[PR] SEO対策 いちご・いちえ: 儀式とおまつり(DQ6プレイメモ3)

2010年02月04日

儀式とおまつり(DQ6プレイメモ3)

帰郷の前に、マルシェのバザーの気になるお店へ。
いったい、何を売っているの?と、
つい買っちゃったのは、おなべのふた。やられたっ。
ああ、無駄づかいしちゃった。これも、村長にはナイショ。
で、ついでに、ふらふらと、あたりを散策……したら、
レイドックについてしまいました。
もっとも、兵士が通せんぼしていて、入れませんでしたが。

ようやく、かんむりを持って、ライフコッドへ帰ると、みんな、お祭りの準備で大忙し。
酒場のおじいさんに、不思議な体験を話したら、まぼろしの大地というのが、あるとかないとか。おじいさんも、半信半疑の様子。
自宅でひと休みすると、精霊の儀式が始まりました。
あら?この曲?
この曲は、大好きなのですが、タイトルをずっと疑問に思っていました。
「あの」町(都市?)のテーマだと、私は、認識しているのに、どうして題が「精霊のかんむり」なのだろう?って。こんな、最初から、流れていたとは。
まさしく、精霊のかんむり、だったのですね。何年来の謎が解けました。
儀式は進み、まもなく終わろうという頃、ターニアを通して、精霊のお告げが、トンミに下されます。
「世界を闇が覆うとき、あなたの力が必要となるでしょう」って……
??????

さて、儀式が終われば、楽しいお祭り。
おまつりを抜けだして、酒場へ行ったら、早くも、ぱふぱふの誘惑が。
ああ、いけませんわ〜。
そして、村長宅へ呼ばれたトンミ、御年17歳。
レイドックの通行証をもらい、村を出て、旅することを許可されました。

翌朝、村のみんなに旅立ちのあいさつをし、最後に村長宅へ。
すると、村長さん。
「そう言えば、買い物のおつりをもらっていなかったな」
どきっ!
とうとう、使い込み発覚か?
と思ったら、
「それは、餞別として、トンミにやろう」
……、よ、よかったー。
びっくりさせないでくださいよ。
もう少しで、どうのつるぎと、おなべのふたを、差し出すところでした。
レイドックへの行き方も教わったし、いよいよ出発。
村の中で見あたらなかった、ランドにも声をかけて、さあ、行くぞ!
というわけで、キメラのつばさを放り投げ、
♪〜とーべ、とーべー、トーンミー。そーら たーかーくーぅ!
寄り道も、たまには役に立つもので、レイドックへひとっ飛びです。
(行き方、教わった意味がないっ)

現在トンミ(=主人公)……Lv.5
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | DS版DQ6 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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