[PR] SEO対策 いちご・いちえ: サマディー城下町に到着〜サマディー城

2019年09月08日

サマディー城下町に到着〜サマディー城

190907
トンミレベル12 13:32 ホムスビ山地

これまでのあらすじ
グレイグ率いるデルカダール兵の追撃を振り切り、見知らぬ地へたどり着いたトンミとカミュは、旅の汗を流すため、ホムラの里の蒸し風呂でやすむことに。そこで、ルコという迷子の少女の家族を探していく中で、ふたりは妹を探しているベロニカという少女と出会う。
トンミは、ベロニカの双子の妹セーニャとも出会い、ふたりが勇者を導く使者で、かつて邪悪の神と戦った勇者の生まれ変わりが自分だということを知る。一行は、ふたたび勇者が誕生した理由を突きとめるため、勇者とゆかりの深い、命の大樹へ向かうことに。
命の大樹へ向かう手がかりを求めたトンミたちは、情報屋のルパスから、サマディーという王国で、大樹の枝とおぼしき、七色にかがやく枝を見たと話を聞く。
ベロニカとセーニャを仲間に加えた一行は、サマディー王国へと向かうのであった。


キャンプから、トンミ、カミュ、ベロニカ、セーニャの4人でサマディー城を目指すことに。
わりとすんなり到着。
町に着くと、セーニャは、町が広いから迷わないように気をつけましょうとか、城までの行き方を教えてくれ、カミュは、馬レースもいいが早く王様に会って枝の情報をもらおう、と意外に?真面目。一方、ベロニカは、街中歩き回って楽しもう的なことを言う。トンミ(というかプレイヤー)としてはベロニカに賛成(笑)。久々の大きな町だもの。
ということで、歩き回って話を聞きまわる。おかげで、クエストを2つ安請け合い。
またしてもぱふぱふ屋に入り込んだり(3のパターンだった)、シルビアさんにあったり(有名な旅芸人だそう)と、一応全部話は聞いたはずなので、次はいよいよ王様に合う予定。
「ゴールドを呼ぶ男」という称号を獲得。

190908
トンミレベル12 14:10 サマディー地方

サマディー城下町を出たところで中断していたのを再開。
昨日は2Dのまま町探索をした。町の様子もわかったので、そう迷子にはならないだろうということで、今日は3Dで王様に会うことに。
城内へ入ると王子の部屋へ侵入(え)。盗賊稼業から抜けられないトンミ(汗)。
城の中を3Dで歩き回っていると、なんとなくサザンビーク城を思い出した。
そうなんだよね、8で一応3Dやったはずなんだけど、どうも今回は操作がうまく行かないんだ。
画面が小さいからかなあ。(8はPS2だったから)
その後、王様に会おうとしたのだが多忙のため相手にされず。そこへファーリス王子(16歳)が登場。
事情を話すと命の大樹の枝(ここでは虹色の枝と呼ばれている)のことでお役に立てるかも。あとで部屋に来て欲しいと。
あ……すまん、もう、勝手に入っちゃったよ……(滝汗)
王子の部屋へ行くと、ここではなんだから、夜にサーカスで話そうと言われ、先延ばしにされ。
んで、宿で夜まで休み、サーカスへ。
サーカスに入れて、シルビアの芸を見られたのはいいんだが、王子の代わりに馬のレースに出ることになったトンミ。
トンミ、あまり馬に乗りつけてないんだが、ダイジョブかなあ。
と言うよりも、トンミはお尋ね者。最初にファーリスがトンミをじろーっと見た時、カミュはそれを心配したのだが、とりあえず今はそこは問題ではないようだけれど、サマディー城にも指名手配の張り紙がされていて。
それにしても、ファーリス。DQ三大ダメダメ王子(勝手に選抜)に入っちゃうのか?(ホルス、チャゴス、ファーリス、あ、みんな最後にスがつくね)
ともかくファーリス杯レースに影武者として出場することになってしまったトンミ。
セーニャは、「ファーリス杯は一度きりの真剣勝負……教会で勝利をお祈りしてから向かわれるのも吉かもしれませんよ」と。
この忠告、ハッサンを思わせるね。うん、教会、行っておこうか。
次回は、教会に祈りに行くところからスタートだ。(ゲームを終わらせる時は、中断を使っているので)
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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