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2007年06月15日

牧場物語 キミと育つ島

もう、届きました。早すぎる。
どんな感じか、ちょっと見てみましょう、というわけで、ちょっとだけよ〜(笑)

移民船に乗り込んだ主人公。
(なんで移民することになったのかという、ツッコミは、なしで)
その船が難破して、流れ着いたのは無人島。
島にたどり着いたのは、一家族と、主人公のみ。
一家の長であるタロウじっちゃんは、牧場経営の腕に覚えがあるという。
なぜか、島には、牧場跡地?があり、主人公に、「ここで牧場をやりなさい、わしが指南してやる」みたいなことを言って、有無を言わさず牧場主になる羽目に。
主人公は、男女を選べるのだけれど、トンミ(男)、と名付けました。初めは、トンヌラにしようかと思ったけれど、ちょっと違うかなーと思って、別路線にしました。
牧場の名前は、かもめ牧場。
いずれも、映画「かもめ食堂」から拝借。
自分の家と、じっちゃんちの位置関係がよくわからず、うろうろしているうちに、日が暮れて、画面が暗くてよく見えない。
ベッドで眠ると翌朝になり、じっちゃんが畑の耕し方とか、道具の使い方とか、色々説明してくれて、それを試したりして、また迷子になって、日が暮れる。
じょうろに水を汲むだけで、半日過ぎちゃったり。
何にも作業が進まないまま、5日も経ってしまった。一日が短すぎる。
これでいいのか?牧場物語。(そういえば、SFC版も、あっというまに、夕方になって、暗くなってから草取りとか、していたな。何か、実生活を思わせる主人公の行動)
今回は、攻略本なし、ネットの攻略も見ずに、好き勝手に進めようかと思っているのだけれど、すでに自信がなくなってきた。
ああ、早く、牛を飼いたいなあ。
posted by きるしゅ at 18:54| Comment(0) | 牧場物語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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