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2018年10月27日

案山子

夕方、母宅を訪問すると、ミュージックフェアに、さださんが出ていた。
「今ね、 『お金はあるか』を歌ったわよ」と母。
あのね母上。
さださんのコンサートに何度行ったと思う?
そろそろ、歌のタイトル、覚えようよ。
ラベル:音楽
posted by きるしゅ at 21:32| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

もうひとつの10月24日

10月24日は文鳥の日だったが、今日、何気なく、平積みにしてある一番上の本を手に取ったら、北杜夫の「見知らぬ国へ」だった。
そう言えば、北氏は東日本大震災があった年の秋に亡くなったのだったな、と思いつつ、略歴を見たら、10月24日逝去、と書いてあった。
この日は、忘れがたい日、となりそうだ。
posted by きるしゅ at 11:28| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月24日

文鳥の日

今日は文鳥の日。10月24日を「手に幸せ」と読むそう。
ちと無理があるような(笑)

小1の春休みにいとこからもらった手のり文鳥(白文鳥)を、中3の秋まで飼っていた。
ふっくらしたくちばしと目の縁の赤がとてもきれいで、白い羽がやわらかだった。
さえずる声がすてきな、美男子。
ところが、小5の時に、庭の洗濯干しに下げていたかごを、野良猫に襲われ、片足を負傷。
当時は、動物病院などなく、母と途方に暮れていたところ、平日にもかかわらず、たまたま早く父が帰宅。
あり合わせの材料で、父が針金で添え木を作り、手当てをしたが、結局つながることはなく、片足は足先のないまま、最後まで暮らした。
事故後、一年ほどは、声も出さずにいたが、そのうちまた、さえずるようになった。
マンションへ引っ越し、約2年半。さいごは、わらの巣の中で眠ったまま逝った。
今から思うと、高校生のいとこは、愛情と手間ひまをかけて、「ぶん」を手乗りに育てたのだろうに、よく私にくれたものだと思う。
よほど私がねだったのか、よほど私がかわいかったから(おいおい)くれたのかは、わからない。
それ以来、ずっとぶんはそばにいた。

今でも、ペットショップで文鳥を見ると、懐かしく思う。
しかし、ぶん以上にすてきな文鳥はおらず、ふたたび白文鳥を飼うには至らない。
これからも、ずっとそうだと思うけれど、文鳥を飼いたいなと思うことはある。
だから、もし、また文鳥を飼うとしたら、桜文鳥と決めている。
posted by きるしゅ at 13:47| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まんじゅう怖い(旅かえる)

20181024085032523.jpg

別府温泉はよく行くのに、なかなかもらえなかった称号。
草津温泉じゃないとダメだったのかなあ。
わからないけど、まんじゅう怖い、なヒルトネンです。
posted by きるしゅ at 08:51| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月23日

看板を背負うということ

ただのつぶやきです。(苦情とか、そういうのではないの)
片側二車線の一般道を運転中のこと。
私は右車線を走っていて、左車線斜め前くらいに、トラック(引越車でたとえるなら、よく見るタイプの、くらい)が。
ちょっとそわそわした走り方だなーと思いつつ見ると、the0123 美術品 精密機器運送車(運搬車?いや、搬送車?忘れた)って書いてあった。
美術品の運搬は、ずっと前にテレビで日通のオシゴトとして紹介されているのを見たことがあった。
ものすごく丁寧で、さすがプロの仕事だ〜という印象だった。
他の会社でもするんだ〜(まあ、そうだろうね)、なんて思いながら走っていたら、ウィンカー出して、突然前に入ってきた。いや、まあ、車間距離あったし、危ないってほどじゃないけど、けっこう突然な感じ。
左車線を見ると、農作業風の軽トラが、ポコポコと走っておったのじゃ。
確かに、さっきから、左車線の車が次々と右に入ってきていたので、みんなこれを抜いていたんだね。
で、トラック、軽トラの前に戻っていき、信号で止まった(私も)。
信号が青に変わって、ちょっと走ったら、えっ、デジャヴ?
トラック、ウィンカー出して、突然前に入ってきた。いや、まあ、車間距離あったし、危ないってほどじゃないけど、けっこう突然な感じ。
今度は、ハザードつけて、お礼した(笑)
それでもって、右車線から自動車専用道路へ入っていったさ。
おそらくそのあたりの道には疎いドライバーさんだったのだろう。知っている人だったら、自動車専用道路へ入るなら、軽トラの前には戻らないもの。
でも、ちょっと思ってしまった。
美術品と精密機器の運搬を頼むとしたら、そこじゃないところが良いな〜って(汗)
まあ、積み荷はなくて、カラで走ってたのかもしれないけどね。
そもそも、ワタシが美術品の運搬を頼むことは、まずありえないけど(笑)
営業?の車って、社名とか、ロゴとか、こんせんくんとか(笑)ついているもんね。
看板しょって走っているんだよなあ。ご苦労様です(*^_^*)
posted by きるしゅ at 15:37| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月22日

いろいろ混ざった

大河ドラマ(西郷どん)も、最終章へ突入。
昨日から、語りが、息子の菊次郎(おとな)が回想する仕様?に変更。
いきなり明治37年(私の祖母が生まれる1年前)にワープしてて、びっくりしたでござる。
で、おとなの菊次郎は西田さんなんだけど、子供の菊次郎は、どこかで見た子役さん。
どこかで見たような気がする……
そうだそうだ、映画見に行ったよ。まんぷく家族!

……………………じゃなかった(万引き家族だ)と気づいたのは、
約一時間後、風呂で湯船につかっている時であった……

朝ドラの「まんぷく」も楽しく見ておりまする。
(安藤サクラさんで、混ざっちゃった/汗)
posted by きるしゅ at 18:04| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

うしー

パルシステムのCMがツボです。



ホワイトボードに「こんせんくんと呼んでください」と書いてあるのがいい。
こんせんくん、大好き。
うちもパルシステム。(回し者ではありません)
posted by きるしゅ at 17:50| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ソナチネアルバム

ここに日々のことを書こうと言ったのに、なぜか全然書いていないアマノジャクです、こんにちは。
かつて、いちご・いちえでは、音楽の話題も展開していて、その頃からの一部のシゴトは今も続いているわけで。
ありがたいことではあるけれども、実体が追いついておらず、自分の音楽に対する姿勢や技術からすると、そんな話をするのは非常に恥ずかしく。
それでいて、事実には違いないので、自分を見つめ直す意味でも、音楽は無視できないし、音楽を語るにはここしかないので、まあ、ボチボチと書いていこうと思うでござるよ。
詳細は省くが、現在のきるしゅの音楽レベルは、ソナチネアルバム。
それに気づいた時はがく然としたのだが、この間の谷川俊太郎さんと賢作さんのコンサートで、その中から3曲(曲によっては一部分)、賢作さんが弾いた。俊太郎さんの散文にちなんで演奏したのだが、懐かしがる父と、今ひとつな(というか、イヤそうな?/笑)息子の落差がほほえましかった。
ワタシとしては、ソナチネアルバムは、懐かしい。好きな曲も多い。
でも、今、これしか弾けないというのは、悔しいし情けない。
それでも、俊太郎さんが好きと言ってくれて(直接そう言ったわけではないけど)、うれしかった。
うん、練習するよ、ソナチネアルバム。
ラベル:音楽
posted by きるしゅ at 15:40| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月03日

モンスターじいさん

昨日、なんだかあらためて、宣言っぽく書いたけど、よく考えたら、今までもそうしてきたのだった。
ただ、「日常」を書こうと思うと、なぜかDQ日記になっていただけ。
ってことは、今回も、DQが始まる予感……ということか?
いやいや、今やるのはダメなんよ(汗)仕事しないと。

で、なんか知らんけど、ワタシ、「モンスターじいさん」なんじゃよ(笑)
貴方がドラクエの世界に行ったら?っていうの、やってみたんだけど。
なんで、モンスターじいさん……
あ、でも、モンスターじいさん、けっこう好きだった。
わしが有名なモンスターじいさんじゃ、とか言ってたよね。
……と、結局DQの話をしているではないか。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 17:35| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月02日

軸足

思うところあって、しばらくの間、日々のことをここに書いてみようかと。
つぶやき程度や言いっ放しになるかもしれないけど、自分のスペースなので、人様をひどく傷つけたり、法に背くようなことをしない限りは、自由に書こうかと思います。かつて、そうだったように。
なんだか今は、個人的なちょっとしたつぶやきが、おおごとになって、意図したこととは別の方向へ行ってしまうことが多くなったように思います。
インターネットは世界中とつながっているのだから、それはしかたないのかもしれないけれど、家の中で、50センチ四方の枠に向かってつぶやく時に、よもや全世界を敵に回すなど、思いもしないわけで、あくまで、「ちょっとそこの人に言ってみたかっただけ」なことを書いてはいけないわけでもないと思うのです。
ブログという場所は、そうやって使いたい。わがままかもしれないけど、私はそう思っています。
で、なんか、ちょっとずつ、やってみようかと。昔のように。
posted by きるしゅ at 15:37| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする