ご存じの通り。
じっくりやると、悲しくなるので、今回は、ささっと通り過ぎました。
少年時代から、いきなり話が飛びましたが、悪しからず(苦笑)


神殿のドレイをやっていたトンヌラは、タルに入って、どんぶらこっこ。
流れ着いたのは、とある修道院の近く。
シスターたちとの話もそこそこに、オラクルベリーに向かう、トンヌラ御一行。

オラクルベリーに着いて、さっそくモンスターじいさんの所と、オラクル屋へ。
馬車は、3000Gのところ、300Gで売ってくれるとのこと。こんなに安かったでしたっけ?
気合いを入れて、値段を聞きに行ったのに、すんなりその場で買えてしまって、拍子抜け。
もちろん、安い方が助かります。お目当てのモンスターを、なるべく早くから育てたいので、早く馬車が欲しかったのです。今回の旅におけるモンスターは少数精鋭。じっくり育てていく予定です。
posted by きるしゅ at 22:13| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

ヘンリー(DQ5/ロイヤルファミリー編)

SFC版のヘンリーには、あまり思い入れはありませんでしたが、PS2版では、彼のファンになりました。子供時代の小生意気な彼はともかく(それだって、理由があってのことですが)、ドレイ時代を経て、一緒に旅をするヘンリーは、なんとも言えず、味のあるヤツ。会話がとても楽しいです。
子供時代のひねくれた性格とは対照的に、マリアさんへの思いは、もうわかりやすくてストレートだし、ドレイ生活から抜け出したばかりなのに、なぜかすごろく券を持っているし。どーしてお別れの時に、ふくびき券をくれるのか、これまた謎です(笑)彼が、かわのこしまきを装備できるのも、なんとなくおかしい。
かわのこしまきって、ワイルドなイメージなのですが、ヘンリーってそうですか?
posted by きるしゅ at 15:48| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

仲間モンスターたち(DQ5/ロイヤルファミリー編)

「ロイヤルファミリー編」は人間だけでパーティを組むのが原則ですが、人間たち(家族)がそろうまでは、モンスターたちに活躍してもらいます。ホイミスライム以外は積極的に勧誘はせずに、「来るものは拒まず」の姿勢です。
最初に仲間になったのは、ブラウニー。続いてスライム。
いつもの調子だと、スラりんをかわいがってしまうところだけれど、感情移入せず、じっとがまん。ホイミスライムが仲間になるまでの「つなぎ」の役割です。(ごめんね、スラりん)
ブラウニーも大好きだけど、あくまで「戦闘要員」としてつきあいます。
スライムナイトは、力強い味方で、家族がそろうまでは、そばにいて欲しい逸材。
ピエールは本当に頼りになります。時には、トンヌラよりも強いほどです。
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2005年12月10日

話が進まない!

アルカパの宿のおばさんから、二泊することを強く勧められるのは、安眠まくらをもらえるから、だと思っていたので、宿泊を後回しにしていました。ところが、どうにもストーリーが進まなくなってしまいました。(今回、名産品に力は入れていない)話を聞きそびれている人がいるのかな、とかたっぱしから話しかけても、やっぱりだめ。うーん、なんでだろう。

たまたま、MPが減っていたので宿に泊まったら、ヘンリーが話し始めて・・・。あちゃー、これだったんだわ。ストーリーを進めるには、宿に泊まらないといけなかったのね。かなりの時間を費やしてしまいました。
これから、問題が起こっているらしい、ラインハットへ向かいます。
posted by きるしゅ at 21:14| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

ホイミン

なるべく早い時期から、仲間にして育てようと計画。「神の塔」でのチャンスを逃すと、しばらくは勧誘しづらくなるので、「なんとしてもここで仲間にしよう」と、はりきって臨みます。ラーの鏡を取るよりもホイミン獲得がメインです。鼻息あらく乗り込んだら、あっという間に仲間になりました。びっくり!!数匹程度しか出会っていないと思うのだけれど、トンヌラの愛情が通じたのでしょうか?いや、私の気がすごかったのかも!?

ところで、神の塔へは、旅の扉を通らなくても行けるのは、みなさんは、とうの昔からご存じですよね。私は、1周目の後半になって、やっと気づいたのです。それまでは、「名もない修道院」に泊まっても、わざわざラインハットへ行き、旅の扉から行っていたのですよ。なんてマヌケな旅人なんでしょう!修道院からなら、目と鼻の先なのに(笑)
posted by きるしゅ at 14:48| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月12日

ラインハット城の戦い

トンヌラ、ヘンリー、ピエール、ホイミン、で戦いましたが、ホイミンが言うことを聞いてくれないので、かなり焦りました。通常戦ではそんなことはなかったのに、どうしたのだ、ホイミン!色々ロスがあったものの、勝利を収め、ほっとしました。でも、スクルトを唱える人がいないのは、これからの戦い、ちょっとつらいかなあ。課題を見つけてしまいました。
posted by きるしゅ at 10:31| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

ボロンゴ

ラインハット城をあとにし、モンスターを連れて、さすらいの旅人となったトンヌラです。
言われるがままに、船に乗り、ポートセルミに着きました。

カボチ村の人に頼まれて、魔物退治に出かけた先には、キラーパンサー。
魔物のすみかの一番奥で出会い、戦闘になるやいなや、ビアンカのリボンを取り出すトンヌラ。
なんと戦わずして、キラーパンサーは「思い出して」くれました。いつもは少し戦ってからリボンを使っていたのですが、戦わなくて良かったのですね。知らなかったわ。ボロンゴ、会いたかったよ!
キラーパンサーは「かしこさ」が今ひとつ、の印象があったのですが、数値を見たら、すでに21。リボンを装備したら、31になりました。思っていたより、かしこいぞ、ボロンゴ。
posted by きるしゅ at 21:46| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする