[PR] SEO対策 いちご・いちえ: ネット上の日記っぽいものについて(自分の)

2020年01月28日

ネット上の日記っぽいものについて(自分の)

思い起こせば、最初にネット上にモノを書いたのは、2002年5月5日。
それ以来、何らかの形で、書き続けている。
それまでは、リアルな日記をつけていた。
ネットに書くようになって、リアルの方は、しばらく空白のページが続いたが、いつしか、またリアルな日記帳もページが埋まるようになり、ネットの方は、色々形を変えていった。
そしてどちらも続いている。
公の場に私的なことを書くのは、今の時代はある意味危険な要素でもある。
それでも、「リアル」ではなく、ネット上(ブログなど)に書きたい何か、私に書かせる何か、があるように思う。
ここだけでなく、ネットの発信場所は他にもあるが、ここが一番素直になれる場所。
書けることはここに書く。
ここに書きたいことを書く。
誰かが見ても見なくても、自分がここに書きたいことを書く。
それが自由というものかもしれない。

----------
なぜ今、こんなことを書いたかというと、なんとはなしに、15年前の記事を読み返したのだ。
DQ8(1週目)にいそしんでいた自分がいた。
ああ、あの時は大変だったの姫様とのバトルが(笑)
あのエネルギーはもう今はないかも。
でも、今は今で、夢中になれることがあるのは幸せなことだと思う。
変わっていくことは自然なことだ。
変わっていくことを恐れていたこともあったけれど、なるべく自分が納得する方向へ変わっていくことが、生きていくということ。
前を向いて、これからも、生きていく。
ラベル:こもごも2019-
posted by きるしゅ at 16:48| Comment(0) | 日常1810〜2003 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]