[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 第3章 武器屋トルネコ(スマホ版DQ4)

2019年05月16日

第3章 武器屋トルネコ(スマホ版DQ4)

さてと、今日は2019年8月29日でございます。
先日の第2章に続き、思い出しつつ第3章のメモを残します。
前記事と同様、記事の日付は各章の終了日としておきます。
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〜ここは エンドールから はるか北にある 小さな町 レイクナバ。
この町には トルネコという 一人の男が 住んでいました。〜

「レイクナバはエンドールからはるか北の町」と言われても、この時点ではそれがピンとこない。
アリーナがいた(第2章の)エンドールとの位置関係に納得するのは、けっこう後だったりします。
……で、

町の武器屋でアルバイトをしながら生計を立てるトルネコ。
妻のネネさんはよくできた奥さん。
毎日お弁当を作ってくれる。
お弁当を食べずに持ち帰っても、イヤな顔もせず、翌朝新しいお弁当と取り替えてくれる。
でも、これ、リアルでやっちゃダメなヤツ。ぜったい、ダメなヤツだからね。
って、なんでここで力説するんだ、ワタシ。
実際、これに近いことはリアルの夫婦の間では多々ある。
お弁当を作ってくれた妻に精一杯の誠意と敬意を見せることは必要だと思う。(もちろん逆も)
どうすればいいかは、自分で考えれ、トルネコよ(笑)

以前、鉄の金庫を取らずにプレイしたことがあったが、今回は取っておこう、ということで、レイクナバ北の洞くつへ。
最後の所、石が3コあるが、必要なのは1コなので、1コ運んでおけばいい。と、律儀に3コ運んだプレイヤーがここに。
トルネコの章はボス戦がないので気が楽だ。
お使いばかり、な感じはあるけれども、のんびりやれるからね。
ボンモール城では、防具買い取りしてくれる。せっせと戦って仕入れては、ここへ運ぶトルネコ。
だが、ホントは、そうやって稼ぐんじゃないのかも(汗)
初めのうちはそれでいいのかもしれないけど、ずっとあとまで、ここへ売りに来ていたような。

レイクナバからボンモールへの途中の村の道具屋は、はがねの剣が10G。翌朝になるとひのきのぼうになっている……ね。
建築家のドン・ガアデもだまされてしまったきつねのはら。
トムじいさんの息子をボンモール城の牢屋から出して、トーマス(彼の犬)を借りて、きつね狩り。
きつねから、見逃してくれたお礼にと、はがねのよろいをもらった。

ボンモールとエンドールの王子と王女の仲を取り持ったり、銀の女神像を探しに行ったり、エンドールに店を出したり、ボス戦がないかわりに、なんだか忙しい第3章。
もう、記憶があいまいすぎて、まとまらないので、強制的にまとめることにするでござるよ(滝汗)

今回のプレイは、早々にレイクナバの店で破邪の剣を手に入れ、鉄の前掛けを装備したら、けっこう強いオッチャンになったので、力をもてあまし気味だった。ロレンス600G、スコット400Gで、それぞれ一回ずつやとったが、トルネコ一人でもこなせたかもしれない感じだった。
でも、ふたりと話ができたから良かったかかな。
スコットに「あんたの奥さん美人なんだな……。世の中の不条理を感じるぜ。」と言われた時は、鼻高々だった。

そうそう、エンドールカジノに、ライアンさんが来ていたのだった。
ライアン「私の探しているお人が もしや武術大会にと思い、来てみたのだが……。すでに武術大会も終わり このカジノも しばらくは休みだそうな。」
第2章のプレイメモにも書いたが、第2章では、夜の旅のとびらで、ライアンさんと会えたみたいなのだ。
アリーナとは、そこで一度会っていて、探し歩いているっていうことなのだろうか。
ああ、第2章でも、ライアンさんに会いたかったなあ。
っていうか、ホイミン、ホイミンはどうした?いないじゃないの(泣)
あ、そうか、ホイミンはまだ、ホイミスライムの姿だから、町には入れないのかもしれない。うん、きっとそうだね。
(と、あくまで、ライアンとホイミンは一緒に旅をしているという、脳内設定)

そんなこんなで、トルネコは妻子をエンドールに残して、東へ旅立っていきました。おわり。
それにしても、いいかげんなプレイメモだな(苦笑)

190507第3章終了
posted by きるしゅ at 16:25| Comment(0) | スマホ版DQ4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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