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2010年02月02日

ドラクエ6始めました(DQ6プレイメモ1)

DSiLLとDS版DQ6が届いたので、さっそくプレイ開始。
音がいいなあと思ったら、
オープニングの「序曲のマーチ」は、都響の演奏なんですね。
開始早々、タンスをあさり、よその家でタルをわり、ツボをわり……
ああ、なんてこと(^^;)
村長にお使いを頼まれ、マルシェへ出かけました。
バザーで、右往左往して、民芸品を売りまして、
お金ができたので、さてと、銅の剣を買うかな、って違うでしょ。
まだ、買ってないけど、買っちゃうかも。
取り忘れた宝箱が気になるので、一度、ライフコッドへ帰るか、
直接、かんむり職人を探しに行くか、迷ってます。

現在トンミ(=主人公)……Lv.3(なったばっかり)
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2010年02月03日

人助け(DQ6プレイメモ2)

宝箱が気になるので、ライフコッドへ戻りました。
村のみんなは、出かける前と同じ反応。
「かんむり職人がいなかったよ!」なんて、話をしたかったんですが。
ひろった旅人の服に着替えて、またお出かけ。
遠出の準備として、マルシェでお買い物。
とうぞくのかぎと、どうのつるぎと、うろこのたてを買いました。
さあ、かんむり職人さんを探しに出発。
ややっ、おじさん発見!そして、今にも落ちそうな彼を助けたトンミは、?な町へ。
話しかけても、町の人は、トンミに気づいてくれません。
買い物もできないので、教会で勝手にお祈りをして、北の井戸から帰ってきました。
マルシェのビルテさん宅へ立ち寄ると、命の恩人からお代をいただくなんてとんでもない、ってことで、かんむりゲット。
なーんだ、どうのつるぎ、買ってよかったんだ。
村長に、使い込みがばれなくてよかったよー。
大事なものを手に入れたら、すかさずお祈り。
マルシェの教会でお祈りしたら、さきほどのセーブデータの?な町は、トルッカだったことがわかりました。
そう言えば、そんな町あったねぇ。
SFC版、2回もやったわりに、記憶は、忘却の彼方です。

現在トンミ(=主人公)……Lv.5
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2010年02月04日

儀式とおまつり(DQ6プレイメモ3)

帰郷の前に、マルシェのバザーの気になるお店へ。
いったい、何を売っているの?と、
つい買っちゃったのは、おなべのふた。やられたっ。
ああ、無駄づかいしちゃった。これも、村長にはナイショ。
で、ついでに、ふらふらと、あたりを散策……したら、
レイドックについてしまいました。
もっとも、兵士が通せんぼしていて、入れませんでしたが。

ようやく、かんむりを持って、ライフコッドへ帰ると、みんな、お祭りの準備で大忙し。
酒場のおじいさんに、不思議な体験を話したら、まぼろしの大地というのが、あるとかないとか。おじいさんも、半信半疑の様子。
自宅でひと休みすると、精霊の儀式が始まりました。
あら?この曲?
この曲は、大好きなのですが、タイトルをずっと疑問に思っていました。
「あの」町(都市?)のテーマだと、私は、認識しているのに、どうして題が「精霊のかんむり」なのだろう?って。こんな、最初から、流れていたとは。
まさしく、精霊のかんむり、だったのですね。何年来の謎が解けました。
儀式は進み、まもなく終わろうという頃、ターニアを通して、精霊のお告げが、トンミに下されます。
「世界を闇が覆うとき、あなたの力が必要となるでしょう」って……
??????

さて、儀式が終われば、楽しいお祭り。
おまつりを抜けだして、酒場へ行ったら、早くも、ぱふぱふの誘惑が。
ああ、いけませんわ〜。
そして、村長宅へ呼ばれたトンミ、御年17歳。
レイドックの通行証をもらい、村を出て、旅することを許可されました。

翌朝、村のみんなに旅立ちのあいさつをし、最後に村長宅へ。
すると、村長さん。
「そう言えば、買い物のおつりをもらっていなかったな」
どきっ!
とうとう、使い込み発覚か?
と思ったら、
「それは、餞別として、トンミにやろう」
……、よ、よかったー。
びっくりさせないでくださいよ。
もう少しで、どうのつるぎと、おなべのふたを、差し出すところでした。
レイドックへの行き方も教わったし、いよいよ出発。
村の中で見あたらなかった、ランドにも声をかけて、さあ、行くぞ!
というわけで、キメラのつばさを放り投げ、
♪〜とーべ、とーべー、トーンミー。そーら たーかーくーぅ!
寄り道も、たまには役に立つもので、レイドックへひとっ飛びです。
(行き方、教わった意味がないっ)

現在トンミ(=主人公)……Lv.5
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2010年02月06日

レイドック(DQ6プレイメモ4)

レイドックに降り立ったトンミ。
入り口の兵士に、これが目に入らぬか−!と通行証を見せ、町の中へ。
人々に話を聞き、タンスをあさり、ツボをわり……
そうこうしているうちに、あばれ馬の情報を耳にしました。
ここで、いつもの(プレイヤーの)放浪癖が……
ちょっと、お馬さんを見に行ってみましょうかね。
その前に、お約束のお買い物。身の守りは、固めなくっちゃ。
ブーメランと、うろこのよろいを買いました。
新しい土地で、魔物がぞろぞろ出てきますが、ブーメランがあれば大丈夫。
いました、いました、お馬さん。
しばらく、追いかけっこをしましたが、らちがあかないので、ひとまず退散。
放浪ついでに、トルッカとその周辺(変わりないか、確認)→戻ってきて、レイドック周辺を探索。
関所が2カ所。塔をひとつ見つけましたが、どちらも門前払い。
今、歩ける範囲は、これですべてのようです。

さて、放浪も飽きたので、レイドックへ戻って、お城へ行ってみることに。
お城の入り口で、またもや、門前払い。
しかし、王宮の兵士の志願者(ということになってしまった)は、
鐘が鳴ったら集まるように、と言われたので、
城の前あたりでうろうろしながら、鐘を待ちます。
適当に、人に話しかけたりしますが、鐘は鳴りません。
うーん、ひまだ……

ひまつぶしに、スライムカーリングをやってみましょうか。
初めてで、わくわく。
びよーん!とスライムくんをすべらせて、スライムに見とれていると、
わわっ、止まっちゃったぁ。記念すべき、第一回は0点。
よし、もう一度。今度は、タッチペンでシャカシャカ。
しかし、20点。私、才能ないかも。
もう一回。おもいっきり、びよーん、ってやって、シャカシャカシャカ!
やったー、かなり行った、と思ったのに、40点。
ううむ、これは、先が長いぞ。

うがっ、こんなことをしているうちに、鐘が鳴っていたら大変だ。
と、外に出ようとしたら、見覚えのある人がいます。
おお!彼はまさしく、ハッサンではないですか!会いたかったよー、ハッサン!!
しかし、プレイヤーの思いはむなしく、彼はまだ、知り合いでも何でもないのでした。
ひとこと、言葉を交わして、彼は出て行ってしまいました。
しかたなく、トンミも、続いて外に出ます。
すると、鐘の音が……!
♪〜あのかねをー、鳴らすのはー、あなーたぁ〜
ああー、待ってー、ハッサーン〜!!

現在トンミ(=主人公)……Lv.7
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2010年02月08日

試練の塔(DQ6プレイメモ5)

志願兵招集の鐘が鳴る中、なぜか、スライムカーリングにいそしむトンミ。
いやあ、なんか、気になっちゃって、というか、くやしくて。
40点って……
思いっきり、シャカシャカシャカシャカしたら、なんと「はじめてのカーリング」をクリアできました。やればできるじゃん!?
クリアすると、次をやりたくなるのが人情です。
「ゆきやまはバクハツだ」に挑戦。今度はちょっと、仕組みが違うみたい。
よくわからないままに進めて、49点。
と、……ふと我に返るトンミ。

そうだ、お城に行かなくちゃ、急げや急げ。
トンミが、到着すると、他の志願者たちはすでにそろっていて、
兵士長ソルディから、試練の塔よりあるものを取ってくるように、とのお言葉。
「あるもの」とは、自分で考えろ……と。
お話が終わると、みんなは、ぞろぞろと外へ出て行きましたが、
トンミは、城内の探索を試みます。しかし、他の場所へは行かせてくれません。
おまけに、おまえはのんびり屋だな、みたいなことを言われてしまいました。
しかたないので、みんなが出て行ったところから、外に出ると、そのまま、町の外に。
いざ、塔を目指して出発!と行きたいところですが、ここで、あわててはいけません。
薬草の手持ちが心もとないし、MPも減っているので、また、町へ戻り、宿屋に泊まり、薬草を仕入れ、ようやく出発。
めざす塔の場所は、以前、チェック済みなので、迷うことなく到着。
今度は、すんなりと中に入れてもらい、いよいよ試練に挑戦。
途中にいた兵隊が、「私を倒していけば、近道できるぞ」みたいなことを言いましたが、ご遠慮申し上げ、遠回りして進んだ……のに、結局、その塔の兵隊と戦う羽目に。
あちゃー、何なの!
さらに進むと、ハッサンと会いました。
話しかけると、向こうから名乗ってくれて、お知り合いに。はい、以後よろしゅうにv
ハッサンとわかれて、またひとりで進みます。
ここまで来ると、「あるものを取ってこい」という命令は忘れていて、ただ、塔の最上階を目指しているトンミがいます。まあ、ドラクエだからそれでいいんだけど(いいのか?)。
さて、3つの部屋の前の人に話を聞きつつ、先に進み、最上階。「あるもの」と思われるものの前に、強そうな兵士ネルソンさん。
薬草とルカニと防御を駆使して、勝利。よくやったと、ネルソンさんにほめられて、気をよくしたトンミは、くじけぬ心を手に、いさんでお城に戻るのでした、と言いたいところですが、あの3つの部屋が気になるー。さきほどは、入らなかった部屋に立ち寄ると、小さなメダルゲット。
だから寄り道は、やめられまへん。
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2010年02月09日

王宮の兵士(DQ6プレイメモ6)

試練の塔から、レイドックのお城へ戻り、ソルディ兵士長に報告。
はれて、トンミは、レイドック城の特別兵に任命されました。
「困っている人がいたら助けるのも、お城の兵士の役目」なんて言われて、
余計に張り切ってしまうトンミです
つまり……困っている人がいるって事ですね!(人助けは、ドラクエの鉄則です?)
ほらほら、いました、中庭のおじいさん。
立派な馬車のかたわらで、「どこかに強い馬は、おらんかのう」。
はいはい、知ってます。トンミにおまかせあれ。

……と、その前に、もう少しお城の探索を。
城内の人によると、王様が、あるものを探すのに、有能な兵士を集めているとのこと。
またあるもの、ですかー。
ここは、ひとつ、王様にあって話を伺わねば。
王様の部屋に通じる階段の前に、兵士が。
「王様に呼ばれてきたのか?」
→「はい」
 「いいえ」
「では、通っていいぞ」と、道を譲ってくれました。えっ、ほんとに通っていいの?
と思ったら、「そんな連絡は受けてないぞ」と言われ、やはり通せんぼ。
しかも、「おまえはうそつきだな」と、うそつき呼ばわり。(いや、呼ばわりじゃなくて、うそついたから……)以後、何度話しかけても、「うそつきだ!」
うわーん、うそついた私が、わるうございました。
ごめんなさーーーーーーい。
うそつきトンミの烙印を押されてしまったので、汚名返上すべく、何が何でも、馬を連れ帰らねば。

町を出ると、ハッサンが追いかけてきました。
おお、待ってたよ、ハッサン!一緒に、馬を捕まえに行こうぜ!!
馬の居場所は、すでに確認済み。
何度か、お馬さんと追いかけっこをしたのち、ハッサンと力を合わせて、捕まえました。
あばれ馬というわりには、おとなしく人なつっこい馬です。
ハッサンが、ファルシオンと命名。ハッサンにしては、しゃれた名前を思いついたもんですねー。
どこぞの、ブラックハヤテ号より、おしゃれだわん。
(ブラックハヤテ号も好きですよ)
さて、ファルちゃんを連れて、トンミとハッサンは、意気揚々とお城へ帰ります。
これは、ソルディ兵士長にも見てもらわなくては、と、城の二階へ行きますと、
あきれたやつだな、みたいに言われてしまいました。
やっぱり、馬を連れて二階へ上がるのは、無謀であったか。
その後、おじいさんの所へ行くと、とても喜んでもらえて一安心。
兵士として、お役に立てたということで、めでたく、ハッサン共々、正式に王宮の兵士に任命され、ようやく、王様にお目通りがかないました。

王の間に入ると、ちょうど他の兵士たちに命令が下されようとしているところでした。
王様が探しているあるものとは、ラーの鏡。ムドーの正体を暴くために、真実を映し出す鏡を探し出せ、とのこと。国外へ出るための、北東の関所も開かれ、トンミたちは、馬車を貸してもらえることになりました。
いよいよ、ハッサンと一緒に、本格的な旅に出発します。
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2010年02月10日

長い旅の始まり(DQ6プレイメモ7)

国外へ出る、となると、色々準備が必要です。
薬草をふたり分仕入れるとか、装備を充実させるとか、妹に会いに行くとか!?
ねえ、ハッサン。ぼくのふるさと(?)に、行ってみない?
というわけで、またまた寄り道。
ハッサンに話しかけると、色々とおしゃべりしてくれるのが、楽しいです。
ライフコッドに着くと、武器屋の立派なよろいが、売りに出されていました。お値段7000Gです。高いけれども、生活を切り詰めたら、買えるかもしれない、なんて、ヘンな気をおこしたトンミ。
よーし、貧乏旅行をしながら、お金を貯めるぞ、って、旅の目的が、早くも揺らいできました。
鏡そっちのけで、せいれいのよろいをゲットするぞツアーに予定変更だ!!
ハッサンが、しびれを切らして、「早く北東の関所へ行こう」と言うので、しぶしぶ本線へ戻ります。実は、マルシェとか、トルッカとかにも行ったんですが、それは、ナイショと言うことで。

レイドックへ戻り、いよいよ、未知の土地へ足を踏み入れます。
関所で、この先の情報を聞きましたが、ハッサンは、え、なんだって?ま、行ってみりゃわかるだろう、みたいな感じ。こりゃ、トンミがしっかりしないと、迷子になるかも、です。
急に、SFC版の思い出すボタンが、懐かしくなりました。
とりあえず、言われたとおりに進んでいくと、教会にたどり着きました。
旅の途中で立ち寄る教会は、ちょっとひなびた感じで、風情がありますねぇ。
そして、この先には、きこりのおっさんが住んでいるらしい。おっさんの評判は、かんばしくありません。でも、寄らないといけないんですね、ドラクエだから。
きこりを訪ねると、小屋を建てる手伝いをする羽目に。
ハッサンは、やる気などまったくなかった……のに、早技で、なんとひとりで、小屋を建ててしまいました。
小屋を建てたからには、ラーの鏡の情報を、おっさんから聞き出さねば、と思ったら、知らない!ですとー?
そりゃ、話が違うでしょ。でも、かわりに、ダーマ神殿の話と行き方を教えてくれました。
それに、ラーとダーマって、似たようなもんじゃないか、と、きこりのおっさん。



いいや、どう考えても、似てないぞ。
それに、その話はほんとなのかなあ?
疑いつつも、先に進むしかないドラクエ。
きこりに教わったとおりに、行ってみると、ありました。川の抜け道。
ここを進むのか。洞くつ系は、あまり好きじゃない。ヘンなのが出ませんように。
どくけし草、あまり持っていないんだ。

ところで、ラーマという、マーガリンがありましたよね。(今もあるのかな。)
ラーとダーマの共通点と言ったら、そのくらいしか思い当たらないぞ〜?
さあ、ラーマ神殿に向かって、しゅっぱーつ(違)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月12日

新しい町と出会い(DQ6プレイメモ8)

なんとなく、毒系が心配なので(いるのかどうかは、知らないけれど)、抜け道の中は、あまりうろうろせずに、一気に抜けることにしました。着いたところは、また、大穴。
すべり落ちてみると、そこは廃墟。これが、ラーマ、じゃなかった、ダーマ神殿か。
廃墟の中を歩いてみると、井戸があります。のぞいたら……
ありゃ、上に戻ってしまいました。やりなおし。
すべり落ちて、今度は、ちゃんと外へ出ます。

♪〜国道沿いを‘東’から‘西’〜、
ぼくの‘馬車’は きみの ふーるさーとへー 走るー はしるー はしるー(by さだまさし)
わけのわからない歌は、気にしないで、着いた町は、サンマリーノ。
町の中を散策しますが、みなさん、トンミたちには気づかない様子。
一軒の家を訪ねると、なんだか、誰かさんの実家みたいなんですが。
それに、見てしまったのです。毒入り?ワンワンごはん事件。
たいへんだ〜。叫べども、答えは、なし(な感じ)。
自分たちの存在が認められていないことが、ものすごく、歯がゆいです。

ところが、そんなふたりを見つけてくれた、美しいお姉さんが!
一緒に来て、ということで、お姉さんに連れられて、町から出ることに。
おっと、その前に、ハッサン推奨のお祈りを。
神父さんだけは、気配を感じてくれたみたいで、お祈りできました。
でも、ワンワン事件は、このままでいいの?気になるぅ。

後ろ髪を引かれる思いで、町の外に出て、連れて行かれたのは、夢占い師のおばば様の家。一晩休ませてもらって、翌朝、おばば様の話を聞きます。
おばば様が、占いに使う夢見のしずくが、トンミたちの姿を、このあたりの人たちに見えるようにしてくれるというのですが、今は切らしている。だから、取ってきて欲しい、とのこと。
ここで、断ると、なかなか不便なことが起こるので(なぜ知っておる?)、素直に引き受けることにしました。
おばば様は、薬草をたくさんくれて、しかも、きれいなお姉さん付き!
でも、薬草10個もくれるってことは、行き先は、かなりアブナイって事じゃあ……。
ハッサンも、鋭いところをつきますね。そ、そうだよね。うん、戦いは、ハッサンに任せるよ。さっき、町で拾ったでしょ、鉄の爪。遠慮せずに、使ってよ。ぼくは、お姉さんを守るから!?
及び腰の、トンミ、Lv.9です。
posted by きるしゅ at 17:24| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月13日

夢見の洞くつ(DQ6プレイメモ9)

グランマーズの館から南へ歩きます。
洞くつの奥、夢見の祭壇でしか手に入らないという、夢見のしずくをめざします。
一気に進む自信がなかったので、途中まで、宝を回収しつつ進み、おばば様の所へ戻ります。無料の宿は、いつでも魅力的!
洞くつ内は、スライムナイトが出てきました。
好きなモンスターですが、敵となると手ごわい。
ところが、思わず笑ってしまったのは、「持っている武器を振り回した」という攻撃。
持っている武器、って、あなた、何を振り回している?スライムは、乗り物じゃないの??敵ながら、スライムが気の毒になってしまいました。痛そう……
と思いつつ、それが見たくて、心の中で、スライムナイト、出てこーい、と叫んでいたプレイヤー。
それから、初メタルスライム。今のレベルでは、1匹倒しただけでも、効果抜群です。
とりあえずの、レベル稼ぎポイントかな。
メタルスライム何匹かのおかげで、トンミ、Lv.11になりまして、夢見の祭壇に到着。
ツボの前には、魔物が。戦いは、手持ちの薬草をいくつか残して、勝利。
頑張ったよ、ハッサンが!
ここでまた、レベルアップ。トンミ、Lv.12になりました。
帰り道は、わき目もふらず、とっとと洞くつを出て、ルーラで、おばば様の元へ。
すると、グランマーズも家の前で待っていました。よほど待ちくたびれたんですかね。
遅くなりました〜(今回は、寄り道はしてないんだけど)。
おばば様が呪文をかけたしずくを振りかけてもらうと、あーら不思議。トンミとハッサンは、透明ではなくなりました。
さらに、そのしずくをわけてくれるおばば様。同じような人がいたら、使っておやり、と。
実は、ミレーユも同じようにして、見えるようになったこと。
さらに、なぜ、グランマーズは、透明のミレーユが見えたかというと、
「わしに見えない夢はないんじゃよ」……つまり……?
現実は、かなりショックな内容、ということに。
これから、困ったときは、訪ねてくるようにと言われ、ミレーユは、一緒に旅をすることになりました。
美しいお姉さんは、大好きです。
posted by きるしゅ at 22:06| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月05日

レイドック井戸の戦いと帰郷(DQ6プレイメモ10)

美しいお姉さんが仲間になったので、ここは自己紹介を兼ねて、
トンミのふるさと(?)をご案内〜♪
というわけで、さっそく、ミレーユを連れ回すトンミ(というか、プレイヤー)。
まずは、行きがけに取りそこねたと思われる、川の抜け道のお宝回収。
力もつけたし、仲間も増えたし、全滅の心配はありません。ああ、らくちんらくちん。
ついでなので、きこりのおじさんにあいさつし、森の教会にも寄って、
ライフコッドへ飛ぼうと思ったのですが、思い直して、歩いてレイドックへ。
井戸端のおばさんが、困っていたことを思い出したのです。
おばさん、今度こそ、ぼくが取ってきてあげるよ!
実は、初めてレイドックへ来たとき、うっかり中へ入って、大変なことになったのでした。
かなり強い魔物だったので、用心して、「めいれいさせろ」で臨戦態勢。
ルカニとスカラを駆使して、いざ、戦いだ〜、と長期戦を覚悟したら、
ハッサンが、一撃でやっつけてしまいました。
ありゃあ……
こんな、よわっちいヤツだったのか。
おばさんの指輪は、派手なガラス玉のぶっとい指輪。
装備してみたら、守備力+2ではあるものの、かっこよさがぐんと下がってしまうので、すんなりとお返しすることにしました。(あわよくば、ちょっと借りていこうかと思ったことは、おばさんには内緒です)
おばさんは喜んでくれて、お礼に力の種をくれました。命を粗末にするんじゃないよ……なんて言ってくれて、ちょっぴりほろっと。
しかし、よく考えたら、前に一度、ここで命を粗末にしちゃってるじゃないの。
おばさん、あんたは、罪な人だよ。

さて、レイドックからライフコッドへ、歩いて帰るのは面倒なので、ここはルーラでひとっ飛び。
村の人たちは、大歓迎。トンミはいつも人気者です。
ミレーユに、かわいい妹を紹介して、デヘヘなトンミ。
ところが、ターニアが、ヘンな夢を見ると言います。
おにいちゃんは、どこかの国の王子様なの……
夢、ねえ……。またまた意味ありげな雰囲気です。
ところで、井戸にいた、マリンスライムがいません。
どこへ行ってしまったのかしら。
っていうか、どうやって出たのかしら。
色々不思議なライフコッドです。
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする