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2016年06月18日

没後8年

ターシャ・テューダーさんが亡くなって今日で8年。
あこがれの人、です。



ラベル:つぶやき
posted by きるしゅ at 10:22| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月16日

カレーしょうゆの鶏照り焼き

今晩のおかずだよ(たぶん)

ラベル:料理
posted by きるしゅ at 16:29| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「外食しようよ」って言えないって

友だちレベルでもう長いこと仲よくしている近所の人と、
「どういうときに、家族で外食するか」という話になって、
「私からは、主人に『食べに行きましょう』とは言えないわ」
と、その人がいうので、かなりびっくりした。
彼女は、ワタシみたいにぐーたらじゃないけれど、
完璧な主婦?(をめざしているふう)でもないし、
習い事とかは、1週間ぎっしり入れている人で、
わりと自分の裁量で、自由にやっている人、とワタシは思っていた。
だから、よけい衝撃的だったのだ。
それとも、「今、何時代?」って思ってしまったワタシは、非常識ですか?
ラベル:つぶやき
posted by きるしゅ at 15:22| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「大人の女におやつはいらない」を予約



若林理砂さんの新しい本が出る。
このところ、立て続けに著者の本が出版されるので、どれを買うか迷うところ。
これは、「ハイパー養生団」(1期生)の活動?に基づいて書かれているようなので、
養生団には入らないが、その指導は受けたい気持ちがあるワタシには
ちょうどいいかと思い、発売を待たずに予約してみた。
そして、この本をもって、養生の情報収集は、いったん終わりにしようと思っている。
養生の中身は、いたってシンプル。
そして、1年ほどやってきて、自分に足りない部分(やらないといけないこと)も
おおよそわかってきた。
不調への細かい対応などは、まだまだ知識は足りないけれど、
それらは、過去に出されている情報をあたればほぼ解決できる。
これからは、間口を広げずに、ひたすら実践の時期だ。
情報は、メルマガと過去に購入した本、そしてこれ。
時々ツイッター。
そんな感じで、やっていくための、わたしにとっての「しめ」の本。
いい本だといいな。
ラベル:
posted by きるしゅ at 10:59| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月11日

無難な線で攻めるのが私の王道(仮)

服の話をしたついでに、もうひとつ。
オサレセンスゼロのワタシが、見苦しくなく、かつ好みの服装をするのは、
けっこうハードルが高いです。
というのは、センスはないけど、ちょっと好きな傾向の服とかはあり、
それがまた、自分には一番似合わない系だったり、で、
いろいろと困りもの、なわけです。
過去には、自分なりに、少し頑張ってみたりもしたけれど、
今、行き着いたのは、
「服装の悩みに費やす時間(とお金?)は、もったいないので、他に回そう」。
「一番好き」ではなくても、「まあこれならいいか&まあ似合う」ところで、
納得するヤツをそろえる。買いかえも、その線を崩さずに、入れ替え、補充する。
そんな作戦を立てました。
ファッション用語には疎いので、的確に言い表せないけれども、
カジュアルだけど、まあ整っている系?(なんですか、これ)。
電車に乗って、東京へ行っても、ヘンじゃない感じ?
よけい、わからんか……(-_-;)
っていうか、いろいろワケあって、1年ほど前から、「靴の定番」が
ゆるがないことになったので、それに合う服装を、という意味もあったりします。
話すと長くなるので、靴のことは、今回は割愛しますが、
靴に合わせると、「そこそこきれいなカジュアル」みたいなのが、
ちょうど良さそうだという結論に、今はなっております。
こうやって書いておかないと、またふらふらと、ヘン?な服を買っちゃいそうなので、
自分メモメモ……
ラベル:雑談 つぶやき
posted by きるしゅ at 11:46| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

不思議なパンツ(ズボン)・違

いまだに、ズボンのことをパンツというのに抵抗があって、
まあ、ズボンの話ですよ。
昨日買ったのは、アンクル丈って書いてあるのだけれど、
私がはくと、なぜかフルレングスになるという、不思議なパンツ(えーっ)
でも、「フル」だと、どれも長すぎて困っている私には、
アンクル丈をたくさん売ってもらえれば、合うものが多くなるってことなので、
結果オーライ。
アンクル丈、オールシーズン、「はやり」に関係なく売って欲しい(切望・笑)
ラベル:つぶやき 雑談
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2016年06月05日

文鳥生活読了

漫画で楽しむ!だからやめられない文鳥生活
伊藤 美代子著 誠文堂新光社


小学1年生の春休みから、中学3年秋まで、白文鳥を飼っていた。
手のりのオス1羽。
北海道のいとこから、もらってきたのだった。
彼よりハンサムな文鳥は見たことがなく、
今でも文鳥といえば、その子しか思い浮かばない。
そんな懐かしさも手伝って、某密林サイトでこの本を見つけた時は、
いつか読もう、と心に誓いつつ、ずいぶん日が経ったある日、
古本交換市で、偶然見つけた。

懐かしさと、そうそう、そうだよね、文鳥って……と、
うなずきながらページをめくった。
ふっくらとしたくちばしや、赤い縁取りの黒い目や、
ふんわりとした真っ白のはね。
羽が生えかわる時期の、つんつんした頭とか、ああ、ほんと、なつかしい。
私が飼っていた頃は、白文鳥と桜文鳥しかいなかった(見たことがなかった)が、
今は、シナモンとか、他にもいるらしい。
でも、ブンチョウといったら、白か桜でしょ!←意見には個人差があります(笑)
読み終わる頃には、桜文鳥を飼いたいと思うようになっていた。
(でも、今は、ムリだな……)
そんなふうに、とても心が安らぐ本なのだが、惜しむらくは、
4コママンガがわかりにくい(汗)
私の読解力が足りないのかもしれないが、なんというのか、
こう言ったら、もうすべての方面の方々に大変失礼なのだけれど、
過去に読んだ同人誌の方が数段良い作品だったのでは、と思ってしまったり。
(スミマセン・汗)
タイトル通り、マンガで楽しめたら、もっと良かったのになあ。
でも、文鳥はかわいいですっっっ!
ラベル:
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月02日

振動・心動

昨日、たまたま通りかかったイベント広場で、吹奏楽を聴いた。
看板には、千葉市消防音楽隊、と書いてあった。
吹奏楽の生演奏を聴くのは、年単位で久しぶりで、
ただの通りすがりの立ち見(聞き?)だったのに、
不覚にも涙が出そうになった。
もう縁の無い響きだと思っていたのに、心が震えた。
わたし、まだ、だいじょうぶだ、きっと。
ラベル:音楽 つぶやき
posted by きるしゅ at 18:29| Comment(0) | 日常1602〜1809 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする