[PR] SEO対策 いちご・いちえ: クレイモラン〜魔女退治

2020年03月12日

クレイモラン〜魔女退治

トンミLv33 46:22 ミルレアンの森、と中断のデータ。すでに46時間もやったのか(汗) 
魔女退治の続き。森の中を進むと吹雪に遭い、仲間とはぐれたトンミ。
すぐに戻ったらまた合流できるけど、進むとまた吹雪で結局一人に。
グレイグが魔獣と戦っているところへ出くわして、トンミがやっつけ、グレイグがとどめを。
するとグレイグ、今度はトンミを狙ってくる。えー、ここは一緒に退治してくれてありがとうじゃないの(泣)
と魔女がふたりを凍り漬けに。そこへベロニカがかけつけ魔女に一撃(魔法)。
魔女が自分を襲いペンダントを奪おうとした理由から事情を察知したグレイグは、トンミを狙わずに立ち去る。
一方、低体温症で倒れた?トンミは森の入り口の学者の家に運ばれ仲間の(特にベロニカの手厚い)介抱を受け元気に。
魔女の情報を得るために東にある古代図書館へ向かう一行プラス魔法学者のだれだっけ、エッケハルトさん。
主要メンバーにベロニカは入れていないのになぜか勝手に行列に加わるベロニカ。
他の人に入れ替えても、何かの拍子に出てきているベロニカ。魔法がらみだからか、寒い地方なので炎系魔法を持っているから、なのか。
メダ女の制服を着て、帽子もかわいいベロニカだからいいんだけど、通常戦は他の人の方が使い勝手がいい気がするんだが(汗)
で、図書館内部を、色違いの本棚を動かしながら進んで、お目当ての本を読むと、魔女の封印には聖獣が必要……とあって、さっき倒しちゃったヤツと同じ絵が描いてあった。あらら、ダイジョブなのかな。
クレイモラン城下町へ戻って女王様と話をして……女王は氷の魔女ってことでエッケハルトさん呪文を詠唱するも途中で途切れて、それでも魔女を本に封じ込めて、町が元通り……でもなんかへん。本からヘンな声がして、ってホントに変なのはなりすまし女王(魔女のリーズレット)。
本の中の人となりすまし女王と、ホンモノは誰だ?ってことになり、中の人がホンモノのシャール女王ということに。
めでたくブルーオーブをいただき、全部そろった。
あれ?6コそろったっけ?グリーンオーブ持ってたっけ?(うろ覚え)と確かめたら持ってる。誰にもらったっけなー(いいかげん)。
あとで調べたら、海底王国でもらったようでした。

ところでカミュ。クレイモランの中に入らず、港で待っていた。
ずっと前に、海辺の町がふるさと、みたいなことを言っていた気がするし、雪国(北国)での注意事項みたいなことを言ってくれるし、もしかしてクレイモラン出身なのだろうか。
レッドオーブは、そもそもカミュが欲しくて(必要で)、デルカダール神殿から取ってきたんじゃなかったっけ?
もしかして、ここのブルーオーブと二つ揃えてどうかしたかったんじゃないの?
考えてみると、メンバーの中でカミュだけ盗賊で、なんだかちょっと異質なんだよね。
ユグノア元王、王子、それを守るべく遣わされた者達、デルカダール王女、騎士道を伝える名士の息子(らしき人)、と言うメンバーの中、盗賊って。職業に貴賎無しとは言うものの、ヤンガスが山賊なのとはちょっと違う気がする。カミュもクレイモランの王族なのかなあ。

さて、魔女退治の森の中で、かがみ石を見つけたので、請け負った女王のムチを作れるようになった。
次は、このクエストをやって、本筋の旅を進める予定。
しかし、今回のプレイは、途中の宝箱やらなにやら、かなりの取りこぼしがある。
でも、そういうのを回収しなくても、物理的にも金銭的にも、何も困らずに冒険が進んでいる。
たぶん2週目はない。
そう思ってプレイしているから、取りこぼしや、町の人の聞きこぼしもなるべくせずに、やっていきたい気もしているのだけれど、もういいかげん取りこぼしてるよね(汗)
んー、まあ、いいか。テキトーにやろう、テキトーに。
(テキトー言ってるわりに、毎日せっせとプレイメモを書いているヘンな人です)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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