[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 3DS版DQ11

2019年02月27日

3と11

DQ3を最後にやってから、3か月経った。
プレイできないオトナの事情。(3は自宅でないとできない)
11は出先でもできるはず、なんだが、こちらは、時間がなくて(他にやることがあって)、結局できない、……できょうまで。
でもなあ、どちらをするにしても、時間を確保して、やりたいと思う。
実は、11(ソフト)についてきた特典を無駄にしてしまったことに、最近気づいた。
なんか、もらえたんだよね(泣)
で、もしや、攻略本についてる特典も無駄にしちゃったか?と、本を見てみたら、こちらはまだ間に合ったよう。
忘れないうちに、ゲットしておこう。
ってことは、11を少し進めるかなー。この間、少しやったし。
カミュから、どことかへ行くのを忘れないでくれよ、と言われてるし。
うん、三角岩の次だよ。どことか……どこだっけ?(汗)
ラベル:DQ
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2019年08月30日

デルカダール神殿へ

イシの大滝 三角岩の次のプレイ
レッドオーブを取りに、デルカダール神殿へ行く。

190830
昨日、やりかけの3つの記事をアップして、頭の中が整理されました。
今、一番進めるべきは、11だということが判明。まあ新作だしわかってはいたのですが(汗)
そんなわけで、レッドオーブを取るために、デルカダール神殿へ出発、です。

その前に、3Dモードか2Dモードか
今まで3Dでやってきましたが、3や4を並行してやっていると、DQらしさは2Dかなと思ったり。
先日FFの映画を見て、その思いが強くなった気がします。
切り替えができるのだから2Dにこだわるつもりはありませんが、基本的には2Dでプレイしようかな。
きれいなグラフィックも見たいけど。

現在 トンミ レベル8 7:04 デルカコスタ地方
キャンプから外に出てみたら、意外に近かったデルカダール神殿
付近を少しうろうろしてから、キャンプに戻って持ち物整理
鍛冶をやって、聖なるナイフができたので、カミュが装備
カミュの方が強そうなので、並び順を変えてのだけれど、なぜかトンミが先頭。画像は変わらないのかなあ。

ちょっとだけ神殿を探索しようと中に入ると、兵士が四人倒れている。
神殿内の宝箱で力の指輪ゲット。カミュが装備。
トンミレベル9に リレミト覚えた。ああよかった。
デルカダール神殿の目標レベルは10らしいが、レベルアップするとHPが回復するみたい(たしか桃伝がそうだったよね)だからこのままやってみる。

なんだかやっぱり、なじんでいるDQとは少し違う。
操作性も、キャンプとかも、レベルアップも…。
どこまでついていけるかわからないけど、へっぽこプレイヤー、頑張ります。
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2019年08月31日

デルカダール神殿 そして全滅へ!?

190831

神殿探索のつもりで中に入る。
カミュもレベル9に。
おお、いいぞー。なんかうまく行きそうだ。
からくりエッグを倒して乗り込むとジャンプ台が使えるそうな。
出てこい、からくりエッグ!
と思ったら、オーブの間に入っちゃった。
ぜ・ん・め・つ

女神様のもとに強制送還。
新しい称号 バーベキュー大好き
せっかくなのでボス戦は3Dでやってみようと切り替えて外へ出たら、もうひどい方向音痴。
いっこうに神殿にたどり着けず。
今までよく3Dでやって来られたよねワタシ。
もういい、ずっと2Dでやるからさ(なげやり)
っていうか、必要に迫られて2D派になる・笑

リベンジ。
まずはからくりエッグをやってから、イビルビースト2匹。
今度はどうにかもちこたえて、ボス戦に勝利。
ところが、やっつけてオーブを取ったはずなのに持ち物には入っていない。いいのかな?
カミュのものだから、ってことなのかしら。

現在 トンミレベル10。
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2019年09月01日

デルカダール神殿をあとにして(余話)

190901
カミュがレッドオーブを取り返して、いよいよ本格的なトンミの旅立ちとなった。
…が、どちらへ行けばいいのやら。

久しぶりにプレイを再開して、こうしてメモを書くのは楽しいのだが、正直言うとこのパターンを続けるのは難しそうだ。
もっと簡略化したいけれど、後から見てわかる程度にはしておきたいし、どうしたものか。
そもそも今の時点でも、わからなくなっていることはある。
カミュはどうして仲間になったんだっけ(え)、とか、トンミ(とカミュ?)はたしか「おたずね者」のはずだけど、のんきに旅をしていていいのか、とか。いや、のんきな旅ではないはずだけど(汗)

ストーリーを追うのは、今の時代、ネットで探せばきっとどうにかなるだろうし、3Dモードもどこかにアップされているかも。
だから、自分がプレイしたか(いかにへっぽこプレイだったか)とか、気になるところだけを書いておいてもいいのかもしれない。
ますます他の人からは意味不明になりそうだが、それはしかたないな。ご容赦あれ。

追記:
これを書いてから、冒険を再開したら、「東にある旅立ちのほこらへ向かおう」と下の画面に書いてあった。
さらに、グレイグが追いかけてきた。あー、やっぱりおたずね者だったね(汗)
その後、「なぜ勇者が悪魔の子と呼ばれているのか 世界を冒険して その謎を解こう。」とも書いてあった。
自分が何をやっているのかわからなくなっちゃう人、私以外にもいるらしい(笑)
だから、そういうところはゲームを進めるに当たっては、メモは必要ないのかもしれない。
ただ、のちのち(クリアしてからとか)、振り返った時にわかるようにするためには、やっぱりそういうことも書いておかないとダメなんだよね。でも、時間がないんだよね。うーん、困ったでござるよ。
途中で力尽きるかもしれんが、やはり書ける時は書いておくことにしよう。
posted by きるしゅ at 19:48| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅立ちのほこら〜ホムスビ山地 初ヨッチ村・ホムラの里に到着

190901
えー、おたずね者のトンミとカミュは、グレイグ率いる追っ手から逃れ、旅のとびらを通って、荒野のほこらに到着。
「ここまで来れば追ってこないだろう。人がいるところを探そう」とカミュ。
トンミがボーッとしていても、カミュがちゃんとやることを言ってくれるので大丈夫(それでいいのか)。
少し歩くと、光っているところがあり、それはなんとヨッチだった。(この段階では、カミュはヨッチが見えないらしい)
で、ヨッチ村へ連れて行かれるふたり。
長老の話を聞く。
ほらあなの中(違うよ)をカラーヨッチ(仮称/笑)が冒険するのを見たり(よくわかんない)。
「冒険の書の合い言葉」をカラーヨッチが持ってきてくれて、祭壇の間(7の石板を置く所みたいな感じ)に供える?とガライの町へ。
そこで魔物退治(銀の竪琴を盗んだ魔物を倒す)を安請け合いして、とりあえず戻ってきたさ。
んで、ヨッチ村を出て、ホムラの里へ到着(♪ジパング)。
カミュが蒸し風呂へ誘われて行ってしまい、一人残されたトンミは、村の外へ出て中断セーブ。
これ、まさか、カミュがとらわれの身になったりしないよね?(汗)

メインのストーリーと、ヨッチと、どういう兼ね合いでやっていけばいいのかなあ。
こういう時、ヨッチの方を頑張っちゃうのが、いつものパターンだが、オトナの事情で時間もないことだし、今は「ホムラの里」の方を優先する予定。
posted by きるしゅ at 20:19| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

プレイメモは好きなように書くことにした

3DS版DQ11のプレイメモを、どう書いたらいいものか、迷っていたのだけれど、決めました。
その時どきに、書けることを書いていく。
走り書き、余話的なもの、プレイに沿って日記的に、など形にこだわらず。
後から読んだ時に、ストーリーがちゃんとわかるように書くことは、気にしないことにしました。
なんでかって言うと、「ストーリーがちゃんとわかるように書いてある」ところを見つけたから。
見つけたっていうと新発見のようだけれど、そうではなくて、以前、同人誌をいただいた方を思い出したのだ。
あ、忘れていたのは甚だ失礼で申し訳ない(平謝り)のだけれど、もう10年くらい、そういうのから遠ざかっていたので、ご容赦いただきたい。
あの方の文章なら、絶対いいはず。(書いていらっしゃれば、だけど)
で、見に行ったら、ね、ありました。ほんと、ワタシの理想の形でアップされているではないか。
もう、ワタシが書くようなへっぽこなストーリーは意味をなさないほど、すてきよ。
だから、ワタシは安心して、へっぽこプレイメモを書けばいいだけ。
折しも、そろそろスウィッチ版の11が出るそうな。
タイトルにDQ11と入れていると、検索に引っかかりやすそうだから、今までの分も外しておこうかと思っている。
ひっそりやりたいの、ワタシ(笑)
そういうわけで、あらためて、自分なりに頑張ってやっていこうと思います。
posted by きるしゅ at 16:44| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホムラの里

190902
ふと思った。あまり広くない町の中なら、3Dでも歩けるかも。
入り口近くに神父がいたので、切り替えてもらった。
ううっ、でもまっすぐ歩けない(汗)
3Dで少しやったけど、また2Dに戻して、を繰り返す。

ヤヤクの社
なんだか3のヒミコを思い出す。
村を守っているらしい巫女のヤヤクさんだが、いい人なのか?
社の前で、お百度を踏んでいるおじいさん。
2Dに戻してから気づいたのだが、階段の下から社まで往復しているんだね。大変そう。

初ベロニカ
妹を探しているそう。トンミのことを知っているようだ。

迷子のルコ(女の子)
幽霊が出る?という蒸し風呂。幽霊の正体は、この子だった。
トンミ達は、ベロニカが探しているのがこの子だと思い込んでしまったのだが、ルコが探しているのはパパでした。
ベロニカは、心当たりがあるようで。

ベロニカかわいい
アラレちゃん走り!(笑)
生意気な女の子は、昔は嫌いだったのだが、いつの頃からかこういう子がかわいいと思えるようになった。

蒸し風呂ぱふぱふ
どこか(ネット上とか)で、ここにぱふぱふがあるらしいと聞いたのを思い出して、ふたたび風呂へ。
ってか、ベロニカ連れて行っちゃっていいのか(汗)
で、中をうろうろして、気づいたら女湯にいたでござる。ご、ごめんなさい。
ぱふぱふに行きたかったんです(どっちにしても、だめじゃん)
女湯から追い出されて、「飽くなき探求者」という称号をもらった(もらわんでいい)
んで、もう一度ぱふぱふ屋?を探してたどり着き、やってもらったら、「はじめてのぱふぱふ」の称号を獲得。
ああもう、どうでもいいことばかりしているトンミご一行様。
こういう時に、女の子にバシッと突っ込まれた方がいいんだが、ベロニカちゃん、この件には一切触れず。冷たい視線がイタイ(当社比)。
(それでも懲りずに、いったん荒野の地下迷宮を目指そうと外に出た後、3Dで見たらどうなるんだろうと、また来てみた。
蒸し風呂に入るには着替えないといけないんだが、着替えるのはトンミとカミュ。ベロニカはそのままついてくる。妙に恥ずかしい。)


ホの字タマゴ
温泉のホカホカのタマゴに、ホムラの里の印(ってどんなの?)を書いた、縁結びのおみやげだそう。

鍛冶職人イッテツの記
〜第1章 夢のはじまり〜
俺は鍛冶職人のイッテツ 48歳。好きな食べ物はアジのナメロウ。
今日 里の風呂屋で ものすごいものを拾った。
一見すると なんの変哲もない金貨だが この精巧な星の細工は なみの仕事じゃない。
俺の中の鍛冶職人魂は ふるえ もう いてもたってもいられなかった。
聞けば これは ちいさなメダルという品らしい。
俺は 生まれ育った故郷を離れ ちいさなメダルを作る方法をまなぶため 旅に出ることに決めたぜ。
ああ 止めてくれるな おっかさん。世界一の鍛冶職人になって また この里へ帰ってくるさ……。 

寄り道
そろそろベロニカの妹とルコパパを探しに行かないと行けないので、外へ出ることに。
荒野のほこらだと思って入ったのが、隠れスポットだったらしく、太鼓を持ったデカいヤツにやられそうになり、命からがらやっつけて、もらった称号が「れんけいビギナー」。実は、連携の仕組みがよくわかっていません。
ついでに、ホントの荒野のほこらから、旅立ちのほこらへ戻ってみた。
デルカコスタ地方へは戻れず。ベロニカには「まさか トンミ 道に迷ったの?」と言われるし。
それでいよいよ、ベロニカの妹とルコパパを探しに「荒野の地下迷宮」を目指そうとしたら、ホムラの里の隣の火山が気になり、入ってみた、ら、ごうけつぐま(だったか?)にやられそうになり、これまた運良く生還。もう余計なことはするな、トンミ。

初めて「鍛冶」に成功
今まで何度かやったけれど、失敗ばかりだったので、うれしいぞ。はねぼうし+1ができた。たしかカミュが装備しているはず。

次はいよいよ、荒野の地下迷宮をめざす。
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2019年09月03日

荒野の地下迷宮

190903トンミLv11
これまでのあらすじ
グレイグ率いるデルカダール兵の追撃を振り切り、見知らぬ地へたどり着いたトンミとカミュは、旅の汗を流すため、ホムラの里の蒸し風呂でやすむことに。そこで、ルコという迷子の少女の家族を探していく中で、ふたりは妹を探しているベロニカという少女と出会う。なんでもベロニカは、一度魔物にさらわれ、魔物のアジトから逃げだしてきたのだが、妹のセーニャと入れ違いになってしまったらしい。こうしてトンミとカミュは、聖地ラムダの魔法使いベロニカとともに、セーニャを探す旅に出るのであった。

荒野の地下迷宮
・落とし穴 やっぱり落ちたね(汗)
・スカルライダーの乗り物に乗れるようになった→って言われても、そこだけなんだが、それでいいのか。ずっと乗れるのかと……。デルカダール神殿のからくりエッグもそうだったけど、あれだけなの?
・回復の泉にて セーニャが倒れている。ふたりは双子。ベロニカがちっちゃいわけは、魔物に魔力を吸い尽くされないようにしていたら、年齢の方も吸い取られたようだ、とのこと。「こう見えてもれっきとした年頃のおねーさんなの」
ってことは、セーニャの衣装を赤くすればベロニカになるん?(違うと思う)
・合い言葉(ヤミ心あればカゲ心!)は、入力しなくていいのか。話を聞いて知っていればいいという……。こういう所、楽になっているというか、つまらないというか(まほうの石の時も思った)。こんな所で負荷をかけるより、もっと別な面白さを優先するって事なのかなあ。やっぱり昔のDQとは違う気がする。
・デンデン竜みたいなボス(デンダ)とデンダの子分3匹と対戦。デンダは自分の出世のために魔力を集めているらしい。
回復は双子がやってくれるから攻撃だけすればいいとどこかに書いてあったので、その通りに戦う。んで、つぼに閉じ込められていたベロニカの魔力は、無事に解放されたのだが、ベロニカの姿はそのままで。うん、なんか8のトロデ王みたいな感じだな。
・双子は、命の大樹に選ばれし勇者を守る聖地ラムダの一族。
セーニャ「大いなる闇……邪悪の神が天より現れしとき 光の紋章を授かりし 大樹の申し子が降臨す……私たちの故郷に伝わる 神話の一節ですわ」
ベロニカ「そう。信じられないだろうけど アンタは かつて その紋章のチカラで 邪悪の神を倒し 世界を救った 勇者の生まれ変わりなの。邪悪の神は 倒されたはずなのに なぜ 勇者が この世に生を受けたのか……。それは あたしたちにも わからない。そこで 真実を突きとめるために アンタを 勇者とゆかりの深い 命の大樹へ導く使者として あたしたちが大抜てきされたってワケ。」
うん、わかったけど、まあ勇者に向かってアンタはどうなの?(いいけど/笑)
・奥の牢屋に入れられていたルコパパ(本名ルパス)を助ける ←有名な情報屋(カミュ談)
・自動的にホムラの里の宿屋で一泊
・サマディー城の中に 七色にかがやく枝を見た。それが命の大樹!……の枝では?(ルパス情報)
・ホムラの里をあとにすることに
ベロニカからホムスビ通行手形を預かる
ホムラの里出発時ベロニカからルーラを教わる 教えてくれたベロニカは、ルーラが使えない。いいのか。トンミに教えちゃったから使えなくなったのか。うーん、ベロニカ、なんか面白いというか、ヘンというか(笑)

ガライの町(ヨッチ村のクエスト)
えー、来週、ちょっと人混みに出かけることになり、すれ違い通信をセットしておこうかと。
もう3DS版なんかやっている人いないかもしれないけど、持って行ってみる。
ガライの町を解決していないとダメなのかと思って、やることに。(結果的に受注していれば良かったみたいでした)
ガライの町は、記憶に新しいので、壁の向こうの通路もすぐに見つけた。
敵はジャイアンばりのオンチのドラムゴート族、ウガーン。
銀の竪琴でお客を集めて毎晩リサイタルをする、という。そんなん、たまったもんじゃない。
助さん、格さん、こらしめてやりなさい(え)。

ホムラの里のクエスト2つ
1つは、金の指輪づくり。
もうひとつは、採掘して鉄鉱石を持ってくるように言われて、えーーーーーーーー、牧場物語???
ワタシ、鉱山が嫌いで、ぼくもの、頓挫しているんだよ。DQで鉱山なんかやりたくないよ。
文句のひとつも言ってやろうと、注文主に話しかけたら、鉄鉱石の在庫を数え間違えていて足りているので、持ってこなくていいとのこと。
いつの間にか、トンミは鉄鉱石を持っていた(笑)やらずにすんだよ。良かったよ(ホントにほっとした、鉱山嫌い)

必要に迫られて鍛冶をやったが、少し上手になっていいものができるようになった。
あまりハマらないようにしたい。
次の冒険は、サマディー城を目指すことに。そこそこ、頑張る。

追記
190905
どうでもいい考察
1)ルパスの名前について
ルコパパの名前はルパス。
ルパスってあまり名前っぽくない気がしてひっかかっていたのだが、ひょっとして、ルコのパパス(お父さん)だから、ルパス?
2)蒸し風呂屋について
ルパスが魔物に捕まってしまったわけは……
あの日、たまたま、蒸し風呂屋の男湯と女湯ののれんが逆だった
→ルパスが間違えて女湯に入ったら、人さらいの魔物とベロニカが戦っていた
→加勢するはずが、丸腰だったし、一緒に捕まってしまった……のだそうな。
のれんが逆だったっていうのは、スーパー銭湯とかでも、曜日によって男湯と女湯が入れ替わるところはあるからありうるけど、女湯の前には、見張りのオバサンがいるよね?のれんが逆でも、間違えないんじゃないか?
あ、そうか。ルパスが間違ったのがきっかけで、女湯の前には見張りが立つようになったのか?
でもねえ、中でつながっているのはどうなのよ?まあ、蒸し風呂だからね、いいのか。桃太郎伝説の女湯とは違うからね(笑)
以上、どうでもいい話でした(汗)
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2019年09月08日

サマディー城下町に到着〜サマディー城

190907
トンミレベル12 13:32 ホムスビ山地

これまでのあらすじ
グレイグ率いるデルカダール兵の追撃を振り切り、見知らぬ地へたどり着いたトンミとカミュは、旅の汗を流すため、ホムラの里の蒸し風呂でやすむことに。そこで、ルコという迷子の少女の家族を探していく中で、ふたりは妹を探しているベロニカという少女と出会う。
トンミは、ベロニカの双子の妹セーニャとも出会い、ふたりが勇者を導く使者で、かつて邪悪の神と戦った勇者の生まれ変わりが自分だということを知る。一行は、ふたたび勇者が誕生した理由を突きとめるため、勇者とゆかりの深い、命の大樹へ向かうことに。
命の大樹へ向かう手がかりを求めたトンミたちは、情報屋のルパスから、サマディーという王国で、大樹の枝とおぼしき、七色にかがやく枝を見たと話を聞く。
ベロニカとセーニャを仲間に加えた一行は、サマディー王国へと向かうのであった。


キャンプから、トンミ、カミュ、ベロニカ、セーニャの4人でサマディー城を目指すことに。
わりとすんなり到着。
町に着くと、セーニャは、町が広いから迷わないように気をつけましょうとか、城までの行き方を教えてくれ、カミュは、馬レースもいいが早く王様に会って枝の情報をもらおう、と意外に?真面目。一方、ベロニカは、街中歩き回って楽しもう的なことを言う。トンミ(というかプレイヤー)としてはベロニカに賛成(笑)。久々の大きな町だもの。
ということで、歩き回って話を聞きまわる。おかげで、クエストを2つ安請け合い。
またしてもぱふぱふ屋に入り込んだり(3のパターンだった)、シルビアさんにあったり(有名な旅芸人だそう)と、一応全部話は聞いたはずなので、次はいよいよ王様に合う予定。
「ゴールドを呼ぶ男」という称号を獲得。

190908
トンミレベル12 14:10 サマディー地方

サマディー城下町を出たところで中断していたのを再開。
昨日は2Dのまま町探索をした。町の様子もわかったので、そう迷子にはならないだろうということで、今日は3Dで王様に会うことに。
城内へ入ると王子の部屋へ侵入(え)。盗賊稼業から抜けられないトンミ(汗)。
城の中を3Dで歩き回っていると、なんとなくサザンビーク城を思い出した。
そうなんだよね、8で一応3Dやったはずなんだけど、どうも今回は操作がうまく行かないんだ。
画面が小さいからかなあ。(8はPS2だったから)
その後、王様に会おうとしたのだが多忙のため相手にされず。そこへファーリス王子(16歳)が登場。
事情を話すと命の大樹の枝(ここでは虹色の枝と呼ばれている)のことでお役に立てるかも。あとで部屋に来て欲しいと。
あ……すまん、もう、勝手に入っちゃったよ……(滝汗)
王子の部屋へ行くと、ここではなんだから、夜にサーカスで話そうと言われ、先延ばしにされ。
んで、宿で夜まで休み、サーカスへ。
サーカスに入れて、シルビアの芸を見られたのはいいんだが、王子の代わりに馬のレースに出ることになったトンミ。
トンミ、あまり馬に乗りつけてないんだが、ダイジョブかなあ。
と言うよりも、トンミはお尋ね者。最初にファーリスがトンミをじろーっと見た時、カミュはそれを心配したのだが、とりあえず今はそこは問題ではないようだけれど、サマディー城にも指名手配の張り紙がされていて。
それにしても、ファーリス。DQ三大ダメダメ王子(勝手に選抜)に入っちゃうのか?(ホルス、チャゴス、ファーリス、あ、みんな最後にスがつくね)
ともかくファーリス杯レースに影武者として出場することになってしまったトンミ。
セーニャは、「ファーリス杯は一度きりの真剣勝負……教会で勝利をお祈りしてから向かわれるのも吉かもしれませんよ」と。
この忠告、ハッサンを思わせるね。うん、教会、行っておこうか。
次回は、教会に祈りに行くところからスタートだ。(ゲームを終わらせる時は、中断を使っているので)
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2020年02月14日

ファーリス杯(サマディー城下町)

シアトリズムドラゴンクエストの体験版をやるために、New2DS LLを出してきた。
その流れで、やっと11にも手が伸びた。
そうだ、シアトリズムやっている場合じゃないんだな。

200213
前回プレイしたのは、2019年9月8日。
ずっと気になってはいたのだ、馬レース。

前回記事の最後は……
ともかくファーリス杯レースに影武者として出場することになってしまったトンミ。
セーニャは、「ファーリス杯は一度きりの真剣勝負……教会で勝利をお祈りしてから向かわれるのも吉かもしれませんよ」と。
この忠告、ハッサンを思わせるね。うん、教会、行っておこうか。
次回は、教会に祈りに行くところからスタートだ。(ゲームを終わらせる時は、中断を使っているので)

とあるのだが、教会に行くのを忘れて、馬レースへ行ってしまった。
結果的には、何も支障はなかったけど、うまく行かない場合もあるのかなあ。
それとも、ただ、6へのオマージュ?
ともかく、ダメダメ王子の代わりにレースに出るトンミ。
他の出場者の中にも、出られなくなってしまった人がいて、その代わりにシルビアさんが出場。
レースは、シルビアさん1位、トンミ2位。
馬レースのやり方がまったくもってわからずに、ただ走っていたのはナイショ。
これから先、馬レースをまたやらないといけないとしたら、ちょっと面倒だなあ。
そうだよ、トンミは普段、馬に乗っていないのだった。
フィールドに出るときは、たしか2頭身?に切り替えてるんだった。じゃないと、まっすぐ歩けないからワタシ(汗)

んで、虹色の枝をもらえるかと思ったら、今度は、王子の代わりに「地獄砂漠の殺し屋」のサソリ退治に行くことになって、シルビアさんもついてくることに。
トンミちゃんと呼ばれて、なんかくすぐったい。
この人、仲間になるんだよね。今はくすぐったいけど、きっとなじんでくるよね?

中断セーブして終わりにしてあるけど、次にプレイする時は教会へ寄って、2Dにしてもらわないと(汗)
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