[PR] SEO対策 いちご・いちえ

2019年05月27日

ドラゴンクエストの日

最初のドラクエが世に出て33年だそうだ。
あの頃は、まだドラクエに出会っていなかったけれど、職場の昼休みにスピーカーから流れてきたロトのテーマは印象的だった。
33年。私は何をしてきたんだろう。
後悔はたくさんあるけれど、ドラクエをプレイしてきたことに後悔はひとかけらもない。
ありがとう、ドラゴンクエスト。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 17:39| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月16日

第3章 武器屋トルネコ(スマホ版DQ4)

さてと、今日は2019年8月29日でございます。
先日の第2章に続き、思い出しつつ第3章のメモを残します。
前記事と同様、記事の日付は各章の終了日としておきます。
----------------------------------------------------------------

〜ここは エンドールから はるか北にある 小さな町 レイクナバ。
この町には トルネコという 一人の男が 住んでいました。〜

「レイクナバはエンドールからはるか北の町」と言われても、この時点ではそれがピンとこない。
アリーナがいた(第2章の)エンドールとの位置関係に納得するのは、けっこう後だったりします。
……で、

町の武器屋でアルバイトをしながら生計を立てるトルネコ。
妻のネネさんはよくできた奥さん。
毎日お弁当を作ってくれる。
お弁当を食べずに持ち帰っても、イヤな顔もせず、翌朝新しいお弁当と取り替えてくれる。
でも、これ、リアルでやっちゃダメなヤツ。ぜったい、ダメなヤツだからね。
って、なんでここで力説するんだ、ワタシ。
実際、これに近いことはリアルの夫婦の間では多々ある。
お弁当を作ってくれた妻に精一杯の誠意と敬意を見せることは必要だと思う。(もちろん逆も)
どうすればいいかは、自分で考えれ、トルネコよ(笑)

以前、鉄の金庫を取らずにプレイしたことがあったが、今回は取っておこう、ということで、レイクナバ北の洞くつへ。
最後の所、石が3コあるが、必要なのは1コなので、1コ運んでおけばいい。と、律儀に3コ運んだプレイヤーがここに。
トルネコの章はボス戦がないので気が楽だ。
お使いばかり、な感じはあるけれども、のんびりやれるからね。
ボンモール城では、防具買い取りしてくれる。せっせと戦って仕入れては、ここへ運ぶトルネコ。
だが、ホントは、そうやって稼ぐんじゃないのかも(汗)
初めのうちはそれでいいのかもしれないけど、ずっとあとまで、ここへ売りに来ていたような。

レイクナバからボンモールへの途中の村の道具屋は、はがねの剣が10G。翌朝になるとひのきのぼうになっている……ね。
建築家のドン・ガアデもだまされてしまったきつねのはら。
トムじいさんの息子をボンモール城の牢屋から出して、トーマス(彼の犬)を借りて、きつね狩り。
きつねから、見逃してくれたお礼にと、はがねのよろいをもらった。

ボンモールとエンドールの王子と王女の仲を取り持ったり、銀の女神像を探しに行ったり、エンドールに店を出したり、ボス戦がないかわりに、なんだか忙しい第3章。
もう、記憶があいまいすぎて、まとまらないので、強制的にまとめることにするでござるよ(滝汗)

今回のプレイは、早々にレイクナバの店で破邪の剣を手に入れ、鉄の前掛けを装備したら、けっこう強いオッチャンになったので、力をもてあまし気味だった。ロレンス600G、スコット400Gで、それぞれ一回ずつやとったが、トルネコ一人でもこなせたかもしれない感じだった。
でも、ふたりと話ができたから良かったかかな。
スコットに「あんたの奥さん美人なんだな……。世の中の不条理を感じるぜ。」と言われた時は、鼻高々だった。

そうそう、エンドールカジノに、ライアンさんが来ていたのだった。
ライアン「私の探しているお人が もしや武術大会にと思い、来てみたのだが……。すでに武術大会も終わり このカジノも しばらくは休みだそうな。」
第2章のプレイメモにも書いたが、第2章では、夜の旅のとびらで、ライアンさんと会えたみたいなのだ。
アリーナとは、そこで一度会っていて、探し歩いているっていうことなのだろうか。
ああ、第2章でも、ライアンさんに会いたかったなあ。
っていうか、ホイミン、ホイミンはどうした?いないじゃないの(泣)
あ、そうか、ホイミンはまだ、ホイミスライムの姿だから、町には入れないのかもしれない。うん、きっとそうだね。
(と、あくまで、ライアンとホイミンは一緒に旅をしているという、脳内設定)

そんなこんなで、トルネコは妻子をエンドールに残して、東へ旅立っていきました。おわり。
それにしても、いいかげんなプレイメモだな(苦笑)

190507第3章終了
posted by きるしゅ at 16:25| Comment(0) | スマホ版DQ4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月04日

第2章 おてんば姫の冒険(スマホ版DQ4)

えー、今日は2019年8月13日でございます。
スマホ版DQ4、第3章まで終えたところで、オトナの事情でプレイが止まっております。
というか、ここに2章、3章のプレイメモを書くことができていないため、プレイをストップしている、というのが本当のところ。
ところが、最後にプレイしてから2ヶ月半近く経ってしまい、いいかげんなメモが残されているだけなので、どうまとめて書いたら良いものか。
いや、もう、まとめるのは無理そうなので、第1章までで終わりにしてしまうか?などと考えたりしましたが、やはり何かは残したい(自分がわかる程度には)と思い直して、書いておくことにしました。
序章、第1章のようには書けませんが、ホント、メモ程度ですが、ここに残しておくことにします。
自分がわかれば良いというスタンスなので、わかりづらいところはご容赦ください。
なお、記事の日付は各章の終了日としておきます。
注:ネタバレ全開ですのでご注意ください








--------------------------------------------

令和元年。令和も引き続きDQ三昧!?。スマホ版DQ4第2章開始。
力だめしの旅に出たいアリーナ姫。
サントハイム城の二階の自分の部屋の壁を蹴破り、外へ出るのはお約束。
城の隣にあるサランの町で装備を整え、旅に出発。クリフトとブライが一緒。
あれ、アリーナもしゃべるのか?前からそうだったっけ?→前からそうだったみたい
第1章でライアンはひとりだったから、話さなかったんだね。
テンペの村の怪物は、若い娘をいけにえに出さないと村ごと襲ってくると言う。
はい、ここの神父さん、大好きですよ。「おお!神のごカゴがありますように!」カゴに乗っていざ出陣。
(カメレオンマンとあばれこまいぬ2匹←こっちを先に)
フレノールの町。ニセの姫様ご一行。黄金の腕輪を渡すと盗賊の鍵。
砂漠のバザーへ行くと、城の兵士から王様の一大事の連絡が。
声が出なくなってしまったというではないか、あら大変。
→サントハイム(裏庭のゴンじい)
→マローニ(その昔 旅をしている時 たまたま砂漠のバザーの道具屋で見つけたのでございます。ララララー)
→砂漠のバザー(さえずりの蜜?ああこの店にも、昔1つだけあったっけ。エルフが来るという西の塔へ行けば今も手に入るかもね)
→さえずりの塔
王様回復(旅のお許しが出る)→旅のとびら→エンドール→武術大会
ミスターハン ラゴス ビビアン サイモン ベロリンマン →(デスピサロ?)
ベロリンマンは対策はないそうだ
鉄の爪はコロシアム手前の道具屋に売っている(鉄の爪があったはずなのに、店がわからず探し回った/汗)
勝ち進んだアリーナ姫。が、……最後の相手は現れず。
で、第2章、たしかこれで終わりだよね?ゴールドがもったいないので、カジノのコインに替えておく。(確か次に持ち越せるんだよね?ちがう?)
外に出ると、サントハイムが大変なことになっている知らせが。

サントハイム王の見た夢とは……?姿を消したデスピサロとは……?
そして サントハイムの人々は いったいどこに行ってしまったのか?
その謎をさぐるため ふたたび アリーナ姫たちは旅に出たのだった……

-------------------------------------------------------------
あー、やっぱりプレイした時点でちゃんと記録できれば良かったなあ。
でも、まあしかたないな。
今回意外に手こずったのは、鉄の爪とベロリンマンだったかも。
あと、第3章になってから知った情報なのだが、夜の旅のとびらにライアンさんがいたらしい。
うわーん、会いたかったな、ライアンさん(泣)
この記事は、何かの拍子に思い出したことがあったら追記していきます。このままかもしれんが(汗)
第3章に続けよ(誰?)


(190504第2章クリア)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | スマホ版DQ4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年05月01日

第1章 王宮の戦士たち(スマホ版DQ4)

これは2004(〜2005)年ごろ、PS版をちょっとだけやりかけた時(未クリア)に書いてあった文章を、今回のプレイメモとして加筆訂正したもの。このパターンでメモが続くのか、もっと簡略化したメモになるのか、メモ自体が立ち消えになるのかはわからんが、とりあえず書いておく。なお、昔書いた(下地となる)文章はこの第1章までしかない。このあとは、どうなるんかのう……(汗)
------------------------------------------------------

戦士 ライアン

バトランドの城では、王様の前に戦士一同が集められている。
国内になにやら不穏な動き。
子供が何者かにさらわれる?なぜ子供が?
謎の解明と、犯人逮捕に向けて、戦士たちは出発することに。

しかしながら、こういうとき、DQの主人公は、いつもおくれを取るのである。
急げや急げ。急ぐけれども、タンスを調べたりするのは、おこたらずに。
町へ出ると、おじいさん。一緒に戦いに行きたいとおっしゃる、なにぶん、体力的に
無理があるようで。ごめん、じいちゃん。おいていくでござるよ。

おや、家の前で、おろおろする人妻発見。聞くと、フレアさんのご主人が、帰ってこないとか。
そりゃあ心配だ。どこかで見かけたら、必ず知らせるでござる。
名前は、アレクスだね。よし、わかった。
律儀なライアン。王様のおふれ以外にも、ちゃんと気を配るなんざあ、できたお人。
それでこそ、DQ主人公の鑑。

さて、仲間たちにおくれを取っているライアン。とりあえず、薬草を買い込んで、町の外へ。
いきなり、魔物たちが襲ってきたが、そこは戦士。
落ち着いたもので、スライムたちをなぎ倒しながら、洞くつをぬけ、イムルの村へ向かう。

子供たちが行方不明になっているイムルの村。
宿屋の息子ププルは、一瞬にして消えてしまったとか。
大人たちの心配をよそに、子供たちは、大人に隠れて、なにやら秘密がありそうで?
村はずれの牢屋には、魔物に襲われ、怖い思いをしたせいで、子供帰りしちゃったおじさんが、
つかまっている。
ええっ、名前がアレクス?フレアさんに知らせなくてはっ!
子供事件はお預けにして、いったん城下町へ帰ることに。

奥さん、奥さん、だんなさんがいましたよ。えっ、あなたもついてくるんですか。
短い旅とはいえ、人妻と二人旅ですかっ?むふっ、って、ちゃうちゃう。
イムルの村の牢屋へ案内すると、フレアさん、だんなさんを正気に戻すため、
あの技を使いました。こんなに早く、DQ名物「ぱ○○ふ」が出てくるなんて。
ともあれ、そのおかげで、ご亭主から、子供行方不明事件解明のカギをいただいて、
ライアン、森の中へ。うろうろしたら、井戸発見。

ふしぎな古井戸の中は、声に導かれ、その通りに進む。
プレイヤーの記憶と、導く声のセリフが少し違う気がするんだが(そっちへいくとお外に出るよ、みたいなのは、そっちへいくと帰っちゃうよ……とかじゃなかったかなあ)。
ところで、今回、迷っているのは、ホイミンを連れて行くかどうか。
ホイミン、大好きなので、過去のプレイはいつも仲間にしたのだが、仲間にしなくても第5章で出てくるのか、とか、ライアン一人でもピサロの手先たちに勝てるのか、とか、試してみたい気もする。
ホイミン、かわいそうだけど、今回は仲間にしないことにする。

そういうわけで、この章は「第1章 男ライアン一人旅」に変更。

ホイミンは誘わないので、目的の宝箱へ、ライアンまっしぐら。
ところが、そらとぶくつを見つけたら、こうなった。
20190430203019986.jpg
ボクをみつけて……って言われたら、やはりちょっと会いたくなったライアン。
結局、行かなくてもいい方へ寄り道。
で、いたよ、ホイミン。

ぼく ホイミン。
いまは ホイミスライムなの。
でも 人間になるのが 夢なんだ。

そう言われても今回は一人旅でござるよ。
心苦しいが、断るライアン。すると
20190430203242587.jpg

うわーん、「ぼく ずっとここで待ってるから」なんて言われたら、迎えに来ちゃうではないか。
事実、この後何度かホイミンに会いに来た。
目的はレベル上げだったけど、会話すると情が移るので、あまり話しかけないようにした。

さて、一人旅のライアン。
ホイミンがいないので、装備はしっかり整える。
でも武器は、塔の中に「はじゃのつるぎ」があると聞いたので、そこへたどり着けばよさそう。
結局、売っているもので最強の?鉄のヤリは買わずに済ませた(と思う。うろ覚え)。

そらとぶくつをはいて、いざ、塔へ。
イムルと塔を何度か往復し(レベル上げを兼ね)、はじゃのつるぎを手に入れ、いよいよ子供達を助けに行く。
途中、仲間の兵士から「世界のどこかで地獄の帝王が復活しつつあるが、帝王を倒す勇者も育ちつつある。魔物達のねらいは、勇者が力をつけぬうちに葬り去ること。
子供達を守ってくれ」と託されたライアンレベル9。
階段を下りると、子供が助けを求めてきた。
奥には、牢屋に入れられたもう一人の子。「おじちゃん、ププルを助けてよう!」
ピサロのてさきとおおめだま。
戦士ライアン。小細工は一切できない。戦いあるのみ。行くぞっ。おお!
……で、わりと楽勝しちゃった。そしてレベル10に。
ホイミン……いなくても……ダイジョブじゃん……

子供たちを助け、帰り道。
「おじちゃん、イムルはまだー?ぼく、おなかへってきたよー。」
「おじちゃんどうしよう。ぼく おしっこしたいよう」
おいおい、こりゃあ、戦いより、やっかいでござるな。

無事に子供たちをイムルの村へ送り届け、城へ帰り、王様に報告する。
そして、「私は、勇者を探す旅に出たいのです!」
王様からせんべつ(経験値)をもらい、レベル15に。
最終称号は「ロンリー戦士」。


ここからは、プレイヤーの妄想。
旅立つ前に、もう一度古井戸を訪ねたライアン。
ホイミンは、まだそこにいた。
「おぬし、一緒に来るか?」
こうしてライアンは、ホイミンとともに、新しい旅に出発したのであった。
(ああー、でも第5章でホイミンいなかったら、途中ではぐれちゃったことにしよう/笑)

(190501)
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | スマホ版DQ4 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする