[PR] SEO対策 いちご・いちえ: ナプガーナ密林〜ソルティアナ海岸〜ドゥーランダ山へ

2020年03月16日

ナプガーナ密林〜ソルティアナ海岸〜ドゥーランダ山へ

200316 その2
グレイグとのふたり旅となったトンミ。
かつては命を狙ってきた男が今度は盾になってくれるという。
信頼して良いはずだが、正直、まだしっくりこない。
グレイグ、両手剣を持っているけど、個人的にはなぜかオノを持たせたいと思うプレイヤー。何も根拠はないのだけれど。
だからまだスキルはいじっていなくて、ワタシの中での彼のキャラクターが決まっていないのだ。
それにオノ、あまり売ってないし。

さて、最後の砦を出発してナプガーナ密林へ。
グレイグ は虫が苦手だそう。早く密林を抜けよう、という。顔に、というか体に似合わず、ちょっとかわいい。
途中、空き家があって、これ、きこりのおじさんの所だよね?
最初の頃やったところだから、あまり覚えていないのだが、トルネコ族のマンプクさんだったよね?
どこ行ったんだろう、マンプクさん。

わりとすんなり密林を抜けて、ソルティナ海岸へ。
南へ行けばソルティコの町に着くだろうと思って、行ってみた。
以前訪れた時はデルカダール城へ行って不在だったジエーゴは帰ってきていたが、怪我の治療のため会えず。
でも、グレイグを懐かしんでくれた執事?の人。(水門を開けてくれた人だった、たしか)
グレイグはここで修業したんだものね。

西の方でにぎやかななんとかがどうの(全然わからないじゃん)と言われたのと、もしかしたらメダ女へ行けるかと思い、西へ行ってみたが、メタルライダーに全滅させられて、最後の砦の教会に戻されてしまった。
よかったよ、先にソルティコへ寄っておいて。
ルーラでソルティコに戻り、今度は真面目に北にあるはずの山へ。

北のなんとか山(郷?)=ドゥーランダ山に入ってドゥルダ郷へ。
ネパールとかチベットとか、そんな感じの仏教っぽいところ。
入り口でグレイグが敵だと思われて一悶着あったが、勇者だとわかって入れてもらえることに。
ダライラマみたいな(個人の感想です)小さな僧侶が、ここのえらい人らしい(サンポさん)。
2Dなもんで、よくわからないのよ、どんな顔なのか(汗)
中に入って、だいたい一回りして、本日の冒険は終了。

以下、ちょっと前のことだがメモ書き。
トンミがまだ魚だった時、セレン様から勇者とは決してあきらめない人です、みたいなことを言われたのだが、これは堀井さんが言ってるよね。そのままゲームに出しちゃったんだ。まあいいんだけど、個人的にはちょっとさめてしまった。ジブンでも理由はわからない。でも、なんだろう、根底にある深い深いところにあるものという気がしていたから、11というゲームの中で使ってしまって良いのかな、とか、そんな感じなのかもしれない。ゲームの中では言って欲しくなかったかなあ……まあ、いいんだけど……

そうそう、最後の砦で、赤ちゃんの名前をトンミにちなんだ名前にしていいかと言われて、はい、と返事をしたら、赤ちゃんは、トンミ・トン・ヌラリア2世になりました。ええっ?

あと、ファーリス杯をやってたころ、バクラバ石群でクレイモランの学者が来ているとメモしてあったんだけど、誰だったんだろう。
図書館へ一緒に行った魔法学者のエッケハルトさんだったのかなあ。あの頃、名乗っていたかなあ。
レベル23のデータを見たけど、そこには学者は一人しかいなくて、エッケハルトではないみたいだった。(最初訪れた時は、ふたりいたような記憶があるのだが、気のせいか)
11をやっていると、個人名(町の人とかでも)が出ることが多いように思う。覚えておくと、おもしろいのかも。っていうか、これ、異変前にちゃんと覚えておいて、これからまたその人たちに会って何か必要だったりするんだろうか。かなりスルーして来ちゃった(汗)
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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