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2019年08月31日

デルカダール神殿 そして全滅へ!?

190831

神殿探索のつもりで中に入る。
カミュもレベル9に。
おお、いいぞー。なんかうまく行きそうだ。
からくりエッグを倒して乗り込むとジャンプ台が使えるそうな。
出てこい、からくりエッグ!
と思ったら、オーブの間に入っちゃった。
ぜ・ん・め・つ

女神様のもとに強制送還。
新しい称号 バーベキュー大好き
せっかくなのでボス戦は3Dでやってみようと切り替えて外へ出たら、もうひどい方向音痴。
いっこうに神殿にたどり着けず。
今までよく3Dでやって来られたよねワタシ。
もういい、ずっと2Dでやるからさ(なげやり)
っていうか、必要に迫られて2D派になる・笑

リベンジ。
まずはからくりエッグをやってから、イビルビースト2匹。
今度はどうにかもちこたえて、ボス戦に勝利。
ところが、やっつけてオーブを取ったはずなのに持ち物には入っていない。いいのかな?
カミュのものだから、ってことなのかしら。

現在 トンミレベル10。
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月30日

デルカダール神殿へ

イシの大滝 三角岩の次のプレイ
レッドオーブを取りに、デルカダール神殿へ行く。

190830
昨日、やりかけの3つの記事をアップして、頭の中が整理されました。
今、一番進めるべきは、11だということが判明。まあ新作だしわかってはいたのですが(汗)
そんなわけで、レッドオーブを取るために、デルカダール神殿へ出発、です。

その前に、3Dモードか2Dモードか
今まで3Dでやってきましたが、3や4を並行してやっていると、DQらしさは2Dかなと思ったり。
先日FFの映画を見て、その思いが強くなった気がします。
切り替えができるのだから2Dにこだわるつもりはありませんが、基本的には2Dでプレイしようかな。
きれいなグラフィックも見たいけど。

現在 トンミ レベル8 7:04 デルカコスタ地方
キャンプから外に出てみたら、意外に近かったデルカダール神殿
付近を少しうろうろしてから、キャンプに戻って持ち物整理
鍛冶をやって、聖なるナイフができたので、カミュが装備
カミュの方が強そうなので、並び順を変えてのだけれど、なぜかトンミが先頭。画像は変わらないのかなあ。

ちょっとだけ神殿を探索しようと中に入ると、兵士が四人倒れている。
神殿内の宝箱で力の指輪ゲット。カミュが装備。
トンミレベル9に リレミト覚えた。ああよかった。
デルカダール神殿の目標レベルは10らしいが、レベルアップするとHPが回復するみたい(たしか桃伝がそうだったよね)だからこのままやってみる。

なんだかやっぱり、なじんでいるDQとは少し違う。
操作性も、キャンプとかも、レベルアップも…。
どこまでついていけるかわからないけど、へっぽこプレイヤー、頑張ります。
posted by きるしゅ at 23:00| Comment(0) | 3DS版DQ11 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月29日

DQプレイ近況

現時点で、やりかけているのは、
Wii版SFC/DQ3(バラモス戦を経て、アレフガルドへ行ったあたり)
スマホ版DQ4(第3章トルネコ終了まで)
3DS版DQ11(三角岩へ行ったところまで)

3つとも、プレイメモらしきモノを残したくて、書いているのだが、プレイとメモのバランスがうまく行かず、自分でも納得がいかない部分は多いのだけれど、自分用メモとして書いておくことにしている。
本日、スマホ版DQ4(こちら)と、Wii版SFC/DQ3(こちら)、そして3DS版DQ11(こちら)をアップした。
記事の日付は、それぞれプレイした時点にしてある。

これで、プレイしたところまで、メモが追いついた形。
やっと記録が整ったので、3つのうちの「どれか」を進めていこうと思っています。
まちがっても、10とか、始めないようにする!!(苦笑)

ところで、時間をあけつつ、3つをバラバラにやっているので、主人公の名前がわからなくなってきた(汗)
ここでおさらい。
3がきるしゅ。
4がプリン。
11がトンミ。
のようです。相変わらずのへっぽこプレイヤーですが、頑張る。

ここからは、雑談。
もうずっと前から、自分の部屋(仮称)の片づけをしていて、本の収納に四苦八苦している。
本は箱にしまってあるのは、絶対と言っていいほど、手に取る機会がない。
好きな本は、使わなくても、並べておくだけで、幸せになれる。
そういうことが、本当の意味でわかってきた。
……というわけで、DQ攻略本(ガイドブック)を所狭し(でもないけど)と並べることにした。
クローゼットの中の棚だけど。見える棚にはスペースがなくて。それでも、ええもう、とても幸せですとも。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 15:13| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月28日

映画館で見る映画は良い(今度はFF)

劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」を見てきた。
FFは、3と5を少しだけやったことがあるけれど、クリアしたことはない。
ドラクエになじんでしまった後に出会ったこともあり、アイテムや魔法を覚えきれなかったのと、世界観になじめなかったため、DQのようには入り込めず、近寄りがたい存在だった。それは今でも変わらないのだが、「映画」としてみるなら抵抗はないし(坂口健太郎さん、吉田鋼太郎さんは良いな〜と思うし)、オンラインゲームがどんなモノなのかを見たい、という気持ちもあった。
先日とは別の地元の映画館。年単位で久しぶりに行ったら、こちらも自動販売機でのチケット購入となっていた。
自分で席を選ぶのが苦手なので(なかなか決められない)、ああああ、となったのだが、なんと、ワタシが一番乗りで、選びたい放題。
さらに、ああああああ状態で、もうど真ん中を選んださ(笑)
でも、これが正解だった。実際には「借り切り」ではなくて、ワタシを含めて5、6人のお客さんがいたのだが、大画面独り占め状態だったのは確か。
実話に基づいているとのことで、ストーリー的はとても良かったし、ちょっとだけ3の画面も映って懐かしかったし、オンラインゲームの敷居がだいぶ低くなった。
坂口さんの部屋(じゃないんだけど)にあった、チョコボの置物?もかわいかったし、オンラインゲームでどうやってチャットするんだろうとか、長年の疑問も解けた。あとは課金の問題だな、というのは、DQ10、やろうと思えばいつでもできるのよ、ワタシ。
ああ、困ったね、またやることが増えちゃって。
映画、DQの方は物議を醸しているけれど、こちらはなにやら賞をもらったりもしているの?
何も知らずに見に行って楽しめるのは、後者だと思うし、誰かを誘うなら、こちらだろうな。
いずれにしても、映画は映画館で見るべし。続けて映画を見に行って、つくづくそう思う。


ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 16:26| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月25日

ラスボスへの挑み方

何気なく1年前の記事を見てみたら、こんなことを書いていた
初期装備でラスボスに挑む、ですと。
おもしろいかもしれないねー。
でも、一番最初に何を装備していたかなんて、覚えていない。
どこかで調べるか(ガイドブックに出ているかなあ)、一番安いヤツを装備させるとか、そんなんでいいかな。
Wii版SFC・DQ3かスマホ版DQ4でやってみよう。
……って言っても、すでにやってみようと言ってから一年が過ぎている。
覚えていられるかしら、ワタシ……最近、物忘れがひどくて(汗)
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 20:52| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月24日

ここで話すのは初めてですが「やりたいこと、やります」(やってます?)

オットに「やりたいことをやる」宣言をしたのは2017年8月(ああ、ちょうど2年前だ)。
どうしてそういうことになったのかは定かではないけれど、体調とか、家族環境とか、仕事とか、健康寿命とかを考えて逆算すると、どんどんやりたいことをしないと、つまらない人生で終わってしまうと言うことが見えてきたから、だと思う。
何かの事情でそれができないならしかたないが、少し工夫したり、頑張ったりすれば実現することも多いと気づいたから、今は少しずつ、「やりたいことをやって」いる。
やりたいことをやる、というのは「今を充実させることにエネルギーを使う」こと。
将来役に立つかも、というだけの無駄な修行、とか、気が進まないことはなるべく避ける。
行きたいところへ行く。会いたい人に会う。
特別大きな計画ではなくて、日常の小さなことを実行する。

先日、DQの映画を見に行ったのも、その活動?の一環だった。
DQのプレイももちろんその活動のひとつ。
もちろん、手当たり次第、やりたいことをやるわけではなくて、日常生活の中に、うまく組み込んで楽しみたい、という意味だ。

んで、この間映画を見たこともあって、見たい映画がいくつか出てきた。
「命みじかし、恋せよ乙女」(樹木希林さんの遺作とのことで興味が)
「劇場版ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん」(上記の上映館を探していたら見つけた映画。吉田鋼太郎さんをはじめ、俳優陣が好きな人が多く、内容も良さそうなので見てみたいな、と。FFのプレイは、3と5をかじっただけなんだけど。チョコボはかわいいから好き)
「おっさんずラブ」(ドラマは見ていないが、おもしろそうだし吉田鋼太郎さん出てるし)
「引っ越し大名」(DQ映画を見た時の予告編を見て、おもしろそうだなーと。俳優陣もなかなか楽しそう)
どれかは行ってこようと思う。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 12:06| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月20日

今度は「こうすれば農場はもっとうまく回る」を勧められた

お客様のお買い物傾向や閲覧履歴にもとづくおすすめ商品をお知らせします。おすすめの理由はこちらから。
……って、メールに書いてあった。

これ、ワタシがこういうのをクリックすればするほど、おすすめのメールが来るって事だね。
うん、それは知っているけどさ。
「毎日、牛まみれ」も「銀の匙」も「百姓貴族」も大好きだけれど、さすがに今から酪農家になるつもりはないよ?
posted by きるしゅ at 15:00| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月11日

DQmovie my story(ただのつぶやき)

注:文中にほんの少しだけ、現在公開中のDQ映画のネタバレっぽいことが出てきます。ご了承ください。

DQの映画に関することで、ここ一週間ほど、色々考えさせられました。
個人的な一連の流れは……
1)たしか8/2(公開初日)、ツイッターに訴訟の情報を発見→えっ、訴訟?
2)そこで、そもそも映画ができたことを知る(そう言われれば以前聞いた気もするが、あまり興味がなかった)→スペクタクルツアーは行けなかったから(こちら参照)、ちょっと見たいかも。
3)友人のツイッター→なんか、ひどくがっかりして帰ってきたみたい
4)酷評が複数流れてきた→最終盤が、そんなにひどい?
5)初めて映画公式サイトを見る→音楽は都響だそうな。聞きたいなあ。立体的なアニメはちょっと苦手だけれど、スライムかわいい。

自分なりに集めた情報を整理すると、どうやら、「山場」の賛否以外は、見ない方がいいという要素は、私にとってはなさそうです。先日のイタリアンレストランの件があることだし、やはりこれは、自分の目で確かめた方がいいなという気持ちになってきました(というか、だんだん見たくなってきた/笑)。

問題は、その山場。後味悪く帰ってくるのはやっぱりイヤなので、どの程度のものなのか(自分の想定内なのか、それを超えるのか)、心配ではありました。
でも、公式サイトを見ているうちに、映画館へ行けば「大きな画面で迫力ある音楽が聴ける」ことに気づいたのでした。
オーケストラ演奏のドラクエに浸りたい。
幸か不幸か、山場の中身を知ってしまったけれど、まあ、そこは差し引いても、音楽(すぎやまこういちさん、東京都交響楽団)とスラりんで1100円!!(やっぱりそこか/汗)
それだけでもじゅうぶんと思えるので、映画館へ行くことにしました。

結果は、やはり自分の目で見てきて良かったです。
先日書いたことと重複しますが、私は楽しめました。誤解を恐れずに言えば、もう一回みたいとさえ思いました。
お目当ての音楽とスラりんは、期待を裏切らず、すばらしかったです。
「過去」の場面は、プレイ中、いつもうるうるしますが、やはりじわっときてしまいました。
終わりに近づくにつれ、例の場面がどう出てくるのか気になり、心がざわざわしたのは本当のところだけれど、それでもエンドロールは感動と納得の涙越しに見つめました。

私がドラクエを知ったのは就職した年。それは最初のドラクエが世に出た年です。当時は、なんのこっちゃわからん状態で(笑)、よもや私の人生にこんなに深く関わるようになるとは、夢にも思っていませんでした。
そして初めてプレイしたのはそれから4年後くらい。FC版3でした。
一番好きなのは、4で、ほかには2、6、8が好き。
なので、私にとって5の存在は、それらの作品の次……ではあります。
でも、SFC版の発売と同時に、ドラクエのためにスーパーファミコンを買い、PS2版の発売時に、これまたプレステ2を買いそろえ、自分としては、けっこうやりこみました。(こちらこちら参照)5を通じてネット上で友達もでき、DQの世界を外へ広げてくれたのが5です。
こんなDQ歴を持ち、そしておよその結末を知った上で見に行った私の感想が上記の通りです。
どう感じたかは、映画を見た人の数だけ(未プレイの人も含めて)あって、そのひとつひとつが真実だと思うのです。賛否両論あるのは当然だから、そこは各自の思いを大切にすればいいのではないかと。
ただ、この騒動の中で感じたことがひとつ。
色々見て回るうちに、先日の広島平和宣言の中にあったガンジーの言葉「不寛容はそれ自体が暴力の一形態であり……」が頭に浮かんできました。
もちろん、自由に発言できることはすばらしいことだけれど、一部の発言に背筋がゾクッとしたのは気のせいではなかったかと。
それがDQをめぐって行われているのは、とても怖かったし悲しかったです。
また、それは方向を変えてみると、あの問題の場面にも通じるような気がしています。
私が大好きな“スライム”を、あのように使わなくてもいい世の中であって欲しいと願います。

ドラクエとは、もう一つの人生。
そして、ドラクエは、ライフワーク。
そして、そして、スライム大好きです。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 12:12| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月08日

冥土の土産を買ってきた(?)

昨日話したことですが、さっそく土産を買ってきました(見てきました)。
ワタシにしては、ものすごい行動力(笑)
というのは、手帳を見たら、スケジュール的に今日しかない感じで、上映開始時刻もちょうど良かったもので。
上映が始まったばかりの映画だし、賛否両論過ぎるし、私自身、まだ気持ちがまとまっていない(いつまで経ってもまとまらないかもしれないけど)ので、多くは語りませんが、誤解を恐れずに言うと、
見に行ってよかった
楽しめた
音楽が本当にすばらしい
ありがとう東京都交響楽団
スラりんかわいい
スラりんかわいい
スラりんかわいい

こんな感想を持てるのは、「ネタバレ状態で見に行ったから」かもしれません。
何も知らずに見たらどう思ったかは、自分でもわからない。
でも、(これもまた、誤解を恐れずに言えば、だけれども)
そ、そ、そんなに悪い作品じゃないと思うよ?
意見には個人差があります……です……です(苦笑)

ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 21:14| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年08月07日

ゆれる心(DQ映画←まだ見ていない)

困ったなあ。

だいぶ前。映画化の情報を得ても、見る気は起きなかった。
5がベースになっているとか、誰々が声を担当とか、そういうこと以前に、ちらっと目に入った画像(3DCGというらしい)は、あまり好きではなく、気持ちが動かなかったのだ。
ただ、2016年夏に行われた「ドラゴンクエスト ライブスペクタクルツアー」は、行ってみたいと思いつつ、一人で行くには色々恥ずかしく、あきらめたのを思い出すと、映画ならハードルが低いので、こっそり行くことはできるかも、とも思っていた。
ところが、公開初日。
映画の中身よりも先に、「リュカ」問題で訴訟、との情報に出会ってしまった。
私は小説は読んだことがないので「リュカ」自体に思い入れはないけれど、提訴した方の言い分を読むと、ひと言もないのはちょっとあれじゃないのか?と思ったりしていた。(意見には個人差があります)
と、時を置かずして、映画の酷評が次々と現れた。
とにかく皆さん、結末に泣いたり怒ったりがっかりされている。
それだけ思い入れがそれぞれにあるのかもしれないが、見に行って後味悪く席を立つのは、1100円と言えども(あ、ワタシはおばちゃんなのでイオンシネマはいつでもこのお値段/笑)どうかと思う。
ともかく、どうダメなのか気になるので、あちこち見て回って、結末も知った。
うーーーーーーーーーーーーーーーーーーーん。
「5の映画」だと思って見に行ったら、そりゃあショックだろうな。
「必ずしも否定はしない派」の人達によると、伏線はあったはず、という。
ただ、「5がベースの映画」といえども、見ているうちにストーリーに引き込まれ、いつしか「5の映画」になっていってしまうのが人情?かもしれない。
で、最後のちゃぶ台返し(ってコトらしい)。
それは、酷評を唱える人々の心を察するにあまりある。
ただ、公開から日が経つと「言われているほどは悪くない」という意見も複数出てきたし、「否定派」でも、部分的に良いところ(音楽、CG、声の出演などなど)を認めていらっしゃる方もいる。
とにかく物議を醸しているのは「最後」ということらしい。
これだけたくさんの情報を得てしまうと、「怖いもの見たさ」が頭をもたげるのだが、なにせ貧乏性のオバチャン、外れだったら1100円は惜しい(笑)
ただ、この間書いたように、「自分で体験しないとわからないこと」はあるのだ。
他人(それが親しい友人、知人であっても)の意見、感想をいくら聞いたところで、それは自分の感想ではない。
自分はどう思うのか、感じるのか。

色々な意見感想を見て回ってから、さきほど、初めて映画の公式サイトを見た。
予告編の動画を全部見て思ったのは、
・やっぱり音楽がいい(都響の演奏、聞きたい)
・3DCG、思ったより悪くない
・モンスター迫力ありそう
・スライムかわいい
・スライムかわいい
・スライムかわいい……

もしかして、都会へ出かけずに、大音響で、都響でドラクエが聞けるって、それだけでも1100円の価値があるかも(そこか)。
なにより、堀井さんがOK出してできあがっているんだよね、映画……
というわけで、これが現時点での結論。
見に行けたら行ってみよう。冥土の土産ってことで(笑)
うん、行けたら、ね。

映画「ドラゴンクエスト ユア・ストーリー」


追記(8/8→見てきた)
物議を醸しているのは「結末」(一番最後)と思っていたけれど、より正しいのは「最終盤の持って行き方」かもしれません。情報だけ読んでいた時は、ぶちまけたまま終わってしまったのかと思っていたのですが、そうではなかったです。(でも、結果的にそう感じた人が多いから、こんなに賛否両論なのかもしれません)
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 15:43| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする