[PR] SEO対策 いちご・いちえ: ソナチネアルバム

2018年10月22日

ソナチネアルバム

ここに日々のことを書こうと言ったのに、なぜか全然書いていないアマノジャクです、こんにちは。
かつて、いちご・いちえでは、音楽の話題も展開していて、その頃からの一部のシゴトは今も続いているわけで。
ありがたいことではあるけれども、実体が追いついておらず、自分の音楽に対する姿勢や技術からすると、そんな話をするのは非常に恥ずかしく。
それでいて、事実には違いないので、自分を見つめ直す意味でも、音楽は無視できないし、音楽を語るにはここしかないので、まあ、ボチボチと書いていこうと思うでござるよ。
詳細は省くが、現在のきるしゅの音楽レベルは、ソナチネアルバム。
それに気づいた時はがく然としたのだが、この間の谷川俊太郎さんと賢作さんのコンサートで、その中から3曲(曲によっては一部分)、賢作さんが弾いた。俊太郎さんの散文にちなんで演奏したのだが、懐かしがる父と、今ひとつな(というか、イヤそうな?/笑)息子の落差がほほえましかった。
ワタシとしては、ソナチネアルバムは、懐かしい。好きな曲も多い。
でも、今、これしか弾けないというのは、悔しいし情けない。
それでも、俊太郎さんが好きと言ってくれて(直接そう言ったわけではないけど)、うれしかった。
うん、練習するよ、ソナチネアルバム。
ラベル:音楽
posted by きるしゅ at 15:40| Comment(0) | 日常1810〜2003 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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