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2004年09月30日

やすらぎ温泉郷

ポストペットパークの、イベントに行って来ました。
(ペットが、です)
うちのハムスターの「ごえもん」は、「竹の湯」に入ってきました。
以下、温泉ひみつ日記(&ねたばれ)です。



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今日、やすらぎ温泉郷にいってきた。
なかなかゆったりできた。
これで明日からはりきって配達できるよ。

温泉の様子はこんな感じだった。
http://www.postpet.so-net.ne.jp/park/forest/onsen/result.html
グループ番号は 10760 だったよ。

あと、番頭さんから「おみやげをどうぞ」って言われたよ。
http://www.postpet.so-net.ne.jp********

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ごえもん
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温泉にゆっくりつかったあとに、「温泉効果の測定」がありました。
竹の湯の効能は、「やる気になる」と書いてありますが、
それの測定でした。
他のペットさんたちは、57から61に上がった、とか、そんな数値なのに、
ごえもんは、9から11に上がった!!!!

上がったには上がったけど、そもそも、この子は、なんでこんなに
低いのだ?
飼い主に、似てしまったのでしょうか(-_-;)


ポストペットパーク「やすらぎ温泉郷」はこちら
サンプル画面は、どなたでも、ご覧になれます。


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2004年09月28日

イー・アル・サンのごちそうタイピング

ポストペットパークのホールCのゲームセンターに、
常設の「イー・アル・サンのごちそうタイピング」が、できた。

「イー・アル・サン」とは、ポスペのキャラのハムスター三兄弟。
以前、パークのイベントの料理教室(メールを送ると、「料理を習って帰ってくる」=レシピと、ポスペおやつがもらえる)があり、その時の、先生役が、彼らだったのだ。

今回の「ごちそうタイピング」は、

・表示されたローマ字通りにタイピングする(食材や、料理名)と、点数となる。
・間違えたり、うまくできたりすると、減点や、ボーナス点がある。
・点数により、それにみあった、「ポスペ用のおやつ」ができあがり、
 ダウンロードできる。
・和食、洋食、中華があり、それぞれ18種のおやつが作れる。
 (ただし、タイピングの技能に関わるので、だれでも、すべてが
  手にはいるわけではないらしい)

さっそく挑戦したが、苦戦につぐ、苦戦。
表示通りにタイプしないと、「間違い扱い」になってしまう。

たとえば、「茶」と打つ場合、ふだん、私は「TYA」と打つ。
それが、「CHA」としなければならない。
他にもいくつか、そういうのがあって、ふだん使わない指さばき?が必要。
自己流でタイピングを覚えたので、しかたないのかな・・・。
でも、おやつ、欲しいよ〜〜〜。

しばらくは、あのハムスターたちに、挑戦する毎日が、続く。


ちなみに、私がもらったおやつ。
和食コース:白飯、たくあん、水道水、温州みかん。
洋食コース:フランスパン、フライドポテト、水道水、フィリピンバナナ

なんだか、粗食(-_-;)


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2004年09月27日

森村桂さん

夜7時のニュースで、訃報を伝えていた。
「おいで初恋」「青春がくる」「友だちならば」の三冊は、
高校、大学時代をえがいた小説で、中学生であった私が、これから進むであろう近い将来の、生き方のお手本、のような、大切な本だった。

その後、著書からは、ずっと遠のいていたけれど、ある日、お菓子のことを書いた本(「お菓子とわたし」)を書店で手に取り、吸い寄せられるように買い求めた。
軽井沢でお菓子屋さんを開いているのを知り、「例の三冊」の中で、お菓子作りのくだりがあったのを、思い出した。

私が、お菓子作りが好きなのは、知らず知らずのうち、森村さんの影響があったのかもしれない。
粉を何年も寝かせてから、焼き上げる、というケーキを、
いつか、食べてみたかったな・・・。

謹んで、お悔やみ申し上げます。
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2004年09月26日

かっぱ最中

竜ヶ崎(茨城)銘菓「牛久沼のかっぱ最中」をいただきました。
牛久沼の「かっぱ伝説」があるらしいのですが、どういうお話なのかは、
調べ尽くしていないので、わかりませんm(_ _)m


源内さんのお菓子です。


最中の皮が白いのと、茶色いのと2種類。
白い方には、白あん、茶色い方には黒あん。
どちらも、大粒の粒あんです。
渋いお茶を入れて、ゆっくり味わうと、おいしそうです。

私は、というと、おなかがすいていたので、白あんのを、麦茶でささっと、
食べてしまいました(>_<)
黒あんは、ちゃんとお茶を入れて、味わいましょうかね(^^;)
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2004年09月25日

紅茶コンテンツ

前から、少しずつ作っていた紅茶コンテンツを正式にアップした。
紅茶教室に通う前と、通ってから、「見解」(と言うほどではないが)が
多少変わったので、書き換えたりしながら、一応、形に・・・。

今、言いたいことは、ほとんど書き尽くしているので、
更新は、ボチボチになると思うが、少しずつ、内容を充実させたいな。


「オフ」では、また、そろそろ、第二、第三の行事が近づいてくる。
そちらもやらねば、こちらもやりたい。
う〜ん、困ったものだ(^^;)
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2004年09月24日

ティーパーティー

紅茶教室2回目。(2回目で、もうおしまい・・・笑)
茶葉の説明とテイスティング、そして、ティーパーティーをしながら、
色々と教わりました。

スコーンにクロテッドクリームをつけて食べるのは、初めて。
そもそも、クロテッドクリームの存在を知ったのが、つい最近なのです。
生クリームよりも、かたくて、バターより脂肪分が少ない、感じです。
ぬり具合は、柔らかくしたバター???みたい・・・。
味は、というと、うーん、個人的には特に魅力は感じませんでした。
でも、「スコーンに合う」とは思いました。

三段重ねの「お菓子を置く台」(ティースタンドというらしい)を目の前で
見たのも、初めて。
ああ。おのぼりさん状態ですよ(^^;)

でも、それなりにマナーやルールはあるけれど、
堅苦しいことは何もなかったのが、なんだか、うれしかったな〜♪


楽しみながら、おいしい紅茶を、これからどんどん飲みましょう(*^_^*)
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2004年09月22日

アールグレイ

今日も暑い。アイスティーの練習には、もってこいの日和。
昨日の失敗に気をつけながら、今日は、違う茶葉(アールグレイ)を使った。
実は、アールグレイは、あまり好きではない。
この茶葉は、いただきもので、自分で買い求めることはない茶葉なのだ。

さて、手順通りに、すばやく、しかし、間違えないよう慎重にいれる。
透明感のある、美しい色に仕上がった。見るからに、おいしそう、である。
味はどうかというと、自分でいうのもナンであるが、おいしい!
今まで、自分で作ったアイスティーの中で、一番おいしいと思う。

びっくりするような秘策はないのだけれど、ちょっとしたことで、
こんなに違うものかな。
それに、アールグレイが、こんなにおいしかったとは。
今までの、思いこみを、変えないといけないな。

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2004年09月21日

アイスティー

先日習ってきた「アイスティー」のいれ方をおさらい。
ちょっと、手順を失敗したが、一応おいしいのができた。
アイスティーの甘みは、あとからガムシロップを入れても良いが、
紅茶が熱いうちに、グラニュー糖を溶かしてしまっても良い。
えっ?と思うくらい、思いきって砂糖を入れる。
そうでないと、おいしくないのだ。

「えっ?」っと思う量を、思いきっていれる。
今まで、自分で飲むときは、ストレートで飲んだり、遠慮がちにガムシロップを入れて、実は欲求不満だったことを思い出す。
変に、ダイエットしよう・・・と思ってはいけないのだ。

・・・でも、教えてくれた先生は、細身の人だったよ(^^;)
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2004年09月20日

「魔笛」と「ヘンゼルとグレーテル」

変わった組み合わせ?いやいや、どちらも、「オペラ」なのだ。
魔笛(モーツァルト)は有名だけれど、ヘンゼル〜のオペラというのは、
知らなかった。

友人が声楽の勉強で通っている学校の「実技試験兼演奏会」を聞きに行った。

演奏会形式、しかも抜粋なので、舞台装置はなく(小道具いや、大道具?のパイプ椅子のみ)、歌い手の衣装も「普通の(地味な)演奏会程度」(白、黒、白黒・・・笑)。
だが、内容は充実したもので、聴き応えのあるものだった。
特に、ヘンゼルとグレーテル(フンパーディンク)は、お芝居としての演技力が、ものすごく必要な感じで、しかも、もちろん、歌も楽しくて、ぐいぐい引き込まれた。

あ、もちろん、魔笛も良かったのですよ。
でも、魔笛は歌もお話も知っているので、あえて書きませんm(_ _)m

伴奏は両方ともピアノのみ。一人のピアニストが、担当していた。
これまた、すごい。
特に、ヘンゼル〜は、ひとときも休みがなく、弾きっぱなし状態。
「伴奏者泣かせの曲なのよ」と、聞いていたけれど、本当だ(^^;)

今度は、ぜひ、全曲を聴いてみたいものだ。
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2004年09月19日

ジャンピング

金曜日に、1回目の紅茶教室(全2回)へ行きました。
詳細は、受講後に、まとめたいと考えていますが、とにもかくにも、
習って参りました。

私が「一番知りたかった」のは、ジャンピングのこと。
今まで、まともにジャンピングしたことがなかったから。
紅茶をティーポットでいれるとき、おいしくいれるコツは、「ジャンピング」
(ポットの中でお湯が対流し、茶葉が上下に動いて、開き、おいしく抽出できる)と言われます。
一方、ジャンピングしなくても、おいしい紅茶はいれられる、とも。
(ジャンピングは、十分条件であり、必要条件ではない、という説)

どちらも、専門家が言うことなので、本当なのでしょう。
でも、私は、ジャンピングしない紅茶は飲んだことがあるけれど、
ジャンピングした紅茶は、飲んだことがないわけで、比べようがありません。
(外食で、飲んだ中には、ジャンピングしたものはあったのでしょうが、
どれがそうなのかは、わかりませんから・・・)
とにかく、ジャンピングさせなければ!(笑)

教室では、みんな同じ手順を踏み、先生が沸かしたお湯を使っていれたので、
見事全員ジャンピングし、おいしくいただいたのです。

うちに帰って、やってみて、さて、どうでしょう。
やっぱり、しませんよ(T_T)
習った手順でやっても、やっぱりだめです。
道具のせいなのか、お湯の沸かし方のせいなのか、色々と変えながら、
昨日から、何回もいれました。
思い当たることを全部試みて、さきほど、やっとジャンピングしました。

うれしくて、私がジャンピングしちゃいました(笑)
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