[PR] SEO対策 いちご・いちえ: なりすまし詐欺(DQ6プレイメモ13)

2010年03月08日

なりすまし詐欺(DQ6プレイメモ13)

足を踏み入れたレイドック城下町では、色々な話が飛び交っています。
1年以上目覚めぬ王と王妃。
怪物退治に行った王子は行方不明。
大臣ゲバンの悪評。
気になるお城へ入ろうと試みるも、通してもらえません。
ここはひとつ、オレオレ詐欺。(オレオレ、王子だよーって、違うよ)
王子様に似ているトンミにおまかせあれ。
それには、お召し替えが必要です。
お洋服を買おうとしたら……なんと!お金が足りません。
誘拐事件で使った、5000Gは、また、銀行へ預けてしまったのです。
しかたないので、袋の中から、いらないものをどんどん売って、貴族の服をゲット。
さあ、これでお城も顔パスです。
「王子」のご帰還に、お城のみんなが喜んで、胸が痛みますが、しかたない。
王の間へ上がろうとしたら、兵隊さんが通せんぼしています。
(上の世界で、うそつきだなと言った人)
ゲバンの命令で、何人も通すなと。そこへ、トム兵士長登場。(ソルディじゃないのね)
トムさんの権限で、王の間に通してもらい、寝室の前の兵士にも声をかけ(喜んでくれましたv)
ベッドの中の、王と王妃の様子をうかがいます。
お二人とも、深く眠っていらっしゃる。
王妃様は、時折、鏡、カガミと……
やはり、レー(例)のカガミを手に入れなければ。
と、そこへ出かけていた大臣が帰ってきました。
ホンモノの王子かどうかの妹テストが出題されて、結果は不合格。
トンミたちは、兵士にとらえられ、城の外へ放り出されてしまいました。
あてもなく、ふらふらと、フィールドへ出るトンミ。
これから、どうなる?ってか、どこへ行けばいいの?
ねえ、ハッサンどうしよう。すると彼は言いました。「アモールへ行くぞ!」と。
えっ、あもーる?あもーるって、どこ?なに?
ミレーユに至っては、アモールへの道案内をしてくれます。
ど、ど、どうして、みんな、そんなこと知ってるの?
知らぬはトンミばかりなり。
「王子様」しっかりしてくださいよ!?
(あとから、別ルート?で確かめたら、城外へ出されたときに、庭にいた人が、アモールについて教えてくれるんですね。ミレーユ、トンミがボケーッとしているうちに、聞いてきてくれたのかも。優秀な仲間がいてよかったよ、ホントに)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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