[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 誘拐事件(DQ6プレイメモ11)

2010年03月06日

誘拐事件(DQ6プレイメモ11)

さて、もう一つ気がかりなことが。
以前、トルッカで、ちらっと見てしまった、不穏な動きです。
気になるので、様子を見に行きました。
すると、事件発生。
5000Gの身代金要求の誘拐事件が!
金策に走る町長さん。
これは、お助けせねば。
……と、銀行へ走るトンミ。
うふふ、実は、けっこう、セレブなんです。
精霊のよろい購入積立金を引き出し、指定の場所へ。
北の荒れ井戸には、男が待ち構えています。
「町長の使いか?」と聞かれたので、とっさにいいえ、と答えたら、
「仕事の邪魔だから、あっちへ行け」みたいに言われました。
そこでミレーユ。「仕事ねえ。じゃあ私たちもひと仕事してみる?」
うわああ〜、ミレーユ姉さん、かっこいいぞ。
しかし、ここは穏便に済ませようという作戦で。
もう一度話しかけて、町長の使いだということに。
エリザさんが無事なのを確認して、お金を渡すと、人質は無事解放されました。
……って、ええーっ?
ぼくの5000G返してぇ!!!!
涙目のトンミ。
精霊のよろいが遠くなっていくぅ。
そこへ町長さんが到着。
身代金の肩代わりをしたと申し出ると、君たちには迷惑はかけられないと言って、
そっくり返してくれました。
ああ、よかった。びっくりしたあ。
娘さんも無事だったし、お金も戻ってきたし、
お礼にいのちの木の実もいただいて、一件落着です。

つけたし:
よろい資金を貯めているため、5000G貯金がありました。
お金を持っていても、どっちにしろ、犯人たちと戦闘になるだろうと思いつつ、
試しに持参したのですが、戦わずして、取引成立とは、びっくり。
しかし、よく考えると、経験値がもらえなかったんじゃあ……
それに、町長さんにとっては、身代金を払ったと同じこと。
なんだか、腑に落ちなくて、たまたま直前にセーブしてあったので、
もう一度、今度は戦いに行きました。
悪いやつは、こらしめなくては。助さん、格さん、こらしめてやりなさい(違)。
二人組の男相手に、「ひと仕事」して、めでたく経験値と、ステテコパンツをもらいました。
あー、なにやってるんだ、わたし(プレイヤー)。
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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