[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 鬼が笑う話(追記有り)

2016年09月13日

鬼が笑う話(追記有り)

えー、この時期、毎年恒例の「来年の手帳」のことです。
今年は、ちょっと早いかな。
恒例と言っても、ここで話すのは、ものすごく久しぶりか、初めて、です。
今日現在(8/17)の候補は、
高橋のフェルテ(B6判)か、高橋のティーズビュー(手帳判)。
ああ、やっぱり「手帳は高橋」だ(笑)
いえ、決して、回し者じゃないんですよ。
でも過去に、ティーズビューレフト式を長いこと使っていたせいか、
困った時には、どうしても高橋に戻ってきてしまうのです。
中身ページは、どちらも「見開き1週間セパレート式」を考えております。
ここ7、8年、手帳と言っても、対外的なスケジュール管理ではなくて、
家事予定が主。プラス、プライベート日記を含める、含めない、あたりで、
試行錯誤をしています。
今は、ターシャの手帳の月間(ブロック)に家事、
見開き1週間ページに、プライベート日記、
を書いています。
記入スペース的には、これで間に合っているのですが、
月間ページが、各月ごとに分かれているので、使いづらいのと、
外出時にプライベート日記を持ち出す、というのが、
どうしても抵抗が有り、ついついバッグへ入れるのを忘れがちに。
だって、もしも出先で倒れて、救急車を呼ばれたりなんかしたら、
プライベート丸出しの日記を見られちゃうってことですよ(汗)
これ、ヨレヨレのパ○ツを見られるか、それ以上のことじゃないですか?
あ、そう言えば、日記は気にしてるけど、パ○ツはあまり気にしてないな、
……て、今はそういう話じゃないんだ(笑)
ともかく、結果、手帳(類)を持たずに外出し、不便な時がたまにある。
さらに、ハードカバーなので、持ち歩く場合も、
バッグの中でかさばるので、合計マイナス3点。
でも、ターシャの手帳は、発売時から、ずっと買っていて、
プライベート日記として、主に使ってきました。
来年も、それは変わらないかな。
ともあれ、購入までには、十分時間があるので、ゆっくり考えます。
うーん、今の段階では、ティーズビューかな。原点回帰。
(レフト式じゃないけど)

------------------
160824記
あれから、他の手帳なども見て、検討を続けておりますが、
どうもティーズビューでは、記入欄がせまそうだ、ということになりつつあります。
さらに、月間ブロックが前半にまとまっている仕様の商品は、
ごくごく少ないこと、
そして、週間ページが「見開き1週間ページ」のものも、
同じく数が少ないことが判明。
現時点では、理想の手帳(スケジュール帳)は、見つかっていません。
どうしたもんじゃろのう。
---------------------
160831記
さらにまた考えて、
結局、「現行」を継続(ターシャの手帳=家事+日記)が良いのかと。
冊数を増やしても、あちこちに記録が散らばるだけで、モノが増え、
経費もかかるわけで(汗)
「プライベートの持ち歩き」は、懸案事項ですが、
客観的に読んでみると、ほぼ「事実の記録」を書いているだけで、
それほど恥ずかしいものでもない気がしてきました。
考える時間は、まだまだあるので、また変わるかもしれません。
------------------------
160910記
またまた考えて、
思いきって、ターシャの手帳は廃止しようか、ということになってきました。
(決定ではないです)
そもそも、「ターシャファンのあかし」として買い続けている手帳。
広げてターシャの言葉が目に入ると、それはそれで、心に響くなど、
利点はあるのだけれど、手帳としてはどうなの?というのは正直なところ。
さらに「断捨離」の観点から言っても、「記録もの」の冊数が増えるというのは、
心にひっかかるのです。
で、今の時点では、
フェルテ(橋)のレフト式。日記+家事+献立+手帳。
ええもう、全部一冊で網羅しようかと。
ある意味、やけっぱちだったり(笑)
いえいえ、これは前向きなんですよ?
例の、おぱんつ問題(違)を乗り越えた先に見えてきたもの、なんですからっ。
って、また気持ちが変わっちゃうかもしれないけどねえ。
もう少し、揺れたいと思います(苦笑)
--------------------------------------
160913記
ターシャの手帳2017の発売が9/15、と聞いて、買わないかも?の気持ちが
ぐらついてきました。
そして、本日、フェルテの実物を見て、頭の中を整理しようと、書店をのぞきましたら、
まだ並んでいませんでした。
ああ、ほんとに、鬼に爆笑されそう。
でも、数少ないですが、すでに来年の手帳、おいてありまして、おもしろいのを見つけました。
「プラチナダイアリー プレステージ」(成美堂出版)と書いてあって、
お値段なんと500円!ごひゃくえん?
中身を見ると、それはそれは理想的。
月間ブロックが前にまとまっていて、週間ダイアリーの部分も、レフト式。
日付や罫線も見やすくて、いうことなし。
予算的には、フェルテを買うのと、これ+ターシャの手帳を買うのと、ほぼ一緒。
ますます、ターシャの手帳に未練が……
でも、それでは「冊数を減らす」という「断捨離」にはならんぞ。
そして、これの他に、Les Olivades(宝島社)という、おされな表紙のヤツも。
これも、中身の形式には問題なし。1500円くらいだったか。
うーん、困ったなあ。
あ、プラチナダイアリーですが、よく見たら、これはレフィルで、
カバーは別売り。全6種。レフィルもレフト式以外に3種。(たっだか)
でも、カバーはいらないかも。そしたら、ごひゃくえんでこの中身よ〜。
そしたら、ターシャの手帳買ってもフェルテと同じ1500えんくらいよ〜、
って、こりゃエンドレスだわ(汗)
紙質の問題もあるから、もう少しよく考えてみよう、みよう。
トータルで、心配ないのはフェルテなんだけどな。
ラベル:雑談
posted by きるしゅ at 15:53| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]