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2020年12月31日

読んだ本2020

今年読んだ本

01何があっても前を向いて ターシャ・テューダー
02銀河鉄道の夜 宮沢賢治
03蜜蜂と遠雷 恩田陸
04最後の秘境 東京藝大
05 60代シンプル・シックな暮らし方 石黒智子
★06銀の匙15巻
07火花(再読)
08ぼくはイエローでホワイトでちょっとブルー
09利用者の思いにこたえる介護のことばづかい
10人間 又吉直樹
11帰りたくなる家 山ア美津江
12噂の女医がこっそり教える女の不調が消える本 吉木伸子
13猫を棄てる 村上春樹 
14東洋医学式凹んだココロをカラダから整える 若林理砂(再読)
15文鳥 夏目漱石
★16少年と犬 馳星周
17健康以下、介護未満 親のトリセツ カータン
18一人称単数 村上春樹

ベスト3★を選ぼうとしたが、3冊目が決められず、★印は2冊。
村上春樹を2冊読んだが、わかったことは、“波長が合わない”ということ。
決して嫌いではなく、おもしろくないわけでもない。
それなのに、何かしっくり来ないのは、私がどちらかと言えば、犬派だから、なのかも。
年間18冊は、多いとは言えないけれど、読みたい本はたくさんある。
でも、ゲームもしたいので(笑)、時間を作るのが難しいところだけれど、
目をいたわりつつ、来年も興味のある本を読んでいこう。
ラベル:本2020
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 日常2020/03〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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