[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 勝手に一人コミックバトン

2016年06月29日

勝手に一人コミックバトン

あの頃(2005年)、○○バトンというのがはやっていたようで、私の所にも、回ってきていました。(こちら
あれから11年。どう変わったか(変わっていないのか)、
答えてみようと思います。(前回のものに、加筆修正)

●Total volume of comic on my Bookshelf(本棚に入ってる漫画単行本の冊数)
本棚には、5冊くらい。17冊。
他は、クローゼットのマンガケース?に140冊くらい。

●Comic thought to be interesting now(今面白い漫画)
今は、読んでいないですねぇm(_ _)m
百姓貴族

●The last comic I bought (最後に買った漫画)
DQ8 4コママンガ劇場2巻
百姓貴族4巻

●Five comic I read to a lot, or that mean a lot to me
 (よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画)

(1)ピーナツブックス(スヌーピー) 60冊くらい
(2)美味しんぼ 84冊
(3)DQ8 4コママンガ劇場 2冊

1)ピーナツブックス(スヌーピー) 
2)美味しんぼ 
4)鋼の錬金術師
4)百姓貴族  
5)銀の匙

(1)ピーナツブックス(スヌーピー) 
小4のころ、TVのアニメ放送をきっかけに、スヌーピーが大好きに。
都心のデパートで、漫画本を見つけたときは、小躍りしそうになりました。
「23巻 わかってるの?チャーリー・ブラウン」が購入第一冊目。
少しずつ買いそろえ、出版社が、鶴書房から角川書店に変わってからも、
しばらく買っていました(大学時代くらい?)が、近所の書店での扱いがなかったので、
そのうち見失ってしまいました。子供のころは、「スヌーピー大好き!」だったけれど、
だんだん成長するにつれて、チャーリー・ブラウンの憂いや、哲学的な会話など、
注目する部分が変わってきたように思います。なーんて、理屈は抜きで、
今は、スヌーピー公式サイトのメルマガを購読しています。

今は、マンガを買うことはないけれど、スヌーピー関係のイベントには時々出かけます。

(2)美味しんぼ
結婚したばかりのころ、毎週欠かさず見ていたアニメが、美味しんぼでした。
その後、スーパーの出店の古本屋で、漫画本を見つけて購入したのをきっかけに、
結局、全巻制覇(当時)。
あとは、新刊が出るたびに買っていましたが、そのうち、本屋で新刊を見ても、うちにあったっけ?とわからなくなってしまって、買い控えてしまい、今に至っています。これを書くに当たって、確かめたら、84巻まで、持っていることが判明。
そのうち、続きを買うつもりです。(調べてみたら、近々、92巻が出るみたいです)

高級料理もさることながら、やっぱり、カレーとか、ラーメンとか、おにぎりとか、日常の食べ物が出てくる話が、好きだなあ。
全巻そろえたいと思いつつ、買っていないのが何巻なのかを調べるのが面倒で、
買い増してはいるものの、いまだにそろっていない状況。
親子の和解の巻を読んだら安心してしまって、それ以後、買っていないかも。
原発問題で物議を醸した時もきっかけではあったけれど、なんだか手が伸びず。
そろそろ最終回らしいので、せっかくだから全巻そろえたい気もします。

3)鋼の錬金術師
2005年08月28日の日記に、図書館で1巻を借りてきたと書いてある!
実は、全巻読み終えたのは昨年12月。
昔読んだ時は、14巻ぐらいまで行ったのだが、「最新刊が出ては図書館で借りて」
のパターンを繰り返すうち、話の内容がわからなくなってしまい、やめてしまったのだった。
昨年7月ごろ、あらためて1巻から読み始め、年末に読了。
壮大な物語の中、シリアスとユーモアのバランスが絶妙。
荒川先生、ほんとにすばらしい。

4)百姓貴族(1〜4)
鋼を読んでいた頃から、作者には興味があり(牛だから/笑)、
これが出版された時は、迷わず購入。
いやもう、こういうの大好き。
農業が直面する深刻な問題も含め、荒川ワールド全開!

5)銀の匙(1〜13)
百姓貴族(エッセイ)のあと、この創作が世に出て、これはもう読むしかないでしょ、
とばかりに読み続けて現在に至る。
現在、連載は休止が続いているようだが、どのような形であれ、
八軒くんの未来を見せて欲しい。何年でも待ちます。

●Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す5名)
最近、リアルに多忙なお友だちが増えて、訪問者がめっきり少ない我がサイト(^^;)
どなたが見てくださっているのかわからないし、コミックに興味がおありかどうかもわかりませんが、勝手にお名前を書かせていただきます。
回答する、しない、バトンを渡す、渡さない、は、どうぞご自由に判断してくださいね。

奏てば韻くさん ぴいちゃん たーさん chikoさん 夢香里さん
バトンを回す友だちはいませんが、もしも、答えてみようという方がいらしたら、
どうぞ持って行ってください。
そして、もしよければ、答えましたよ〜と言ってもらえると、カンリニン、
きっと喜ぶと思います。
ラベル:雑談
posted by きるしゅ at 16:13| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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