[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 2年目秋の月1(金)〜8(金)(牧場物語キミと育つ島/女の子編)

2020年06月15日

2年目秋の月1(金)〜8(金)(牧場物語キミと育つ島/女の子編)

■畑作(なす、にんじん)
秋の作物祭のお題は「さつまいも」だが、種は売り出されず。
にんじん(単作)となす(連作)を作ることに。
畑は、自宅の裏に横並びに作った。左がにんじん、右がなす。
春と夏は、水くみ場の近くに畑を作っていたのだが、水やりは、体力さえあれば、何回分かをまとめてすることができるし、じょうろも50ます分を一度にくむことができるから、水くみ場と畑が離れていてもいいかも、ということで。
そもそも水くみ場の近くに畑を作ったのは、2年目春から(その前、どうしていたかは忘れた)。
ネットで見ていたら、その方が便利かな、といっている人がいたのが理由で、確かに便利だった。
始めたばかりの頃だったら、その方がいいと思う。
青と赤2つのすてきをつけたら、耕すのも水やりも、だいぶ楽になった。

・水やりは2〜3日に一度まとめて
・なす、にんじん種まき(2日)
・なす、にんじん芽が出た(5日)

■稲作
稲穂が実り、収穫することに。
その前に、カマへ黄のすてきをつけてもらった。
脱穀しないと食べられない、料理にも使えないみたいなので、そのまま出荷(少しだけ残してある)。
あと、稲のままでは冷蔵庫へ入れられない。まあ、そうだよね。
今月は米祭りがあるようなのだが、稲はあるけど米はないタマコの立場はどうなるのだろうか。

■レシピ
食堂へしいたけ→茶碗むし
食堂へしいたけ→きのこご飯

■メーカー小屋に出荷箱(6日発注→7日設置)
10000G(資材込み)
毎朝バターメーカーでバターを作っているが、できた段階で頭上に掲げるタマコ。
そのまま敷地入り口の出荷箱へ行くのがだんだん面倒になってきたため、設置することに。
やはり便利だなー。
余談だが、この間、昔やった男の子編をのぞいた時に、メーカー小屋の中は、すでにチーズメーカーと出荷箱があった。
こうしてみると、男の子編もけっこう進んでいたようだ。

■「ジュリアのお礼」(7日)
夕方(夜?)になってから、タロウじっちゃんに天気予報を聞きに行ったら、じっちゃんが見当たらず、ジュリアとエリクの恋愛イベントが始まってしまった。
あ、あのー、てんき……
終わってから隣の部屋にじっちゃんがいたので話しかけたら「なに油うっとるんじゃ」みたいに言われ、あ、あのー、てんきよほ……
しかたないので、一度外に出て、入り直したら天気を教えてくれました。

■収穫祭(8日)
前日、フェレナさんが誘いに来てくれた。作物を持ってきてといわれたような気がするが、畑のものは古いのしかないから、あらかわ牧場特製バターを持って行くつもり。タマコの自信作だ。
当日、みんな喜んでくれたみたいでよかった。
タマコ、闇鍋をごちそうになり、体力、満腹度ともに満タン。
いつの間にか高等牧場士2学年になっていた。
posted by きるしゅ at 11:58| Comment(0) | 牧場物語キミと育つ島/女の子編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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