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2019年09月05日

ドラゴンクエストウォークを事前登録

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思ったより早く配信されるようで(12月とか言ってなかったっけ?)、うれしい。楽しみ。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 18:28| Comment(0) | 日常1810〜2003 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月03日

荒野の地下迷宮

190903トンミLv11
これまでのあらすじ
グレイグ率いるデルカダール兵の追撃を振り切り、見知らぬ地へたどり着いたトンミとカミュは、旅の汗を流すため、ホムラの里の蒸し風呂でやすむことに。そこで、ルコという迷子の少女の家族を探していく中で、ふたりは妹を探しているベロニカという少女と出会う。なんでもベロニカは、一度魔物にさらわれ、魔物のアジトから逃げだしてきたのだが、妹のセーニャと入れ違いになってしまったらしい。こうしてトンミとカミュは、聖地ラムダの魔法使いベロニカとともに、セーニャを探す旅に出るのであった。

荒野の地下迷宮
・落とし穴 やっぱり落ちたね(汗)
・スカルライダーの乗り物に乗れるようになった→って言われても、そこだけなんだが、それでいいのか。ずっと乗れるのかと……。デルカダール神殿のからくりエッグもそうだったけど、あれだけなの?
・回復の泉にて セーニャが倒れている。ふたりは双子。ベロニカがちっちゃいわけは、魔物に魔力を吸い尽くされないようにしていたら、年齢の方も吸い取られたようだ、とのこと。「こう見えてもれっきとした年頃のおねーさんなの」
ってことは、セーニャの衣装を赤くすればベロニカになるん?(違うと思う)
・合い言葉(ヤミ心あればカゲ心!)は、入力しなくていいのか。話を聞いて知っていればいいという……。こういう所、楽になっているというか、つまらないというか(まほうの石の時も思った)。こんな所で負荷をかけるより、もっと別な面白さを優先するって事なのかなあ。やっぱり昔のDQとは違う気がする。
・デンデン竜みたいなボス(デンダ)とデンダの子分3匹と対戦。デンダは自分の出世のために魔力を集めているらしい。
回復は双子がやってくれるから攻撃だけすればいいとどこかに書いてあったので、その通りに戦う。んで、つぼに閉じ込められていたベロニカの魔力は、無事に解放されたのだが、ベロニカの姿はそのままで。うん、なんか8のトロデ王みたいな感じだな。
・双子は、命の大樹に選ばれし勇者を守る聖地ラムダの一族。
セーニャ「大いなる闇……邪悪の神が天より現れしとき 光の紋章を授かりし 大樹の申し子が降臨す……私たちの故郷に伝わる 神話の一節ですわ」
ベロニカ「そう。信じられないだろうけど アンタは かつて その紋章のチカラで 邪悪の神を倒し 世界を救った 勇者の生まれ変わりなの。邪悪の神は 倒されたはずなのに なぜ 勇者が この世に生を受けたのか……。それは あたしたちにも わからない。そこで 真実を突きとめるために アンタを 勇者とゆかりの深い 命の大樹へ導く使者として あたしたちが大抜てきされたってワケ。」
うん、わかったけど、まあ勇者に向かってアンタはどうなの?(いいけど/笑)
・奥の牢屋に入れられていたルコパパ(本名ルパス)を助ける ←有名な情報屋(カミュ談)
・自動的にホムラの里の宿屋で一泊
・サマディー城の中に 七色にかがやく枝を見た。それが命の大樹!……の枝では?(ルパス情報)
・ホムラの里をあとにすることに
ベロニカからホムスビ通行手形を預かる
ホムラの里出発時ベロニカからルーラを教わる 教えてくれたベロニカは、ルーラが使えない。いいのか。トンミに教えちゃったから使えなくなったのか。うーん、ベロニカ、なんか面白いというか、ヘンというか(笑)

ガライの町(ヨッチ村のクエスト)
えー、来週、ちょっと人混みに出かけることになり、すれ違い通信をセットしておこうかと。
もう3DS版なんかやっている人いないかもしれないけど、持って行ってみる。
ガライの町を解決していないとダメなのかと思って、やることに。(結果的に受注していれば良かったみたいでした)
ガライの町は、記憶に新しいので、壁の向こうの通路もすぐに見つけた。
敵はジャイアンばりのオンチのドラムゴート族、ウガーン。
銀の竪琴でお客を集めて毎晩リサイタルをする、という。そんなん、たまったもんじゃない。
助さん、格さん、こらしめてやりなさい(え)。

ホムラの里のクエスト2つ
1つは、金の指輪づくり。
もうひとつは、採掘して鉄鉱石を持ってくるように言われて、えーーーーーーーー、牧場物語???
ワタシ、鉱山が嫌いで、ぼくもの、頓挫しているんだよ。DQで鉱山なんかやりたくないよ。
文句のひとつも言ってやろうと、注文主に話しかけたら、鉄鉱石の在庫を数え間違えていて足りているので、持ってこなくていいとのこと。
いつの間にか、トンミは鉄鉱石を持っていた(笑)やらずにすんだよ。良かったよ(ホントにほっとした、鉱山嫌い)

必要に迫られて鍛冶をやったが、少し上手になっていいものができるようになった。
あまりハマらないようにしたい。
次の冒険は、サマディー城を目指すことに。そこそこ、頑張る。

追記
190905
どうでもいい考察
1)ルパスの名前について
ルコパパの名前はルパス。
ルパスってあまり名前っぽくない気がしてひっかかっていたのだが、ひょっとして、ルコのパパス(お父さん)だから、ルパス?
2)蒸し風呂屋について
ルパスが魔物に捕まってしまったわけは……
あの日、たまたま、蒸し風呂屋の男湯と女湯ののれんが逆だった
→ルパスが間違えて女湯に入ったら、人さらいの魔物とベロニカが戦っていた
→加勢するはずが、丸腰だったし、一緒に捕まってしまった……のだそうな。
のれんが逆だったっていうのは、スーパー銭湯とかでも、曜日によって男湯と女湯が入れ替わるところはあるからありうるけど、女湯の前には、見張りのオバサンがいるよね?のれんが逆でも、間違えないんじゃないか?
あ、そうか。ルパスが間違ったのがきっかけで、女湯の前には見張りが立つようになったのか?
でもねえ、中でつながっているのはどうなのよ?まあ、蒸し風呂だからね、いいのか。桃太郎伝説の女湯とは違うからね(笑)
以上、どうでもいい話でした(汗)
posted by きるしゅ at 23:01| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月02日

ホムラの里

190902
ふと思った。あまり広くない町の中なら、3Dでも歩けるかも。
入り口近くに神父がいたので、切り替えてもらった。
ううっ、でもまっすぐ歩けない(汗)
3Dで少しやったけど、また2Dに戻して、を繰り返す。

ヤヤクの社
なんだか3のヒミコを思い出す。
村を守っているらしい巫女のヤヤクさんだが、いい人なのか?
社の前で、お百度を踏んでいるおじいさん。
2Dに戻してから気づいたのだが、階段の下から社まで往復しているんだね。大変そう。

初ベロニカ
妹を探しているそう。トンミのことを知っているようだ。

迷子のルコ(女の子)
幽霊が出る?という蒸し風呂。幽霊の正体は、この子だった。
トンミ達は、ベロニカが探しているのがこの子だと思い込んでしまったのだが、ルコが探しているのはパパでした。
ベロニカは、心当たりがあるようで。

ベロニカかわいい
アラレちゃん走り!(笑)
生意気な女の子は、昔は嫌いだったのだが、いつの頃からかこういう子がかわいいと思えるようになった。

蒸し風呂ぱふぱふ
どこか(ネット上とか)で、ここにぱふぱふがあるらしいと聞いたのを思い出して、ふたたび風呂へ。
ってか、ベロニカ連れて行っちゃっていいのか(汗)
で、中をうろうろして、気づいたら女湯にいたでござる。ご、ごめんなさい。
ぱふぱふに行きたかったんです(どっちにしても、だめじゃん)
女湯から追い出されて、「飽くなき探求者」という称号をもらった(もらわんでいい)
んで、もう一度ぱふぱふ屋?を探してたどり着き、やってもらったら、「はじめてのぱふぱふ」の称号を獲得。
ああもう、どうでもいいことばかりしているトンミご一行様。
こういう時に、女の子にバシッと突っ込まれた方がいいんだが、ベロニカちゃん、この件には一切触れず。冷たい視線がイタイ(当社比)。
(それでも懲りずに、いったん荒野の地下迷宮を目指そうと外に出た後、3Dで見たらどうなるんだろうと、また来てみた。
蒸し風呂に入るには着替えないといけないんだが、着替えるのはトンミとカミュ。ベロニカはそのままついてくる。妙に恥ずかしい。)


ホの字タマゴ
温泉のホカホカのタマゴに、ホムラの里の印(ってどんなの?)を書いた、縁結びのおみやげだそう。

鍛冶職人イッテツの記
〜第1章 夢のはじまり〜
俺は鍛冶職人のイッテツ 48歳。好きな食べ物はアジのナメロウ。
今日 里の風呂屋で ものすごいものを拾った。
一見すると なんの変哲もない金貨だが この精巧な星の細工は なみの仕事じゃない。
俺の中の鍛冶職人魂は ふるえ もう いてもたってもいられなかった。
聞けば これは ちいさなメダルという品らしい。
俺は 生まれ育った故郷を離れ ちいさなメダルを作る方法をまなぶため 旅に出ることに決めたぜ。
ああ 止めてくれるな おっかさん。世界一の鍛冶職人になって また この里へ帰ってくるさ……。 

寄り道
そろそろベロニカの妹とルコパパを探しに行かないと行けないので、外へ出ることに。
荒野のほこらだと思って入ったのが、隠れスポットだったらしく、太鼓を持ったデカいヤツにやられそうになり、命からがらやっつけて、もらった称号が「れんけいビギナー」。実は、連携の仕組みがよくわかっていません。
ついでに、ホントの荒野のほこらから、旅立ちのほこらへ戻ってみた。
デルカコスタ地方へは戻れず。ベロニカには「まさか トンミ 道に迷ったの?」と言われるし。
それでいよいよ、ベロニカの妹とルコパパを探しに「荒野の地下迷宮」を目指そうとしたら、ホムラの里の隣の火山が気になり、入ってみた、ら、ごうけつぐま(だったか?)にやられそうになり、これまた運良く生還。もう余計なことはするな、トンミ。

初めて「鍛冶」に成功
今まで何度かやったけれど、失敗ばかりだったので、うれしいぞ。はねぼうし+1ができた。たしかカミュが装備しているはず。

次はいよいよ、荒野の地下迷宮をめざす。
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレイメモは好きなように書くことにした

3DS版DQ11のプレイメモを、どう書いたらいいものか、迷っていたのだけれど、決めました。
その時どきに、書けることを書いていく。
走り書き、余話的なもの、プレイに沿って日記的に、など形にこだわらず。
後から読んだ時に、ストーリーがちゃんとわかるように書くことは、気にしないことにしました。
なんでかって言うと、「ストーリーがちゃんとわかるように書いてある」ところを見つけたから。
見つけたっていうと新発見のようだけれど、そうではなくて、以前、同人誌をいただいた方を思い出したのだ。
あ、忘れていたのは甚だ失礼で申し訳ない(平謝り)のだけれど、もう10年くらい、そういうのから遠ざかっていたので、ご容赦いただきたい。
あの方の文章なら、絶対いいはず。(書いていらっしゃれば、だけど)
で、見に行ったら、ね、ありました。ほんと、ワタシの理想の形でアップされているではないか。
もう、ワタシが書くようなへっぽこなストーリーは意味をなさないほど、すてきよ。
だから、ワタシは安心して、へっぽこプレイメモを書けばいいだけ。
折しも、そろそろスウィッチ版の11が出るそうな。
タイトルにDQ11と入れていると、検索に引っかかりやすそうだから、今までの分も外しておこうかと思っている。
ひっそりやりたいの、ワタシ(笑)
そういうわけで、あらためて、自分なりに頑張ってやっていこうと思います。
posted by きるしゅ at 16:44| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月01日

旅立ちのほこら〜ホムスビ山地 初ヨッチ村・ホムラの里に到着

190901
えー、おたずね者のトンミとカミュは、グレイグ率いる追っ手から逃れ、旅のとびらを通って、荒野のほこらに到着。
「ここまで来れば追ってこないだろう。人がいるところを探そう」とカミュ。
トンミがボーッとしていても、カミュがちゃんとやることを言ってくれるので大丈夫(それでいいのか)。
少し歩くと、光っているところがあり、それはなんとヨッチだった。(この段階では、カミュはヨッチが見えないらしい)
で、ヨッチ村へ連れて行かれるふたり。
長老の話を聞く。
ほらあなの中(違うよ)をカラーヨッチ(仮称/笑)が冒険するのを見たり(よくわかんない)。
「冒険の書の合い言葉」をカラーヨッチが持ってきてくれて、祭壇の間(7の石板を置く所みたいな感じ)に供える?とガライの町へ。
そこで魔物退治(銀の竪琴を盗んだ魔物を倒す)を安請け合いして、とりあえず戻ってきたさ。
んで、ヨッチ村を出て、ホムラの里へ到着(♪ジパング)。
カミュが蒸し風呂へ誘われて行ってしまい、一人残されたトンミは、村の外へ出て中断セーブ。
これ、まさか、カミュがとらわれの身になったりしないよね?(汗)

メインのストーリーと、ヨッチと、どういう兼ね合いでやっていけばいいのかなあ。
こういう時、ヨッチの方を頑張っちゃうのが、いつものパターンだが、オトナの事情で時間もないことだし、今は「ホムラの里」の方を優先する予定。
posted by きるしゅ at 20:19| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デルカダール神殿をあとにして(余話)

190901
カミュがレッドオーブを取り返して、いよいよ本格的なトンミの旅立ちとなった。
…が、どちらへ行けばいいのやら。

久しぶりにプレイを再開して、こうしてメモを書くのは楽しいのだが、正直言うとこのパターンを続けるのは難しそうだ。
もっと簡略化したいけれど、後から見てわかる程度にはしておきたいし、どうしたものか。
そもそも今の時点でも、わからなくなっていることはある。
カミュはどうして仲間になったんだっけ(え)、とか、トンミ(とカミュ?)はたしか「おたずね者」のはずだけど、のんきに旅をしていていいのか、とか。いや、のんきな旅ではないはずだけど(汗)

ストーリーを追うのは、今の時代、ネットで探せばきっとどうにかなるだろうし、3Dモードもどこかにアップされているかも。
だから、自分がプレイしたか(いかにへっぽこプレイだったか)とか、気になるところだけを書いておいてもいいのかもしれない。
ますます他の人からは意味不明になりそうだが、それはしかたないな。ご容赦あれ。

追記:
これを書いてから、冒険を再開したら、「東にある旅立ちのほこらへ向かおう」と下の画面に書いてあった。
さらに、グレイグが追いかけてきた。あー、やっぱりおたずね者だったね(汗)
その後、「なぜ勇者が悪魔の子と呼ばれているのか 世界を冒険して その謎を解こう。」とも書いてあった。
自分が何をやっているのかわからなくなっちゃう人、私以外にもいるらしい(笑)
だから、そういうところはゲームを進めるに当たっては、メモは必要ないのかもしれない。
ただ、のちのち(クリアしてからとか)、振り返った時にわかるようにするためには、やっぱりそういうことも書いておかないとダメなんだよね。でも、時間がないんだよね。うーん、困ったでござるよ。
途中で力尽きるかもしれんが、やはり書ける時は書いておくことにしよう。
posted by きるしゅ at 19:48| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする