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2006年03月14日

もやもや

自分の悩みとかグチではなく、他人のそれを受け止めるのは、けっこう疲れます。
それが、継続しているとなると、なおさら。
ストレス、たまるよー。(昨夏のように、まだ動悸が?)
戦ってみたくなり、DQ2をやりました。
金のかぎを手に入れたので、船で色々回っていると、新しい情報がどんどん入ってきて、わけわからなくなってきています。
太陽の紋章を見つけ、偶然立ち寄った島で世界樹の葉を拾い、教えられたとおりに行ったドラゴンのつので、雨つゆの糸をみつけました。
なんだか、やっていることが、ばらんばらんなんですけど。
本当は、どこへ行かないといけないんだろう?
あんまり、ストレス発散にならなかったな(^^;)
posted by きるしゅ at 23:34| Comment(0) | DQ/いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月11日

4種の赤い果実紅茶(ル・コルドン・ブルー)

セイロンとインドの茶葉に、ストロベリー、チェリー、ラズベリー、赤スグリの4つの香りがとけ合った、楽しい紅茶です。
香料のみで、ドライフルーツは入っていませんが、自然の果実を思い浮かべられるような、さわやかな味わいがあります。
渋みが少なく、茶葉が黒っぽいので、説明を読むまで、中国茶ベースかと思っていましたが、セイロンとインドとのこと。
お気に入りの紅茶が、またひとつ増えました。

ところで、「ル・コルドン・ブルー」はもともと食料品店(菓子店)ではなく、料理学校(製菓学校)だそうです。(もちろん今も、学校もある)
紅茶についてきたリーフレットには、「16世紀のフランス王朝アンリ3世の『精霊騎士団』に由来する。騎士団のメンバーは、絹のブルーのリボンで結ばれた十字架をかけていたことから、『コルドンブルー』と呼ばれた」とあります。
騎士団と聞くと、なにやら連想しませんか?
ブルーって、あの騎士団の制服を思い浮かべませんか?
あ、浮かべない?そーですか。失礼しました。
関係ない話なのに、なぜか最後はDQに結びついてしまうという私の思考回路を、誰かとめてください。


4種の赤い果実紅茶
内容量:125g
価格:1680円

ミニ缶 4種の赤い果実紅茶(私の手元にあるのはこちら)
内容量:25g
価格:525円

ル・コルドン・ブルーHP
posted by きるしゅ at 17:30| Comment(2) | お茶話(07/06まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月10日

今さらながら「砂の器」

映画「砂の器」、2004年放送のドラマ「砂の器」は見ましたが、原作は初めて読みました。

私はどちらかというと、もともと活字人間なので、映画(あるいはドラマ)を先に見ようが、後に見ようが、原作と比較すると、「やっぱり原作がいいなー」と思うことが多いのです。それか、「どちらも同じくらい良い」と思うか、「どちらもたいしたことないなあ」と思うか(?)
しかし、これに関しては、映画(ドラマも含めて)の方が、印象深く、感動も大きかったです。そういう作品もあるのね。
もっとも、「描きたいこと」の中心にあるものが、映画と原作では違うのかもしれません。

子供の頃に見た、映画の広告は、なんとなく、ずっと忘れられずにいました。
当時は、どんな内容の映画なのかは、よくわかりませんでしたが、
「砂の器」というのは、「砂でできた器」なのか、「砂を入れる器」なのか?
そんなことを考えながら、広告を見ていました。遍路姿の親子も印象的でした。
映画を見て、前者だったのか、と思いましたが、DQ6をやって、ありゃ、後者だったのか?とまたまたわからなくなりました(笑)
今では、「すなのうつわ=バーバラさん」という公式が、頭の中にできあがっているのも事実です。こうなると、永遠に、DQモードは消えないのかも(汗)
posted by きるしゅ at 22:03| Comment(0) | 本(07/09まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月09日

修二会(おたいまつ・お水取り)

奈良の東大寺で、今、修二会(しゅにえ)が行われています。
知ってか知らずか、偶然、さださんの「逢ひみての」を久しぶりに聞いたのですが、このアルバムには、「修二会」という曲が収録されています。
この曲。実はCDで聞いていたときは、さほど印象がなかったのですが、昨年のコンサートでは、とても感動しました。地の底から突き上げるような迫力に、魂が揺さぶられる気がしました。
12日深夜には、有名な「お水取り」の儀式もあります。
そんなわけで、修二会について、少し調べてみました。
想像を超えて奥深い内容で、まとめるには難しく、メモ書き風でまとまりがないことを、先にお詫びしておきます(^^;)

修二会[正式名称:十一面悔過=じゅういちめんけか]
悔過(けか)=懺悔のこと。過去に犯してきた罪を告白し、許しを請う。

選ばれし11人の僧侶(練行衆)が、十一面観世音菩薩に、天下泰平 五穀豊穣 万民快楽(ばんみんけらく)などの願いの祈りを捧げ、人々に代わって懺悔の行をつとめる。
なぜ、懺悔が人々の幸せを願うことにつながるのか
・・・・災いは、「人々の煩悩が原因で起こす罪が積み重ねられることにより起こる」と考えられており、その過ちを懺悔し許しを請うことにより、災いのない世の中すると同時に、福を呼び込むことになる。


【とき・ところ・内容】
奈良、東大寺二月堂にて、3月1日〜14日に、本行が行われる。
前行を含めるとひと月。準備期間を含めると三ヶ月にも及ぶ。

現在は、3月1日から始めるが、かつては、旧暦2月1日から始めるものであったことから、「2月に修する法会」の意味で修二会と呼び、それらを行う建物も、その由来から「二月堂」と呼ばれる。

修二会期間中は、毎日、正午から翌日午前1時ごろまで、法会(行法)が行われる。
日によっては、終了が、翌日午前4時半に及ぶこともあり。
また特別な行が含まれる日(1・5・7・8・12・13・14日)は、開始時刻、日程、内容等が変わる。

祈りと食事。清掃、準備。読誦。法要。悔過作法など、途中、入浴、休憩をはさみ行われる。
食事、飲水は、最初の食事以後は、1日のスケジュール終了まで禁じられている。
それぞれの内容(方法)はある程度は、東大寺HPで紹介されているが、中には、荒行のような厳しいものも含まれるらしい。

お松明(たいまつ)
正午から日暮れまでの行法を終え、二月堂周辺の湯屋、宿所で一休みした後、午後7時から、夜の行法をするために二月堂へ向かうときにたかれる大きな松明。
普通、10本の松明がともされ、1本のお松明につき、一人の僧侶(練行衆)が続く。

修二会にたずさわる僧侶が11人なのに、松明が10本なのは、一人は、先に行って準備をしているから、だそうな。
特別に定められた日は、お松明の数や開始時刻、所要時間が異なるが、お松明自体は、毎日行われる。

お水取り
3月12日深夜(3月13日午前1時半頃)に行われる儀式。
二月堂の下にある、若狭井(わかさい。「二月堂閼伽井屋」という建物の中にある)という井戸から、観音様にお供えする水(お香水=おこうずい)をくみ上げる。
この行を勤める僧(練行衆)の道明かりとして、ここでも大きな松明がともされるため、修二会は「お水取り」あるいは、「お松明」とも呼ばれるようになった。

お水取りが行われるのは、3月12日深夜だけだが、前述の通り、お松明(大きな松明が灯され、僧侶が続くさま)は、修二会の期間中、毎日見ることができる。


参考:
東大寺ホームページ
CD「逢ひみての」(さだまさし)ライナーノート
週刊「古寺をゆく(第2巻 東大寺)」

おことわり:
初めて修二会のことを調べました。仏教用語の正しい意味は、理解できていない状態です。
法会、行法、行、作法などの言葉は、混同、あるいは間違って使用している場合があると思いますので、ご了承ください。(そこまで突っ込まないで〜ってことです/汗。あるいは、正しくはこれこれですよ!というのは大歓迎です。ぜひ教えてくださいませ。)
posted by きるしゅ at 16:00| Comment(6) | 歳時記(07/10まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月07日

サイト3周年

おかげさまで、いちご・いちえは、3周年を迎えました。
形は色々変わりましたが、何とか続けてこられたのは、おつきあいいただいている皆様あってのこと。
本当にありがとうございます。
これから、どのようになっていくのかは、神のみぞ知る、ですが、これからもマイペースで、続けていきたいと思います。
変わらぬおつきあいを、どうぞよろしくお願いします。
posted by きるしゅ at 08:49| Comment(8) | ●お知らせ(08/1まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

戦いすんで 日が暮れた?

DQ関係の某サイトに、「ゴルド戦が終わったとき、日暮れだった」と書いてありました。
先日、私は、言葉のあやで、「戦いすんで日が暮れて」を引き合いに出したのだけれど、本当に日暮れ時だったの?
どうにも気になり、確かめるべく、またまた兄貴と対戦。
今度はもう、兄弟対決は関係なし、と割り切って、タンバリン、ばんばんたたいて、みんなで攻撃して早めに戦闘終了。(ごめんよ、兄貴)
ククールの「・・・死なせないさ」から始まる、名ぜりふを聞いた後、指輪もらって、空を仰ぐと、なんだか、午前中みたいなんですが(笑)
こちらが乗り込んでいった時刻により、終わりの時刻も決まるのかな、と思いましたが、どうなんでしょうね。
黒犬戦から寄り道せず、続けてプレイすると、夕方になるのかしら。
(ゴルド戦直前にセーブしたデータしかないので、これは、試す術がない)
夕方だと、あの場面は映えるだろうなあ。
「ゴルドの落日」なんて、ちょっといいじゃないですか?
ともかく、ひとつだけ言えることは、わたしはよほど、ヒマジンだということでした。

♪わらってよ〜、ぼ〜くの〜ために〜 (by さだまさし/笑)
posted by きるしゅ at 08:48| Comment(2) | DQ/いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月06日

スリリングな音階練習

「ハノンに載っている順」でなく「同主調の組み合わせ&半音ずつ上げていく」方法で、練習してみました。
・・・・次が、弾けない。
いつも、何も考えずに、ただ弾いていたってことですよね。
半音ずつ、上げていくと、最後の方は、いつもと音域が変わってきて、ただそれだけなのに、わけわからなくなりました。
情けなかぁ(滝汗)

今日は、啓蟄です。
冬ごもりしていた虫たちが、ごそごそ出てくるという日。
強風が吹き荒れています。
虫が出てきても、とばされてしまうかも?
歳時記:啓蟄(昨年書いたもの)

追記:春一番が吹きました。
   一気に春がやってきた!という感じですが、明日はまた、寒いそうです。
posted by きるしゅ at 13:25| Comment(2) | 音楽(07/10まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月05日

DQ8旅の仲間たち2(再構成版)

この記事は、かつて「DQ8旅の仲間たち2(裏?)」として掲載したもの
(2016年2月以降は非公開)を再構成し、加筆訂正したものです。
DQ8の2周目の再録をきっかけに、久しぶりに登場人物たちに思いをはせ、
その記事を思い出しました。
あれを書いた当時とは、周りの状況も変化し、私自身の思いも多少変化したので、
再構成&加筆訂正して、ふたたび公開することにしました。
なお、投稿年月日は、“2周目”の記事(もうひとつの旅路)の最終日にしておきます。
170125記

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これは、DQ8の1周目、通常エンディング直後に書いた、「旅の仲間たち」の続編です。
以前書き足りなかったことなどを、書いておこうと思います。
なお、CP話などもありますので、苦手な方はご注意くださいm(_ _)m


●ヤンガスとゲルダさん 
1周目から、かなりはまりどころでした。大好きだ、このふたり!
ビーナスの涙を持って行った時点から、ずっと気になっていました。
2周目で見つけた、リーザス付近での、「ハートにズキューンな」発言は、ヤンゲルのなにものでもないでしょ。
ゲルダさんの前のヤンガスは、んー、もう、かわいいよ。たじたじな表情とかね。
ゲルダさんも、口先では、これでもかっ、というほど、色々言いますが、かなり、……だと思います。
ゲルダさんって、ヤンガスより年上?(公式として、どこかに出ていますか?)
姉さん女房のイメージがありますが、って、もう、すでに、女房にしちゃうワタシ。
エンディング後の妄想は、旅の仲間たちに書きましたが、あれからどうなったんだろう?
ええ、このふたり、ぜったいうまくいっていると信じています(^o^)


●マルチェロ 
この人のことを、単独で語ったことは、今までにないかもしれません。
単独だと、「マルチェロ一匹」のイメージがぬぐえない。
兄貴は、一匹だったか…… なんか、むなしいぞ。
だいたい、マルチェロと、まともに呼んだことが、あるだろうか。
兄、とか、兄貴とか、私の中では、あくまで、ククールサイドからしか、見てこなかった感じがします。
ただ、兄貴のことを、兄貴でなく、マルチェロとして考えると、
意外に(いや、当然か)、あらぬ方向へ行ってしまう危険性がありそうな御仁でもあります。
ククール同様、考えるネタがいっぱいあるので。
なので、今さら、深く考えないことにします(^^;)
ゲーム上では、冷酷なイメージだけですが、そこからはずれると、色々な顔がありそうで、そこがおもしろいのかもしれません。
私としては、おじゃる丸の冷徹斎さんと、どーしても、ダブってしまうのですが、賛同者は、約一名しか知りません。まあ、いいんですけどね(笑)
個人的には、マルチェロは、どういう形であれ、ククールにくっついていて欲しい。
ククールの兄、マルチェロ、として。
今回、2周目の再録作業の途中、上記の賛同者の方にいただいた、マルチェロと冷徹斎さんのコラボ絵?を久しぶりに見ました。(PC内にしまってある)
とても懐かしくて、しばしニンマリしていました。


●ミーティアと……
ミーティアおよび主姫が好きな方には、ごめんなさい、です。
姫様、……ああ、姫様だ。
主姫っていうけれども、もし、順序が意味をなすならば、ゲーム上では、姫→主?
姫様と、バトルを繰り広げた私としては、まちがって、サイトにお邪魔しないように、気をつけています。
(複数CPを扱っているサイトは、けっこう危険。)
仲間としてならば、大丈夫なのですが、それ以上は……ううむ。
表現の度合いとか、そういうことではなく、やっぱり姫が……(^^;)
まだ、和解できていないから、今はまだ、正直なところ、苦手です。
1周目のプレイから、な、なんと、12年も経ったのに、やっぱりダメみたい。
素手の旅で3周目、というプランがないわけではないのです。
でも、姫様が出てくると思うとね……。そこまでオトナになれない私(いったいいくつだよ)
実は、初めて主人公と姫様のちぅ絵を見てしまったとき、↓(次の項目参照)のを見たときよりも、数倍ショックだった、って、どうなんですか。
ああ、本当に、すみません。いつかは、姫とも、仲良くなりたいです。


●主人公とククール
突然ですが、最初にのぞいたCPサイトは、クク主でした。
たまたま迷い込んだのですが、かなりびっくらしたですよ。こういう世界があったかと(汗)
幸いな?ことに、そこは、お友達っぽい設定でしたが、のちに、色々すごいものも見てしまったりしました(えー)。
でも、私が、フツーに主人公が好きなせいもあるでしょうけれど、正直なところ、これはないよなーというのが、ほとんどでした。(お好きな方、ごめんなさい)
この二人には、仲間としての絆は、深くあって欲しい。
ゲーム中のグラフィックで、二人の動作がぴったり合っている時などは、なんかもう、背中がゾクゾクするくらい、すばらしいです。
そして、それ以上は望みません。
でもまあ、そういうサイトで見かけるステキな絵なら、軽くなにするくらいはいいかな(って何だよ)。
で、クク主(ここは順序が大事)じゃなきゃだめです。順序、守ってください。(す、スミマセン、ヘンなヤツで/汗)


●カリスマ兄弟
客観的に、ゲーム上で見ることができるのは、弟→兄の構図。
細かいことですが、クク→マルと書くと、ビミョーに違う気がして、自らは、その記述は避けて来ました。というのは、優等生的な発言ですね(汗)
恥ずかしながら、この二人にどっぷりと、はまりました。
それは、主人公に惚れたという次元とは、違うところで。
ああ、なんかもう、いろいろありすぎるよ、DQ8(滝汗)
基本的には、ゲーム上から見える事柄の中で、あれこれ考えるだけで、いいのですが、一方で、描かれていない部分は、もやもやします。
それを、具現化してくれる方々(絵描きさん、字書きさん)が、世の中には、いるんですね。お世話になります、本当に。
読ませていただく立場から、勝手なことを言うと……
ギャグは、設定、時系列問わず、二人らしさが出ていれば、もう、それで満足。
他の傾向の場合は、エンディングまで(原作=ゲームに描かれている所まで)は、特に、シリアス系は、弟→兄を譲れないのだけれど、それ以後は、一転して、もうシアワセたっぷりになっちゃってても、かまいません。むしろ、仲良くしててほしい。矢印どっちでもいい。ええ、好きにしてちょうだい(笑)
もちろん、シリアス系のエンディング後もいいし、少年漫画のようなのも大好き。(ある方の「三部作」は宝物です→健全本ですよと一応言っておこう/笑)
絵柄としては、オレの兄貴、みたいなツーショット(よくわからんですか?)は、けっこう好きかな。
まあここまで来ると、もはや健全指向、とか言ってられなくて(誰も言わない)、たぶんククマルな人、らしいけれども、最終的には、やっぱりこのふたりは、「カリスマ兄弟」です。
しかし、DQで、こんなふうになるのは、これが最初で最後だと思う。……最後で、あってほしい(苦笑)


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ということで、なにやらミョーなことも口走ってしまいましたが、
大丈夫だったでしょうか?
ホントにね、まだまだ語り尽くせないDQ8、です。
(170125)
posted by きるしゅ at 15:00| Comment(0) | DQ資料室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいしいパスタの店

パスタフローラ」は、最近知ったおいしいパスタの店です。二度ほど立ち寄ったお店は、今後はそちら方面へ出かける用事はなくなるので、食べに行けなくなるかなぁ。残念。
昨日は、「とりとキノコの豆乳クリームスープのパスタ」をいただきましたが、「生パスタって、こんなにおいしいんだ!」とあらためて感じました。
うちの近くにも、できないかしら。


DQ8やら、2やら、忙しいですが、今日は8のお話。

■ゴルド戦 again
タンバリンを使っての勝利だったことが、どうしても心に引っかかっていました。
そこで、タンバリン無しで、もう一度、やってみました。(おぬしも好きじゃのぅ/笑)

「タンバリンを使わないこと」以外は、前回と同じやり方。
(結果、主人公が手持ちぶさたに)
いてつく波動を、たくさん仕掛けられたので、長期戦になりました。
テンションためがないと、みわくの眼差しは、威力がないので、MPがある限り、とにかくグランドクロス。
エルフの飲み薬を1つ使い、さらに少し戦ったところで、決着がつきました。
前回よりも、時間はかかったけれど、それほどの大変さは感じることなく、終わってしまいました。
ククールが強いのか、このパーティが強いのか、兄貴が思っていたより弱かったのか?

ところで、グランドクロスが大好きです。
DQ6の時から、好きな魔法なのです。
それに、ククールが見せる表情の中で一番好きなのは、グランドクロスを唱えるとき。
ククールファンの方には、申し訳ないのだけれど、実は、普段のククールの顔は、あまり好きではなくて。
でも、後ろ姿が大好きです!誤解のないように言っておきますが、これは、決して顔が嫌だからということではなくて、ですよ(汗)
スーパーハイテンションの時も、けっこういいかも。
(私は、「主人公大好き派」なのですが、主人公のより、好きです)
・・・・って、なんだかんだ言って、好きなんでしょうか、ククールのこと(笑)

今後の冒険は、どうしようかなぁ。
2周目の目標は達成したので、なんだか満足してしまいました。
正直なところ、暗黒魔城都市は嫌いだし、小さいラプちゃんにはいい思い出がないし、回廊は怖いし。
しかし、このデータの、王様からいただく最終称号が気になります。
強いククールは、とても魅力的なので、もう少しつきあってみたい、とも思います。
会話もおもしろいのがあった記憶が。
たしか、ククールが語るチャゴス暗殺計画とか、ありましたよね。
でも、一応、ここで少しお休みしましょうかね。
私のことだから、またすぐに始めるかもしれませんけれど。
posted by きるしゅ at 14:47| Comment(0) | DQ/いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

DQ8 小ネタっぽいもの、自分メモなど

プレイヤーが気になったことのメモです。
(1周目、2周目混ざっている&順不同)
スミマセン、どうでもいいことが多いです(汗)

●バブルスライムの落とし物
てっきり「どくけしそう」だと思っていたら、「まんげつそう」だったのが意外。

●ヤンガスの踊り
魔物につられて踊っている様子がなんとも……。実は、ステテコダンスが好きだったり(笑)

●滝の洞窟の上の山にすんでいるあらくれ
「一度しか言わないからよく聞け」と言われて、もう一度聞き返すと、もう話してくれない。DQにしては、めずらしい?

■ククールの過去(川沿いの教会)
宿泊すると見られる。
ククールが仲間になった後から、船入手前まで(たぶん)。
船入手後行ったら、もう見られなかった。

●パペットこぞう
ええっ、いいんですか、こういうの出して(笑)

●トロデ王の走る姿が、カワイイです。

●ばくだん岩のカケラを、どうしてメガザルロックが持っているんだろう

●プチアーノンは、攻撃してこないで、絵を描いていることがある。
ポストペットのペットみたいで、かわいい。

●メダル王女の城の銀行のオジサンは、カウンターの中に埋もれている。
初め、人がいると思わなかった。(その後、他の店でも同様のオジサンあり)

●メダル王女の城にあるラグは、スライムの絵柄。うちにも一枚欲しい。

●幾晩かかけて、錬金釜が完成すると、トロデ王が振り向いて、にやっと笑う。

●モンスターバトルロード クラスA 二回戦に、ラパンハウスのカラッチ率いるチームが出場。

●モリーさんの呼びかけ方 
主人公=ボーイ ヤンガス=ミスター ククール=ナイスガイ ゼシカ=レディ

●モグラのアジトのボスのオンチぶりは、まるでドラえもんの「ジャ○アン」のようだが、桃太郎伝説にも「ましらとブルーモンキーズ」というとんでもないオンチがいたのを思い出した。あの村に流れている調子っぱずれの音楽は、今でも忘れられない。
どうせなら、ドン・モグーラもちゃんと歌って欲しかったな。

■歌謡大全集(リブルアーチの歌)
われら石工 芸術の民
町を彩る景色のため 石を削って
石像つくるぜ 石柱つくるぜ 神殿つくるぜ
握ったノミに 魂こめて
あつい重いが ハンマーに宿る
たたきつけろよ お前のパッション
削れ削れ ガガッガーン!
砕け砕け ギギッギーン!
いつか作るぜ 最高傑作
リブルアーチ! そこは職人の町
リブルアーチ! そこは芸術の町
時を忘れて サービス残業

●オークニスの行商人。ずっと町の中で、迷子になっている。

●カジノの曲が、DQ4。好きな曲

●オークニスのシスターとシスターのことが好きな、お祈りしている男の、ちぐはぐなやりとりがおもしろい。結末は・・・・やっぱり最後まで、ちぐはぐのまま(^^;)

●「おどかす」とき、顔がアップになるが、ヤンガスだけ、ことのほか、どアップになる。怖さ倍増か、いや、顔が大きいだけ?迫力あります。

●好きな曲
ストーリー展開上、トロデ王も含め、メンバーが語り合う場面で流れる音楽が好き。
(ファゴット風の楽器が奏でる、ちょっとおとぼけ風のメロディーの曲。)
荒野の山小屋?のスライムの井戸で、聞くことができる。
もうひとつは、錬金釜!

●ヤンガスとトロデ王
何かとけんか腰の二人が、レティシア到着直前場面、恐怖のあまり?抱き合っている。

●三角谷
ここでは、トロデが先頭になる。タルの壊し方がおもしろい〜。
アラレちゃん走りも、思う存分見られる。
放置しておくと、耳かきをしたり、手鏡をのぞいたりする。トロデ王、ばんざい!

●おっさん呼び(ヤンガスの特技)考察
・なぜ、トロデは缶詰を開けているのか(謎)
最初、食べているのかと思ったが、放り出して走り去るとき、缶の他にもうひとつ、落ちている。あれは、缶切りのように見える。

・アレは何の缶詰か(誰か教えて)
最初、ホ○イのやきとりとかと思ったが、よく見ると、サバ缶のようにも見える。

・おっさんたちは、どこから来るのか(永遠の謎)
最終決戦でも、おっさんたちはやってきた。ある意味、主人公たちよりも、ものすごい集団である。

●モンスター バトルロード クラスS
1回戦オーナー トルネコ(アイラブネネさんズ)。
2回戦オーナー ライアン(ホイミングレイス)。

●プレイヤーにとっての、三大サブキャラ(現在の所)
イシュマウリさん、カラッチさん、メディばあさん。

●新しく仲間が加わるとき
ゼシカとククール、例の音楽にのって、くるっと回って踊るようにあいさつ。
ヤンガスが仲間になったときも、あれをしたのだろうか?
彼が、くるっと回ったとはとても思えないのだが、うーん、ステテコダンスか。

●オープニングの原っぱ
冒険には関係のない土地だが、ちゃんと存在している。タルが二つと、切り株。

●ゲルダさん所有の船
『うるわしの貴婦人号』
そりゃあ美しくも 高性能な船(ゲルダさん談)だそうです。

●ギャリングの部下たちが乗ってきた船
『ギャルーザー』という名前らしい。

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2017-01-21up
posted by きるしゅ at 14:00| Comment(0) | DQ資料室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする