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2020年01月14日

なんでドラクエ

所用でK市の公民館へ。
たまたま全館の消防点検の日だったようで、スピーカーから「サイレン等が流れますが異常ではありません」とアナウンス。
あら、うるさいわねえ、と同じ部屋にいた人たちがザワザワ。
催し中だったので、そんなふうに迷惑そうに言う人も。
直後に、点検の人が確認のために部屋に入ってきたのだが、スピーカーからは、まさかの「冒険の旅」(DQ3のフィールドの曲)が流れる。
あ、え、へ?
妙にウキウキしてしまったのは、ワタシだけ。
誰の趣味で、あれを流しているのか、ちょっと不思議。
ラベル:DQ
posted by きるしゅ at 10:26| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月08日

雨の日ドラクエにぴったりな日&もうすぐはちみつが来る(たぶん)

寒中の雨降りの日。雪の日でなくとも、こんな日は、家にこもってDQ三昧。
……が理想ではある(かつてはそんなこともあった)が、なにやらやることもたまっていて、そうも行かず。
3、4、11、とやりかけだけど、一応今年の目標は11をクリアすることなので、これを優先に進めていく所存。
DQウォークはね、個人的には、真面目なウォーキング(今年は体力作りの一環としてちゃんとやってみることにした)には向かないので、あくまでゲームとして、たまに開いてみるくらいにする。限界突破とかよくわからんし。
さて、図書館のサイトを見たら、そろそろ「はちみつ」を借りられそうだ。
貸し出し延長はできないので、2週間で読み終わらなければいけない。
まあ、とんでもなく忙しい時期ではないので、頑張って読みたいが、ちょっときついかなあ。
ラベル:DQ 本2020
posted by きるしゅ at 10:42| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月06日

使い方が問題なのだが(青空文庫)

とても魅力的な青空文庫ですが、やはりワタシには向かないように思います。
そもそも、脱スマホとPCを無駄に使わないことは、イコールだったりするわけで、ついついだらだら使ってしまうアイテムとしては同列なのでした。
それに、気のせいかもしれないけれど、従来の(紙の)本で読むよりも、目が疲れる気がします。
寝る前(直前ではなくても)に読むのも、 なんとなく良くないような。
結論。一度に読み切れる程度の短い作品以外は、ちゃんと紙の本で読もう。
出先でぽっかり時間ができてしまった時などは、短い作品を読んだりするのはいいかも。
そんな作品をピックアップしておくのも、楽しいかもしれません。
ラベル:本2020
posted by きるしゅ at 14:14| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月04日

銀河鉄道でてんやわんやの正月

青空文庫で「銀河鉄道の夜」を読んだ。
ただ、スマホアプリとPCからえあ草子とスマホからえあ草子、の3種類をはしごして。
で、読んでみてわかったこと。
青空文庫にある「銀河鉄道の夜」は4種類ある。
んで、なんと私は、スマホアプリ、PCからえあ草子、スマホからえあ草子、それぞれ別々の「銀鉄」(桃鉄みたいだな)を読んじゃったらしい。
そんでもって、中身がちがうんだ、これ。もうびっくりだよ。
最初、スマホアプリで読み始め、PCえあ草子へ移って、スマホえあ草子をちょこっと読んで、最後にスマホに戻ったら、最終盤に途中で読んだはずの文章が、そっくりそのまま出てきたのだ。(友達がおぼれちゃって、お父さんが時計を見てたりするところ)。なんかすごいデジャヴ感。
これ、もしかして、無限ループになってるオハナシ????
そんなことまで考えてしまったような、おそるべし銀河鉄道の夜。

小学生の時に宮沢賢治に出会って以来、数作品を読んできたはずだが、読むたびに、どうも私とは波長が違うと感じてしまって、世界に入り込めなかった。入り込めないというか、入り込むのが怖い、というのが正しいかもしれない。
今回もそうだった。でも、今回に限っては、4種類もある中、いったいどれが本当か(現在一般的に売られている本はどれなのか)は、知っておきたくなった。青空文庫の中から、それらしいのを選んで(新潮文庫をチョイスしたけどどうなんだろう)、もう一度読んでおこうと思っている。
今度はごちゃごちゃにしないように気をつけよう(汗)
ラベル:本2020
posted by きるしゅ at 11:57| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月03日

年賀状

年に一度だけのつきあいだから、もうやめる、のか、
年に一度だけだからこそ、お互いの状況を報告し合う、のか。
年賀状スルー、なんていう言葉も出てきた、今年の年賀状事情。
個人的には、年賀状が、好きだ。
冒頭の文章から行ったら、私は後者。
これがなくなったら、やはりさびしい。
でも、必要がないと思うようになったら、私も出さなくなると思う。
ラインやメールでつながっていて、いつでも連絡が取れるから、とか、ほとんど毎日会っているから、という理由で出さない(出したくない)なら、それはそれでいいのでは?と思う。
本来は、元日にごあいさつにうかがうのが、「年賀」だとしたら、それを簡略化したのが年賀状(行かなくてすむ)。
同じ行かないなら、ラインでもメールでも、電話でも、わたしにとってはそう変わらない。
形にとらわれるのは、もうやめようよ。
posted by きるしゅ at 15:23| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月31日

と思ったのだが&さよなら2019

昨日の続き。
えあ草子がスグレモノで、とても気に入ったのだが、一夜明けてふと考えた。
私にとって青空文庫は、文庫本のようなもの。
手近にあってぱっと手にとってすぐ読める本、である必要がある。
残念ながらPCはそうはいかない。
スマホで読むなら、スマホアプリの方が扱いがいい。
でも、PCで読む時は、えあ草子を使おう。
が、脱スマホ……悩ましいなあ。

脱スマホを考えているということは、旅かえるやDQウォークも引っかかってくるのだ。
旅かえるは、現時点でもたまに開く程度にまったり続けているので、このペースで行けばいいかなと。
DQウォークは、実は最近はあまりやっていない。
せっかく4のイベントがあったんだけど、うまく乗れなくて。
それにウォークモードがあるにせよ、結局は出先でスマホを気にしていなくてはならず(バッテリーも)、連れがいる状態ででかけることが多いので、気もそぞろな感じになるのが、なんとなく後ろめたい。
やはりDQはちゃんとゲームで楽しもうと思う。
来年中には、11をクリアしたい。
DQウォークも、気が向いた時はやるつもり。スラミチもかわいいし。
大みそかの午後三時にブログを書くなんて、何年ぶりだろう。
昔は大みそかはヒマで、毎年PCいじってた気がする。
色々あったが、今でもどうにかまあまあ元気に暮らしている。
来年もここに、DQのことや、本のことや、思うことなど、書いて行けたらいいと思う。
ラベル:DQ 本2019
posted by きるしゅ at 15:10| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019読んだ本一覧

01 散文 谷川俊太郎 180825-190802
02 風が強く吹いている 三浦しをん 181205-190224(文庫本購入で再読)★
03 40歳からの不調がみるみる良くなる体の使い方 岡田慎一郎 190111
04 体の使い方を変えればこんなに疲れない! 岡田慎一郎 190213-0216
05 仏果を得ず 三浦しをん 190225-0303(文庫本購入で再読)
06 医者に「運動しなさい」と言われたら最初に読む本 中野ジェームズ修一 190312-0323
07 皇室、小説、ふらふら鉄道のこと。 原武史 三浦しをん 190508-0520
08 雪の階(きざはし) 奥泉光 190709-0722
09 毎日、牛まみれ 牛川いぬお 190628-0629★
10 魯山人の料理王国 190802-0819
11 聞く力 心をひらく35のヒント 阿川佐和子 190819-0827
12 ギリシア神話 石井桃子編訳 のら書店 190828-1112
13 うらさだ さだまさしとゆかいな仲間たち 案内人 寺岡呼人 190913-0923
14 何があっても前を向いて ターシャ・テューダー 191008-
15 東京百景 又吉直樹 191112-191124★
16 地球図青空文庫) 太宰治 191125-191128
17 百姓貴族6 荒川弘 191127-191128
18 東京八景青空文庫) 太宰治 191128-191129
19 忘れえぬ人々青空文庫) 国木田独歩 191201-191202
20 小林カツ代と栗原はるみ 料理研究家とその時代 阿古真理 191203-191209
21 たった1か所を「眺める」ことで始まる! 人生を変える片づけ 井田典子 191214-191229
22 銀河鉄道の夜青空文庫) 宮沢賢治 191229-

20冊(作品)読了
14,22は来年に継続
★今年のベスト3
ラベル:本2019
posted by きるしゅ at 00:00| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月30日

えあ草子導入

どうもスマホを手にすると、だらだらと見続けてしまうので、来年は「脱スマホ」を考えている。
電話やメールは手放せないが、PCでできることはPCからすることに。
ただ、最近気に入っているのが「青空文庫」。
なんたって、タダで名作が読めるのだから、貧乏な中高生だったかつての自分からすると、夢のよう。
でもやっぱり、だらだらスマホにつながってしまう。
PCだと横書きのままで読みづらいし風情がない……と思っていたら、えあ草子なるものを発見。
すごく良いのがあるじゃないの。
銀河鉄道の夜、スマホで読み始めたけれど、続きはPCから読もう。
まあ、PCでもだらだらはできるんだが(汗)、スマホよりはマシなので……
それに読みやすい。とっても読みやすい。えあ草子ばんざい。
ラベル:本2019
posted by きるしゅ at 21:30| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月27日

“はちみつ”は来なかった

図書館に予約してある「蜜蜂と遠雷」。この間からさらに進んで、2番目までこぎ着けたが、図書館が開いているのは今日まで。
うーむ、年末年始の休みを挟むと、3週間借りられることになるのだが、だめそうだ。残念。
代わりに実家から持ってきた「火花」を再読しよう。
ラベル:本2019
posted by きるしゅ at 13:57| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月24日

こんな夢を見た

誰かと私の会話。
私「シューベルトの“つり”っていうの、あるでしょ」
誰か「そんなのあったっけ?」
私「ほら、歌もあって、五重奏かなんかもあるヤツだよ」
誰か「えー、どんな曲だっけ?」
私「♪〜きよきながれーを ひかーりはーーえーてー まーすははしれ……」

つりじゃなかった(汗)
posted by きるしゅ at 11:35| Comment(0) | 日常1810〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする