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2005年12月11日

ホイミン

なるべく早い時期から、仲間にして育てようと計画。「神の塔」でのチャンスを逃すと、しばらくは勧誘しづらくなるので、「なんとしてもここで仲間にしよう」と、はりきって臨みます。ラーの鏡を取るよりもホイミン獲得がメインです。鼻息あらく乗り込んだら、あっという間に仲間になりました。びっくり!!数匹程度しか出会っていないと思うのだけれど、トンヌラの愛情が通じたのでしょうか?いや、私の気がすごかったのかも!?

ところで、神の塔へは、旅の扉を通らなくても行けるのは、みなさんは、とうの昔からご存じですよね。私は、1周目の後半になって、やっと気づいたのです。それまでは、「名もない修道院」に泊まっても、わざわざラインハットへ行き、旅の扉から行っていたのですよ。なんてマヌケな旅人なんでしょう!修道院からなら、目と鼻の先なのに(笑)
posted by きるしゅ at 14:48| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月10日

話が進まない!

アルカパの宿のおばさんから、二泊することを強く勧められるのは、安眠まくらをもらえるから、だと思っていたので、宿泊を後回しにしていました。ところが、どうにもストーリーが進まなくなってしまいました。(今回、名産品に力は入れていない)話を聞きそびれている人がいるのかな、とかたっぱしから話しかけても、やっぱりだめ。うーん、なんでだろう。

たまたま、MPが減っていたので宿に泊まったら、ヘンリーが話し始めて・・・。あちゃー、これだったんだわ。ストーリーを進めるには、宿に泊まらないといけなかったのね。かなりの時間を費やしてしまいました。
これから、問題が起こっているらしい、ラインハットへ向かいます。
posted by きるしゅ at 21:14| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月09日

夢のスライムパーティ

夢が現実となる時がやってきました。
仲間モンスターのスライム族だけでパーティを組み、ラスボス[ミルドラース]に挑む。
かつて、「夢」として、お友達にイラストを描いていただいた、あの光景が、ついに実現!

ただし、仲間スライムたちは、全部で9匹。それに、主人公はどうしてもはずせないので、同行できるのは、7匹。選抜メンバーは次の通り。
ベホマスライムとキングスライムは、モンスターじいさんのところでお留守番です。

戦闘メンバー
ぷにぃ(スライム)Lv.99
ピエール(スライムナイト)Lv.85
はぐりん(はぐれメタル)Lv.8
ベホズン(スライムベホマズン)Lv.20

馬車待機
ホイミン(ホイミスライム)
メタリン(メタルスライム)
しびれん(しびれくらげ)
主人公

戦いに向かう前に、装備の点検。武器は、メタルキングの剣。
ベホズンには、エルフの飲み薬をたっぷり持たせて、いざ出陣。
はりきってエビルマウンテンへ向かいます。
ボスの前に出るまでは、主人公がひとりでつゆはらい。逃げる逃げる逃げる・・・。

いよいよ、ボスが現れて、ぷにぃたちが立ち向かいます。
初めのうちは、たたかいのドラムと、フバーハを使っていたけれど、いてつくはどうを
かけられてしまうので、途中からは、ベホズンは、ひたすら、ベホマズン。
あとの3匹は攻撃専門。ぷにぃの「しゃくねつほのお」は、みごたえたっぷり。
ピエールも健闘。はぐりんの、イオナズンも効果的。
その繰り返しで、結局、たくさん仕入れたエルフの飲み薬は、使わないうちに、
やっつけてしまいました。おそるべし、スライムパーティ!(笑)

大好きなスライムたちが、こんなに強くなるとは、感慨無量。
ますます、スライムが好きになりました(*^_^*)
以前宣言していた目標を達成したので、1周目の冒険は、ここで終了致します。
もしも、きまぐれに、このデータを使うことがあったら、その時はまた、場所をあらためて
成果をご報告するやもしれません。

長い長い、冒険でした。
一度クリアしたら終わり、という遊び方しかしなかったころを考えると、うそのようです(^^;)
とにもかくにも、やりつくしました。充実感いっぱいです。
ありがとう、スライムくん達。そして、この冒険日記におつきあいくださった皆様、
どうもありがとうございました。
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | PS2版DQ5(1周目) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

最強スライム!

とうとう、ぷにぃが、「しゃくねつほのお」を覚えました。レベル99です。
よく頑張ったよ、ぷにぃ!・・・よく考えると、頑張ったのは、私でした(^^;)

装備:
メタルキングのけん
みずのはごろも
メタルキングのたて
しあわせのぼうし
エルフのおまもり
ほしふるうでわ

ちから:187
すばやさ:255
みのまもり:145
かしこさ:64
うんのよさ:50
こうげき力:317
しゅび力:305
さいだいHP:547
さいだいMP:105
Ex:7175637

最大HPは、なんと、主人公(520)を越えています。
ずっとずっと、連れ添ってきたぷにぃは、ある意味、奥さんより(ビアンカ)よりも
深い仲(笑)いつもいつも、そばにいて、頑張ってくれていました。
今は懐かしいスライムレースで、カジノのコインを生み出してくれたし、
オラクル屋ののれんを身にまとい(あれ、どうやって装備するのか、今ひとつわからないのですが)、勇敢にボス戦に臨み・・・・。
ああ、ほんとうに、良いヤツです!!(^o^)

残るは、ぷにぃ率いる、スライムパーティで、ラスボス戦。
さてさて、どうなりますことか。
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | PS2版DQ5(1周目) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月06日

仲間モンスターたち(DQ5/ロイヤルファミリー編)

「ロイヤルファミリー編」は人間だけでパーティを組むのが原則ですが、人間たち(家族)がそろうまでは、モンスターたちに活躍してもらいます。ホイミスライム以外は積極的に勧誘はせずに、「来るものは拒まず」の姿勢です。
最初に仲間になったのは、ブラウニー。続いてスライム。
いつもの調子だと、スラりんをかわいがってしまうところだけれど、感情移入せず、じっとがまん。ホイミスライムが仲間になるまでの「つなぎ」の役割です。(ごめんね、スラりん)
ブラウニーも大好きだけど、あくまで「戦闘要員」としてつきあいます。
スライムナイトは、力強い味方で、家族がそろうまでは、そばにいて欲しい逸材。
ピエールは本当に頼りになります。時には、トンヌラよりも強いほどです。
posted by きるしゅ at 15:26| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月05日

パシュラル先生の正体

「パシュラル先生の秋」に続き、「パシュラル先生」と「パシュラル先生からの手紙」を借りました。

そもそも、パシュラル先生は誰なのか?何なのか?
その疑問を解くには、このシリーズ第一作「パシュラル先生」を読めばわかるのではないか、というわけです。
あとがきによると、パシュラル先生は、フランスの哲学者ガストン・バシュラール(1884〜1962)がヒントになっているそうです。(バシュラールって、誰ですか??/汗)
著者が、心のよりどころとするバシュラールに感謝をこめて書き始めたのが、パシュラル先生。しかし、かいていくうちに、パシュラル先生は他の誰でもなく、パシュラル先生であることに著者自身も気づいた・・・ということのようです。

「・・・手紙」の方は、朝日新聞日曜版(1999年4月4日〜8月8日)に連載されたもの。
新聞で目にされた方もいらっしゃるでしょうか。(うちはY新聞なので・・・)

それにしても、もしゃもしゃひげのパシュラル先生、やっぱり不思議だわ〜。
posted by きるしゅ at 21:38| Comment(0) | 本(07/09まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月04日

ヘンリー(DQ5/ロイヤルファミリー編)

SFC版のヘンリーには、あまり思い入れはありませんでしたが、PS2版では、彼のファンになりました。子供時代の小生意気な彼はともかく(それだって、理由があってのことですが)、ドレイ時代を経て、一緒に旅をするヘンリーは、なんとも言えず、味のあるヤツ。会話がとても楽しいです。
子供時代のひねくれた性格とは対照的に、マリアさんへの思いは、もうわかりやすくてストレートだし、ドレイ生活から抜け出したばかりなのに、なぜかすごろく券を持っているし。どーしてお別れの時に、ふくびき券をくれるのか、これまた謎です(笑)彼が、かわのこしまきを装備できるのも、なんとなくおかしい。
かわのこしまきって、ワイルドなイメージなのですが、ヘンリーってそうですか?
posted by きるしゅ at 15:48| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

オラクル屋(DQ5/ロイヤルファミリー編)

妖精の村は、トンヌラの活躍で、めでたく春がやってきました。
妖精の村みやげの、桜のひと枝は、部屋に飾らずに、持って行くことにしました。
この後の物語は、皆様ご存じの通り。
じっくりやると、悲しくなるので、今回は、ささっと通り過ぎました。
少年時代から、いきなり話が飛びましたが、悪しからず(苦笑)


神殿のドレイをやっていたトンヌラは、タルに入って、どんぶらこっこ。
流れ着いたのは、とある修道院の近く。
シスターたちとの話もそこそこに、オラクルベリーに向かう、トンヌラ御一行。

オラクルベリーに着いて、さっそくモンスターじいさんの所と、オラクル屋へ。
馬車は、3000Gのところ、300Gで売ってくれるとのこと。こんなに安かったでしたっけ?
気合いを入れて、値段を聞きに行ったのに、すんなりその場で買えてしまって、拍子抜け。
もちろん、安い方が助かります。お目当てのモンスターを、なるべく早くから育てたいので、早く馬車が欲しかったのです。今回の旅におけるモンスターは少数精鋭。じっくり育てていく予定です。
posted by きるしゅ at 22:13| Comment(0) | PS2版DQ5/ロイヤルファミリー編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月01日

義母(はは)のお茶

今日に合わせて、ルピシアの「ゆめ」というお茶の封を切りました。
私の記憶が確かならば、このお茶は、敬宮愛子様の誕生を記念して作られたのではなかったでしょうか。「お祝いの気持ちをこめた幸福のお茶」と現在のルピシアのカタログには記されています。その愛子様も今年で4歳になられました。

幸せ、という字を名前に持つ義母は、4年前の今日、この世を去りました。諸事情により、一度も会うことがなかった義母に思いをはせるものは、何もなかったのですが、このお茶を知ったとき、それが見つかった、と思いました。同時に、「ゆめ」を最初にたてるのは「12月1日」と決めました。彼女の人生は、彼女の名の通りだったかどうかは、私にはわかりませんが、このお茶を口にするとき、ほんの少しだけ、その人とのつながりができるような気がします。
そして、私が好きな香り、そして好きな味のするお茶であることが、本当によかったなあと思っています。
posted by きるしゅ at 21:52| Comment(0) | お茶話(07/06まで) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする