[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 長い旅の始まり(DQ6プレイメモ7)

2010年02月10日

長い旅の始まり(DQ6プレイメモ7)

国外へ出る、となると、色々準備が必要です。
薬草をふたり分仕入れるとか、装備を充実させるとか、妹に会いに行くとか!?
ねえ、ハッサン。ぼくのふるさと(?)に、行ってみない?
というわけで、またまた寄り道。
ハッサンに話しかけると、色々とおしゃべりしてくれるのが、楽しいです。
ライフコッドに着くと、武器屋の立派なよろいが、売りに出されていました。お値段7000Gです。高いけれども、生活を切り詰めたら、買えるかもしれない、なんて、ヘンな気をおこしたトンミ。
よーし、貧乏旅行をしながら、お金を貯めるぞ、って、旅の目的が、早くも揺らいできました。
鏡そっちのけで、せいれいのよろいをゲットするぞツアーに予定変更だ!!
ハッサンが、しびれを切らして、「早く北東の関所へ行こう」と言うので、しぶしぶ本線へ戻ります。実は、マルシェとか、トルッカとかにも行ったんですが、それは、ナイショと言うことで。

レイドックへ戻り、いよいよ、未知の土地へ足を踏み入れます。
関所で、この先の情報を聞きましたが、ハッサンは、え、なんだって?ま、行ってみりゃわかるだろう、みたいな感じ。こりゃ、トンミがしっかりしないと、迷子になるかも、です。
急に、SFC版の思い出すボタンが、懐かしくなりました。
とりあえず、言われたとおりに進んでいくと、教会にたどり着きました。
旅の途中で立ち寄る教会は、ちょっとひなびた感じで、風情がありますねぇ。
そして、この先には、きこりのおっさんが住んでいるらしい。おっさんの評判は、かんばしくありません。でも、寄らないといけないんですね、ドラクエだから。
きこりを訪ねると、小屋を建てる手伝いをする羽目に。
ハッサンは、やる気などまったくなかった……のに、早技で、なんとひとりで、小屋を建ててしまいました。
小屋を建てたからには、ラーの鏡の情報を、おっさんから聞き出さねば、と思ったら、知らない!ですとー?
そりゃ、話が違うでしょ。でも、かわりに、ダーマ神殿の話と行き方を教えてくれました。
それに、ラーとダーマって、似たようなもんじゃないか、と、きこりのおっさん。



いいや、どう考えても、似てないぞ。
それに、その話はほんとなのかなあ?
疑いつつも、先に進むしかないドラクエ。
きこりに教わったとおりに、行ってみると、ありました。川の抜け道。
ここを進むのか。洞くつ系は、あまり好きじゃない。ヘンなのが出ませんように。
どくけし草、あまり持っていないんだ。

ところで、ラーマという、マーガリンがありましたよね。(今もあるのかな。)
ラーとダーマの共通点と言ったら、そのくらいしか思い当たらないぞ〜?
さあ、ラーマ神殿に向かって、しゅっぱーつ(違)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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